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海へ行こう の検索結果(71〜80)
紙皿でおさかな
廊下や教室が水槽になったような雰囲気を楽しめる、紙皿で作るおさかなのアイデアです。
使うのは紙皿とレースペーパー、折り紙。
まず紙皿を魚に見立て、折り紙で目や口を表現します。
次にレースペーパーをカットし、背びれと尾びれを作ります。
ちなみに背びれと尾びれは、果物ネットでも代用可能です。
すると、なんとなく熱帯魚のような見た目に仕上がりますよ。
これだけでも海の雰囲気が出ますが、スズランテープで海藻を作るとさらに海の中感が増します。
あなのあいたうみのそこSuper Simple Songs

海の底はなにがあるのかな?
みんなで探検して見ましょう。
最初に歌った歌詞にどんどん次の歌詞を重ねていって、最後にはとっても長い文章になっている不思議な歌詞。
どれだけ覚えられているか、どれだけスムーズに口を回して歌えるか、ゲーム感覚で遊びながら歌える楽しい楽曲です。
早口言葉のような、ことば遊びのような要素が楽しい『あなのあいたうみのそこ』は、つっかえたり歌詞を忘れてしまったりと、おかしくて大笑いしてしまうかもしれませんね。
歌詞がどんどん長くなっていくので、スラスラと歌うのは難しいけれど、お友達や仲間と一緒にぜひチャレンジしてみてください。
カニとパラソル
カニとパラソルのモチーフで、夏にぴったりの制作をしましょう!
カニが海水浴をしているような場面は、子供たちの想像力をかきたてそうです。
まず、下地になる画用紙に海を描きましょう。
年齢に合わせてパステルクレヨンか絵の具の活動にするか選ぶとよいですね。
次にカニとパラソルのパーツを作ります。
ハサミがうまく扱えるようなら子供たちに切ってもらいましょう。
パラソルの装飾も、丸シールやスタンピングなど子供たちの興味に合わせて用意してください。
すべてのパーツをのりづけして完成!
波の音が聞こえそうな壁面に仕上がりますよ。
指で模様を描く!海の生き物
@chooobo2 【指で模様を作って🐠✨海の生き物製作】 夏にぴったりの製作あそび🌻 今回は指に絵の具をつけて模様を作り《海の生き物たち》を表現しました🌊 指でスタンプする工程は、乳児さんでも楽しめます◎ 好きな海の生き物を選んで作ってみてね🎨 #幼稚園#保育士#保育園#保育製作#7月製作#8月製作#夏製作
♬ 人生は素晴らしい – ちゃんゆ胃
指スタンプで模様を描く、海の生き物のアイデアをご紹介しますね。
お好きな指に絵の具をつけてポンポンと押すだけなので、生き物の形の画用紙さえ事前に用意できれば、乳幼児さんでも楽しめるアイデアですよ。
指スタンプで何が表現できるかというと、ジンベイザメやヒトデの模様、タコの吸盤、フグの針などです。
幼児さんならスタンプするだけでなく、線を描いたりして表現の幅を広げても良いですね。
たくさん作った海の生き物を壁面に飾れば、お部屋の中が海になるかも!
海ぼうず山ぼうず新沢としひこ
夏のまぶしい日差しや自然の中で思いきり遊ぶ楽しさを感じさせるのが、新沢としひこさん作詞、中川ひろたかさん作曲による明るいあそび歌です。
1992年6月当時にリリースされたアルバム『第1集 世界中のこどもたちが』に収録された楽曲で、今も根強い人気があります。
海辺で真っ黒に日焼けして元気に声を出す子供の姿が、思わず体が動き出すような弾む言葉とメロディで描かれています。
掛け声のフレーズはコール&レスポンスにもぴったりですね。
特定のタイアップはなくとも、保育現場や家庭での夏の行事、海遊び、キャンプなど、季節を肌で感じるシチュエーションにオススメです。
ジンベイザメのシール貼りあそび

水族館で人気の生き物といえば、ジンベイザメ!
大きな水槽でゆうゆうと泳ぐ姿は海の大きさを感じさせてくれますよね。
そんなジンベイザメをシール貼りを楽しみながら作ってみましょう。
まずは画用紙でジンベイザメのパーツを作り、貼り合わせます。
口元を白く塗りつぶしたらお顔を描いて、白い丸シールを貼って模様を付けてください。
これでジンベイザメの完成です!
シールはカラーを変えてオリジナリティーを加えても良いですね。
くじらのバス作詞:井出隆夫/作曲:渋谷毅

大きな海の生き物がバスに変身し、イカやマグロを乗せて南極へ向かうという、夢いっぱいの物語を歌った作品です。
作詞家の井出隆夫さんとジャズピアニストでもある作曲家の渋谷毅さんが手がけました。
この楽曲は、NHK『おかあさんといっしょ』の歌として2006年6月に公開され、さまざまな歌手に歌い継がれています。
エンジン音などの楽しい擬音に合わせて体を揺らしたり、物語の行き先を想像したりしながら、親子で楽しむのにもピッタリ!
本作の涼しげな世界観は、暑い夏の室内遊びにも最適ではないでしょうか。
海はぼくらと岩渕まこと

1983年公開映画『ドラえもん「のび太の海底鬼岩城」』の主題歌になった、岩渕まことさんの1曲です。
ただぼんやりと海を見ている時のように、岩渕まことさんの歌声を聴いているととても落ち着いた気持ちになってきますね。
海をテーマにした歌詞からはどこか懐かしい、温かい思い出が流れ込んでくるようです。
海をテーマにした曲は明るく爽快な曲が多いですが、こちらは夏の夕暮れにオススメの1曲。
当時聴いていた!というお父さん、お母さんはぜひお子さんと聴いてみてください。
海と魚のバブルアート

ブクブク泡が楽しいバブルアートに挑戦してみましょう!
絵の具とシャボン玉液を平たい皿に入れてかき混ぜます。
混ざったらストローを使って泡立つようにフーっと息を吹き込みます。
どんどん膨らんでいく泡を見れば子供たちのテンションが高まること間違いなし!
泡立った後に上からふわりと画用紙を乗せれば不思議なアートの完成です。
子供たちの好奇心をくすぐる楽しい技法ですね。
いろいろな色を使って混ぜてみてもおもしろそう!
子供たちが皿の液体を間違えてストローから吸い込まないよう、しっかりと安全に配慮して見守りながら取り組んでみてくださいね!
How Far I’ll GoNEW!Auli’i Cravalho

海へのあふれる思いと新しい世界へ踏み出す勇気を歌い上げるのは、ハワイ出身の俳優であるAuli’i Cravalhoさんです。
この楽曲は、静かなメロディから次第に壮大に展開し、主人公の葛藤と決意をみずみずしく表現しています。
2016年11月に公開されたディズニー映画『モアナと伝説の海』の劇中歌として大ヒットを記録し、サウンドトラック・アルバム『Moana (Original Motion Picture Soundtrack)』の顔として今も根強い人気があります。
権威ある賞にもノミネートされた名作ですね。
広い海や空をバックにした開放感あふれるリール動画とバツグンの相性をほこる本作。
波の音と一緒に、心地よいサウンドをぜひ映像に乗せてみてくださいね。
海へ行こう の検索結果(81〜90)
うみのいきのもたいそう

夏になると元気に遊ぶ姿を思い浮かべますよね!
そんな季節にぴったりな、海の生き物になりきって体を動かせる楽しい体操ソングです。
カニやエビ、タコなどのおもしろい動きをまねしながら、リズムにあわせて表現あそびができます。
この楽曲は短い時間で飽きずに楽しめるのがよいところですね。
キッズ向けブランドのチッタブーが手がけ、2024年9月当時にリリースされたアルバム『チッタブーうみのいきもの』の7曲目として収録されています。
タイアップの公式な発表はありませんが、シリーズの1曲として親しまれる本作。
1分半ほどの長さなので、ご家庭でのちょっとした時間や、保育現場での活動の合間にうってつけです。
みんなでニコニコしながら、お部屋のなかで涼しく海を感じてみませんか。
色付き氷で「海」をお絵描き

涼しげな氷の絵の具で、海の中の世界をのぞいでみましょう。
氷の絵の具は、製氷皿の1区画ごとに好きな絵の具や食紅を置いて、その上から水を入れて混ぜます。
取っ手になる棒をさしたら、凍るまで冷凍庫に入れてください。
氷の絵の具を作っている間に、白い画用紙に白いクレヨンで海の生き物を描きましょう。
氷の絵の具ができあがったら、絵を描いた画用紙の上から色を塗っていきます。
すると、描いた絵の部分が氷の絵の具を弾いて、絵が浮かび上がってきます。
絵は保育園や幼稚園の先生が描いて、色を子供たちに塗ってもらうという形にすると、小さなお子さんでも手軽に取り組めますよ!
おさかな天国柴矢裕美

魚食を広めるために作られた本作は、スーパーの鮮魚売り場でおなじみの1曲。
歌詞にはサンマやホタテなど31種類もの魚介類が登場し、魚を食べることの楽しさを教えてくれます。
子供たちの魚や海の生き物に対する興味を引き出すのにピッタリではないでしょうか。
1991年の初登場後、2002年3月にCDが発売されると大ヒットし、幅広い世代に認知された本作。
親子で一緒に歌って踊れば、おうち時間がもっと楽しくなるかもしれませんね。
海文部省唱歌

『海』は、1913年に文部省歌として発行されました。
それ以来、多くの子供たちに歌われ続けていて、今でも海の童謡の定番として親しまれています。
美しいメロディの流れがまさに海のようで、少し懐かしい気持ちになる人も多いんじゃないでしょうか。
目をつむって聴くと海の景色が思い起こされますね。
吹き絵で作るくじら
豪快に潮を吹くくじらの姿を吹き絵の技法を使って描いていきましょう。
まず、くじらの形やくじらを形作るさまざまなパーツを画用紙で切り出していきます。
切り出しの作業は、ハサミの練習も兼ねて子供たちにおこなってもらいましょう。
パーツが用意できたら、別の画用紙に吹き絵でくじらの潮を描いていきます。
ここぞという場所を決めたら、水で薄めた絵の具を垂らしてその上からストローで息を吹きかけると、色が伸びてくじらの潮のような形ができあがります。
潮の位置に合わせて切り出しておいたくじらを貼れば完成!
丸シールやマスキングテープ、好きな形に切った画用紙などで周りをデコレーションするのもオススメです。

