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おでかけ の検索結果(101〜110)
缶けり

誰に教えられたともなく知っている遊びってありますよね?
その多くは祖父母やご両親、近所のお兄さんやお姉さんから教わり、そしてまた自分が大きくなった時に年下の子どもたちに教えていく、いわゆる日本の伝統的な遊びですね。
「缶けり」もその一つ。
けられた缶を、オニがもとの位置に戻すまでが隠れる時間、見つけられ名前を呼ばれたら負け、は共通の基本ルール。
地方・地域によって細かいルールがあります。
缶はアルミよりもスチールが良さそうです。
公園でするときは周りに気を付けて、あと幼い子はできるだけ隠れる側にしてあげる心配りも忘れずに!
次の世代にも教えてあげたい、何人でも参加できる楽しい遊びです。
へびじゃんけん

10m以上離れた場所に2つの陣地を作り、その間をヘビの形のようなニョロニョロやジグザグの線を引いてその上を進んでじゃんけんをする「へびじゃんけん」という遊びです。
線の上を進み、相手とぶつかった位置でじゃんけんをします。
負けた人は陣地へ戻って列の後ろへ、勝った人は線の上を進みまた次の人とじゃんけんをします。
勝ち進んで相手の陣地にたどり着けたチームの勝ちです。
線をぐねぐねと複雑に引いたほうがちょっと難しくなって盛り上がりますね。
図鑑を持ってでかけよう!

図鑑を片手に、お散歩に出かけてみませんか?
きれいに咲き誇る花や活動的になる昆虫など、春はワクワクしますよね。
図鑑を持って散歩に行き、散歩の途中で見つけた花や昆虫を調べてみましょう。
花壇のデイジーやはらっぱにいる虫を探して楽しい時間に。
子供たちも捕まえた虫の見せ合いをしたり、お花をつんだりと、春ならではの自然物を発見し、季節を感じられることでしょう。
花や虫をたくさん見つけると、子供たちの喜びも大きくなりそうですね。
ボール当てゲーム

「ボール当てゲーム」は、室内でも屋外でも楽しめます!
参加人数は6人から、3人ずつの2チームに分かれておこないます。
ルールは、ボールをチーム内で3回パスしてから相手チームを狙うこと。
ボールに当たったら相手チームに得点が入りますが、避けたりキャッチすればセーフ、もちろんパスを邪魔してもOK!
やわらかいボールを使えばケガの心配もなく、コートを広くとれば参加人数を増やして遊べます。
ルールも簡単なので、年長さんくらいすの幼児からでも楽しめそうですね!
お宝取りゲーム

ワクワクしながら遊ぼう!
お宝取りゲームのアイデアをご紹介します。
このゲームは子供から大人まで楽しめるユニークな遊びなので、先生や保護者の方も子供たちの一緒に参加して盛り上がりましょう。
2色のフラフープを部屋の中に広げて、マーカーを自分のチームカラーのフラフープの中に移動させていくシンプルなゲームです。
1つのフラフープの中には1つのマーカーしか置けないのがポイントですよ!
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
ふやし鬼

ドキドキ、ハラハラ、鬼がどんどん増えていく「ふやし鬼」のご紹介です。
ルールはとってもシンプルで、タッチされると鬼になり、どんどん鬼が増えていくゲームなので何人でも遊べそうですね。
30人で遊んだ場合、気付けば鬼が29人、逃げているのは自分一人だったりして、鬼だらけにハラハラしそうですね。
タッチをされて鬼なのに、気付いていない人を狙って一緒に逃げるふりをしてタッチをしたり、心理戦にも発展しそうですね。
特別用意するものもないので、ぜひ遊んでみてくださいね。
トレッキングに挑戦。

子供連れの旅行に、大自然を楽しみながらトレッキング体験をするのはいかがでしょうか?
たくさんの動物や植物を観察しながら山中を歩くトレッキングは、頂上を目指すことが目的ではないので気軽に楽しめますよ。
自然のエネルギーを吸い込んで、心も身体も癒されることまちがいなしです。
Adventureナオト・インティライミ

「冒険」という意味のタイトルが付けられたこの曲は、シンガーソングライターのナオト・インティライミさんが歌う1曲。
ノリのいいダンスミュージック風の楽曲に、背中を押してもらえるような前向きなメッセージがラップでつづられています。
「バタバタと忙しい毎日を抜け出しで冒険に出かけよう!!」と歌う歌詞には、多くの社会人の方が心をひかれるはず!
この曲を聴けばきっと行ったことがない場所へ出かけたくなると思います。
「なんだか最近おもしろいことがない……」と感じている方にはとくにオススメです!
スケートボード

堀米雄斗さんや西矢椛さんが2021年の東京五輪で金メダルを取ったことでも記憶に新しい、スケートボード。
もちろん外遊びとしても高い人気がありますよね!
1枚の板に車輪がついており、その走る板に乗りながら遊びます。
「スケボー」の愛称で親しまれ、ジャンプしたり高い場所に登る難易度の高い技もありますよ。
東京五輪での選手の活躍から国内で人気が急上昇しており、日本各地でスケートボード場が開設されているんです。
一方で、深夜の練習の音が近隣の睡眠を邪魔してしまったり、道路で遊んでいる時に事故に巻き込まれるケースもあります。
そのため、遊ぶときはスケートボード場で遊ぶのがオススメです!
ろくむし

「ろくむし」という伝承あそびはご存じですか?
シンプルなルールですが、ハラハラドキドキのボールを使ったゲームです。
20メートル離れた場所の端と端に円を描き、円の中に1人ずつ入ってくださいね。
この二人は鬼役です。
あとの子供たちはどちらか1つの円に集まり、鬼同士がキャッチボールをしている間に、もう1つの円へ逃げましょう。
1回逃げたら「いちむし」と数え、往復しながら「ろくむし」になったら勝ちです。
往復している間に鬼にボールを当てられたら、鬼と交代してくださいね。
伝承あそびのため、地域によってルールは多少異なるようですが、とってもおもしろそうですね。
おでかけ の検索結果(111〜120)
シュノーケリング

スキューバダイビングと違って手軽に楽しめるシュノーケリングは、観光地・海の行楽地でも大人気のレクリエーション。
足の着く範囲でおこなえば溺れる心配もなく、泳ぎに自信のない子供たちも大はしゃぎすること間違いなしです!
スノーケルに水が入るとパニックになりますので、水抜きの講習だけはしっかりしてくださいね。
海が近くにない学校ならプールを利用して宝探しのイベントにアレンジしてもシュノーケリングを楽しめそうです!
豆知識ですが、シュノーケルはドイツ語、スノーケルは英語です!
ばくだんゲーム

ドキドキワクワクが止まらない!
ばくだんゲームのアイデアをご紹介します。
このゲームは、遊びながら集中力や判断力が養われる素晴らしいアイデアですよ。
使用するのは音楽を流せる機械、ボールや風船です。
参加する人は、向かい合った状態で円になるように並びましょう。
音楽が流れている間、ボールは隣の人に回していきます。
音楽が止まった時に、ボールを持っていたら負けというシンプルなゲームです。
幼児クラスの子供たちと一緒に遊ぶと、盛り上がりそうですね!
大なわとび

「なわとびは苦手だけど、大なわとびはできますよ」という人も多いのではないでしょうか?
小学校の体育の授業で、中学校のクラスマッチでした覚えもあります。
みんなが一つになれる遊びっていいですよね。
一人ずつ順番になわをくぐっていくタイプならうまく跳びこえられた人数を競います。
10人くらいが一斉になわを跳ぶタイプなら何回跳べたかその回数を競います。
楽しむコツはなわに引っかかった人を特定しないことです。
なわに掛かった犯人さがしをするとグッと楽しさがなくなりますので……。
実は大なわを回す人の方が重要で、背の高い力持ちが適任とされています。
新入生や新入会の人との交流会でも楽しめるのではないでしょうか。
太陽の下ではしゃぎながら楽しみたいですね!
海の干潟で泥んこ遊び。

日常ではなかなか思いっ切り遊べない泥んこ遊び。
せっかくの旅行先に、海の干潟を選んでみてはどうでしょうか?
見渡す限り広がる泥の海で泥遊びが楽しめちゃいます。
子供は大喜びです。
旅行先なのでホテルの屋外シャワーやバスルームを使えるからちょっと気楽です。
プライベートビーチで海遊び

旅行にもってこいなのが海遊びです。
日帰りではない分思いっきり楽しめますよね。
ホテルのプライベートビーチを使用できればさらに快適に海遊びが楽しめちゃいます。
近所の海ではなかなかできない大胆な砂遊びやバナナボートに挑戦すれば、子供はきっと大喜びです。
魚鳥木

「魚鳥木」という遊びはご存じですか?
「ぎょちょうもく」と読むこちらのゲーム、はじめに輪になり、リーダー役を1人決めたら輪の中心にいてくださいね。
リーダーが「ぎょちょうもく、もうすか、もうさぬか」と言い、他の人は「もうす、もうす」と答えましょう。
リーダは「魚」「鳥」「木」のいずれかを言いながら一人の人を指します。
指をさされた人は答えるのですが、例えば「ぎょ」と言われたら魚なので、魚の名前を答えます。
「ちょう」といわれたら「あひる」、「もく」といわれたら「さくら」のように、当てられた人は素早く答えてくださいね。
アレンジも無限に楽しめるので、ぜひ取り入れてみてくださいね!
汽車に乗ってYU-KI

YUKIさんが20歳の頃に地元函館を出てきた時のことをつづったこの曲。
「汽車」というのが今ではあまりなく、めずらしいですけどすごく風情があって旅っぽいですよね。
どこか遠くへ出かける旅の時に聴きたい曲です。
虫あつめ

近くの公園や森林などは、たくさん虫がいますよね。
特に春や夏はバッタやカマキリにチョウなど、さまざまな虫に出会えるので虫あつめがオススメです!
映像や図鑑だけでは得られない体験ができますよ!
クヌギなどの木にはカブトムシやクワガタもいるのだとか。
彼らは夜行性なので、夜に木の蜜が出ている場所に行くか、ストッキングに熟れたバナナを入れたワナを仕掛けてみてください。
ただ蚊や蜂などによる虫刺されには要注意。
特にスズメバチはカブトムシやクワガタと似た場所にいて、針に致死性の毒があります。
危険な虫には気をつけて楽しんでくださいね。
あぶくたった

伝承遊びの「あぶくたった」は、幼いころに遊んだ記憶がある方も多いのではないでしょうか。
1人が鬼になりしゃがんで両手で目をかくし、他の人は鬼を囲んで手をつなぎます。
ユニークな歌詞に合わせて歌いながら、動作を楽しむ遊びですよ!
歌詞にストーリー性があるので、お子さんの想像力のアップに役立ちそうですよね。
最終的には鬼ごっこになり、鬼につかまるとアウト!
鬼役も楽しい遊びなので鬼の取り合いになるかもしれません(笑)。
嵐嵐大嵐ゲーム

頭と体を使って遊ぼう!
嵐嵐大嵐ゲームのアイデアをご紹介します。
取り組む年齢によって図の見本や折り紙などの目印をつくると良いでしょう。
配役はりす役1人、木の役2人です。
先生の「オオカミがきたぞ!」の掛け声でりす役は違う木へ移動。
「木こりがきたぞ!」の掛け声で木の役は違うりす役の元へ移動。
「大嵐がきたぞ!」の掛け声で全員が違う友達と組んで移動します。
はじめは見本の図や目印を活用しながら遊んでみましょう!

