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一緒に歌う の検索結果(81〜90)
チューリングラブナナヲアカリ feat.Sou

ダメかわガールのナナヲアカリさんとニコニコ動画などで活躍するSouさんとのコラボナンバー。
アニメ『理系が恋に落ちたので証明してみた』のエンディングテーマに起用されました。
男女のデュエットなので、曲通り男女で楽しめることはもちろん、男性パートのキーがそこまで低すぎないので女性同士でも楽しめます!
ノリが良くポップなメロディなので、2人で歌えば盛り上がることまちがいなしです。
歌詞の言葉数が多く、早口になる部分もあるので2人でさらにパートを細かく分けてもいいかもしれません。
十人のインディアン × やくそく

『十人のインディアン』は、リトミック教室では課題曲として、英語教室では英語に親しむ歌として、保育園や幼稚園では手遊び歌として、さまざまなシーンで歌ったり演奏されたりしています。
まさに万能曲とはこの曲のこと。
同じメロディを何度も繰り返す、おなじみの曲ですね。
『やくそく』は幼稚園、保育園のお別れ会や卒業ソングとして有名な楽曲。
希望を胸に明日へ飛び立つ様子を描いた歌詞に、大人もジーンときますよね。
この2つ曲を同時に歌えば……童心に返る時間となるかも。
両忘コブクロ

コブクロの33枚目のシングルで2021年7月7日リリース。
ちなみにタイトルは「りょうぼう」と読むそうです。
デビュー当初からコブクロは黒田俊介さんと小渕健太郎にさんによるハーモニーワークが高く評価されているグループですが、その定評のあるハーモニーワークは、この楽曲でも健在で、とてもキレイなコーラスワークを楽しめる楽曲です。
そんなコーラスワークが特徴のグループの楽曲ということで、この曲をカラオケでハモって歌うのに躊躇してしまう方もおられるかもしれませんが、コーラスアレンジとしては決してそんなに複雑なアレンジがしてあるわけではないので、恐れることがありません!! ぜひ挑戦してみてください。
ただ、発声が刺激的になってしまうとせっかくの楽曲が台無しになってしまうので、できるだけ優しくソフトに歌うようにご注意くださいね。
ReplayDISH//

北村匠海さんがボーカルを務め、ダンスロックバンドとして幅広く活躍するDISH//が、2022年10月に発売したシングルです。
第89回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部課題曲として制作され、2022年8月にはNHK『みんなのうた』の放送曲としても起用されました。
本作は、かけがえのない青春の瞬間や未来への前向きな思いをテーマにしたミドルテンポのポップスです。
北村匠海さんが手掛けた温かい言葉と、心地よいバンドサウンドが心に響きますね。
二度と戻らない大切な時間を共有した仲間たちと、卒業式や合唱コンクールなどで声を合わせて歌うのにぴったりな友情ソングです。
合唱の醍醐味である美しいハーモニーを響かせて、絆をさらに深めてみてはいかがでしょうか。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

ブルーハーツの代表曲で、ライブでもカラオケでもとにかく叫んで楽しめるタイプの曲ですね!
出だしの静かなところは気持ちを込めて丁寧に歌うスタイルで、その後のサビは音程も気にせずとにかく大きい声で歌うと必ず盛り上がれます!
勢いはもちろん大事ですが、ガムシャラに大きい声を出すと喉を痛めて終わってしまうので、声帯を鳴らしたり胸を響かせるように意識しましょう。
胸に手をあてて歌うだけでも、胸が響いて自分の声がよく聴こえますよ!
歌うのに一生懸命になるかもしれませんが、ブレスするのを忘れずに楽しんで歌ってください!
一緒に歌う の検索結果(91〜100)
サッちゃん作詞:阪田寛夫/作曲:大中恩

童謡『赤とんぼ』や『犬のおまわりさん』などの作曲を手掛けた大作曲家、大中恩さんの名曲。
サッちゃんは作詞家の阪田さんの思い出に残る転校生をイメージして書かれています。
やさしい目線で書かれた歌詞はどこか切ないような過去形、恋心まで読み取れそうですね。
矢野顕子さんやグッチ祐三とグッチーズにも歌われ、初めて発表された1959年からずっと愛され続けられている曲。
誕生会などでサッちゃんの名前の部分を他の名前に差し替えて歌うのも楽しそうです。
一緒に行こうGReeeeN

短尺で歌いやすいだけでなく、感動的なメッセージも含まれているのが『一緒に行こう』です。
こちらは2019年の元旦から放送されたau三太郎シリーズのCMソング。
GReeeeNが手掛けていて、歌詞は「未来に向けて一緒に歩んでいこう」と伝えるものに仕上がっています。
ちなみに本作は『Take Me Out To The Ball Game』と『Jesus Bleibet Meine Freude』をアレンジしたものだそうですよ。
あの日の虹と僕らのアンセムスキマスイッチ

スキマスイッチのハモリは基本的に下ハモのイメージがあります。
上ハモはわかりやすいのですが、下ハモってなんとなく音をとるの難しくないですか?
でも、このお二人の声ってとてもバランスが良くて私は大好きでいつもハモリたくなるんですよね!
特にこの曲ではサビ最後のコーラスしたあとの下ハモはバッチリ決まると気持ちいいので一番のオススメポイントです。
大橋さんと同じくらいの声量で歌ってもいいと思いますよ!
下ハモの大事なところはメインボーカルより出すぎずにしっかり支えるところだと思うので、慣れるまでは音をとるのが難しいかもしれませんが、主旋律につられないように頑張ってください!
summer time loveEXILE

EXILEの夏歌です。
夏を一緒に過ごして素敵な時間を過ごそうという歌詞で、みんなで歌いたくなるような歌です。
またカラオケのPVにはメンバーのダンスも映っていてすごくかっこよく、歌っているとテンションが上がる曲です。
明日の君とゆず

フォークデュオ・ゆずによる『未来日記』シーズン2の主題歌として制作された楽曲です。
ゆずではめずらしい作詞を外部に依頼した楽曲で、小説家の宮下奈都さんが作詞を担当されました。
大切な人への思いと、未来への希望が描かれたあたたかい歌詞が印象的です。
全体をとおして2人の歌声のハーモニーで構成されており、お互いに歌声を引き立てあうようすが伝わってきます。
シンプルなハモりや掛け合いでありつつ、美しくあたたかい空気感を生み出している楽曲です。
浦島太郎 × うさぎとかめ


ストーリー性のある童謡が『浦島太郎』と『うさぎとかめ』ではないでしょうか。
どちらも教訓が隠れていて、大人になってから聴くとまた違った味わいがある楽曲です。
1曲でも十分に楽しめるのですが、曲のバリエーションを増やしたいなんて時には、2曲を同時に歌って盛り上がりましょう!
似た雰囲気のメロディなので、つられやすい楽曲かもしれません。
ストーリーのある歌詞を頭に入れながら、メロディにのせると歌いやすいのではないでしょうか。
しまうまグルグル作詞:遠藤幸三/作曲:乾裕樹

ポカポカ陽気の5月は、動物園へのお出かけも楽しい季節ですよね!
そんなときにオススメなのが、シマウマの模様をテーマにした愉快な手遊び歌です。
作詞の遠藤幸三さんと作曲の乾裕樹さんが手がけた本作は、シマウマの縞をグルグルと取って別の動物に変身させてしまうという、ユニークな言葉遊びが詰まっています。
NHKの幼児番組『おかあさんといっしょ』で1982年頃から歌われ始め、2000年3月発売のCDにも収録されるなど、世代を超えて長く愛されてきました。
軽快なリズムに乗せて、シマを取ったり付けたりする動作を真似するのはとっても楽しいですよ!
動物園に行くバスの中やおうち時間で、親子一緒に歌って笑い転げるのもいいかもしれませんね!
学園天国フィンガー5

みんなで歌う掛け合いが楽しいのが、フィンガー5の『学園天国』です。
1974年にリリースされた楽曲で、オリコンシングルチャートでは第2位にランクインしています。
冒頭や中間部にある掛け合いや曲途中の掛け声など、大勢で歌った方が楽しいパートがたくさんあるんです。
小泉今日子さんや香取慎吾さんなど、さまざまなアーティストにもカバーされています。
ロックンロール調のツイストのダンスが良く似合う楽曲なので、世代の方には懐かしいサウンドですよね。
若い方でも盛り上がれる1曲なので、会社の飲み会の二次会でぜひ歌ってみてください!
今夜はブギー・バック加藤ミリヤ×清水翔太FeatSUHN

カラオケで最初に歌い出すのってちょっと勇気がいりますよね。
最初の曲でしらけたらどうしよう、なんて考えたりするものです。
しかしこの曲『今夜はブギー・バック』を歌っておけば安心です!
ちょっとした80年代の雰囲気を出しながらしっかりと今どき感をかもしだします。
ノリノリでカラオケが始まることまちがいなし!
ハートアップ絢香 & 三浦大知

絢香さんと三浦大知さんの最初のコラボシングルで、2018年2月14日リリース。
東京メトロ「Find my Tokyo.」キャンペーンのCMソングにも採用されていました。
男女のダブルボーカルによるきれいなハーモニーワークが楽しめる楽曲となっています。
こういう男女のデュエット曲は、それぞれのパートも比較的聴き取りやすいので、カラオケでハモって楽しむのも比較的やりやすいのではないかと思います。
お二人とも、とても歌唱力の高いシンガーさんなので、そういう意味ではこの曲をカラオケで歌うためのハードルは少し高いかもしれませんが、そこではぜひ頑張ってみてください。
しっかりと歌えればユニゾンでメインメロディーを歌うだけでも十分に成立して楽しめると思いますよ。

