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一緒に歌う の検索結果(101〜110)
桜コブクロ

コブクロ12枚目のシングルで2005年11月リリース。
キレイなハモリのグループと言えば、まずこのコブクロが思い浮かぶ方も多いのではないでしょうか。
そんな、メンバー2人のコーラスワークにも定評のあるコブクロですが、ハーモニーパートの作りはメインメロディに対して3度上、5度上という基本に忠実にアレンジされたものが多く、ハモリに興味のある方がカラオケでセレクトして練習する素材としては最適なものの一つでしょう。
とくにこの『桜』は、メインメロディだけ取り上げても、非常に覚えやすいキレイな曲なので、ぜひ練習してキレイなハーモニーを響かせてください!
Chu Chumoumoon

Moumoonの有名曲です。
英語の歌詞なので、日本語で恋愛の歌を歌うのが恥ずかしいという人はこの曲を歌ってはいかがでしょうか。
メロディもポップで、サビは覚えやすく、カラオケではみんなで歌いたくなるような曲です。
故郷の空 × アビニョンの橋の上で

雰囲気やテンポは違いますが、『故郷の空』と『アビニョンの橋の上で』は、どちらも温かみあふれる作品で相性抜群なんです。
『故郷の空』は、自分の故郷などを思い浮かべながら、ゆったりと情感豊かに歌うのがポイント。
『アビニョンの橋の上で』は、橋のゆれを楽しむようにリズミカルに歌うのがポイントです。
つなぎ目部分で曲が切れないようギターやピアノでつないでいくのもオススメですよ。
どちらも親しみやすく歌いやすい曲なので、パートナーソング初挑戦の方にもピッタリです。
夢去し街角アリス

フォークグループのアリスによる楽曲です。
アコースティックギターを中心としたおだやかな雰囲気が感じられます。
グループの特徴でもある谷村新司さんと堀内孝雄さんのパワフルなハーモニーがこの曲でもしっかり味わえます。
旅立ちについての感情が描かれたような歌詞も印象的で、寂しさの感情とともに、旅立ちの決意も伝わってきます。
パワフルなそれぞれの歌声が、重なり合うことによって、見事な調和を生み出しています。
主張をぶつけ合うのではなく、お互いをリスペクトして、引き立てあうような姿勢がイメージされます。
ドラ1独走椎名林檎と新しい学校のリーダーズ

歌謡曲とヒップホップをミックスした独創的な音楽性で人気を集めるアイドルグループ、新しい学校のリーダーズ。
世界的にも活躍している彼女たちと椎名林檎さんが共演した楽曲が、こちらの『ドラ1独走』です。
本作は昭和歌謡のエッセンスが非常に色濃く反映されています。
そのため、現代の歌にありがちな、複雑な音程の上下がありません。
その分、抑揚を気にする必要はありますが、全体的な難易度は低めです。
ハモリもわかりやすくしっかりと分かれているので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
Letters To MELiSA

LiSAさんの10周年記念のミニアルバム『LADYBUG』収録曲で、2021年5月リリース。
LiSAさん自身、非常に高い歌唱力を持ったシンガーさんであることもあって、「本当にこんな曲、簡単にハモれるの?」とお思いになる方も少なくないかと思いますが、よくよく曲を聴いてみるとハモり自体はメインに対して、いわゆる下ハモをつけた2声でアレンジされており、原曲をよく聴いて練習すればカラオケでハモって楽しむのも、そんなにハードルは高くないんじゃないかと思います。
1パートにつき何トラックもボーカルが重ねて録ってあったり、さらに各パトのタイミングをぴったりに合わせるサウンドプロデュースがされているので、そこに惑わされないようによく聴いて研究してみてくださいね。
眠れない夜を抱いてZARD

ZARDの通算4作目のシングルで、1992年8月リリース。
これも平成の大ヒット曲ですよね。
本稿テーマの「ハモリ」としては、そんなに目立ったコーラスアレンジのされていない楽曲ですが、曲のBメロからサビにかけて、とても効果的なコーラスアレンジがされていて、これがあるのとないのとでは、楽曲の印象がまったく変わってくるのではないかと思います。
アレンジとしては、メインボーカルに対して上のハーモニーをつける、いわゆる上ハモの楽曲ですが、メインとユニゾンで歌ったとしても、かなりいい感じで原曲の雰囲気を再現できる気がします。
COLORSFLOW

FLOWもツインボーカルでハモリが多いことで有名だと思います。
アニソンが多いのですが、みなさん知っている曲はありますか?
この『COLORS』は、KEIGOさんが基本的にメインを歌っていて、KOHSHIさんがハモリパートを歌っています。
Bメロからオクターブ上でのユニゾン、サビから下ハモと、いったりきたりしていて歌っていて気持ちいいですし、曲としてもかなり盛り上がりますね!
どの曲もそうなのですが、下ハモはメインより音量が出てしまうとバランスが崩れて聴いていて違和感があるので、メインを支えるイメージで軽く歌うのをオススメします!
FLOWの定番曲なのでぜひ歌ってみてくださいね!
目抜き通り椎名林檎 & トータス松本

椎名林檎とロックバンド・ウルフルズのトータス松本による楽曲。
2017年4月デジタルダウンロードシングルとして配信限定でリリースされました。
ブロードウェイミュージカルを思わせるビッグバンドジャズのアレンジがとても印象的な曲ですね。
カラオケでキレイにハモるには、なかなか高度な曲かもしれませんが、ガイドメロ機能などをうまく使って、それぞれのパートのメロディをよく覚えてぜひ挑戦してみてください。
単純に男女デュエット曲として楽しむのもいいと思いますよ!
WINDING ROAD絢香 × コブクロ

絢香×コブクロの1枚目のシングルで、2007年2月リリース。
同じレコード会社の所属だったコブクロと絢香が、同じ歌番組に出演したことがきっかけになって誕生した曲だそうです。
さて、この曲をカラオケで歌う場合ですが、ともに高い実力を持つコブクロと絢香が歌っている上に、コーラスアレンジもR&Bテイストをふんだんに盛り込んだものとなっているので、パッとカラオケで気軽にハモるのはちょっと難しいかもしれません。
3声ハーモニーなので音源から聴き取るのもわりと大変だったりしますしね。
ちょっと上級者向けのセレクトですが、歌に自信のある方はぜひハモってお楽しみいただけたらと思います!
一緒に歌う の検索結果(111〜120)
AngelCHEMISTRY

CHEMISTRY(ケミストリー)の通算38作目のシングルで2019年8月リリース。
ドラマ「それぞれの断崖」主題歌にも採用されていました。
ハモリも印象的な曲ですが、デュエット曲のようなアレンジがされている部分もあるので、そんな意味でもカラオケで複数人で楽しんで歌うには最適な楽曲と言えるのではないでしょうか。
ハモリも原曲音源では録音や音処理のおかげで、わりと複雑に聞こえますが、基本的には2声コーラスで成立するようにアレンジされているので、カラオケのガイドメロ機能やカラオケアプリなどを使えば、そんなに苦労せずに再現できそうな気がしますね。
そんなことは抜きにしても、とても綺麗なバラード楽曲なので、ぜひ歌って楽しんでみてください。
小さな世界 × 幸せなら手をたたこう

ディズニーを象徴するテーマソングとして親しまれてきた『小さな世界』とアメリカ民謡を原曲とする『幸せなら手をたたこう』。
どちらも曲調や世界観が似ており、パートナーソングとしてもベストマッチ!
お子さんから大人まで誰が歌っても楽しめる楽曲ではないでしょうか。
『小さな世界』のほうが、一小節に含まれている言葉の数が少ないので、相手につられやすいかもしれません。
親子で歌ってみたり、保育や高齢者施設のレクにもオススメなので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
ロンリー・チャップリン鈴木雅之 & 鈴木聖美
1987年7月1日に発売された鈴木聖美 with Rats&Starの2枚目のシングル。
これはもう、ある年齢以上の方にとってはきっとカラオケで男女デュエットする時の定番曲ですよね。
原曲では少々黒っぽい歌い方がされているので「難しそう!」と思ってしまう方もおられると思いますが、よくよく聞けば歌メロ自体は昭和歌謡の文脈に沿った作りになっているので決して難しくありません!
男女混声で各パートも聴き取りやすいと思いますので、ぜひチャレンジしてみてください。
16ビートのリズムにうまく乗れるかどうかがカッコよく聴かせる上でのポイントになるでしょう。
いとしのエリーサザンオールスターズ

サザンオールスターズの通算3作目のシングルで、1979年3月リリース。
これはもう押しも押されもせぬ昭和のポップバラードの名曲ですよね。
とても効果的にアレンジされたコーラスアレンジも、この楽曲の名曲ぶりにとても重要な役割を果たしている気がします。
そのコーラスパートもアレンジとしてはとてもシンプルなもので、桑田さんと原さんの男女コーラスということもあって、とても聴き取りやすいと思いますので、ぜひカラオケでこれを再現してお楽しみください。
いわゆる上ハモなので、コーラスパートがメインをかき消してしまわないように、音量、声量にはご注意くださいね。
灯ル祈リコブクロ

コブクロの32枚目のシングルで2020年10月リリース。
フジテレビ系ドラマ『DIVER-特殊潜入班-』主題歌にも採用されています。
とてもドラマティックなロックバラードですね。
そのドラマティックさにより色を添えているのが、コブクロのお2人の秀逸なボーカルとコーラスワーク。
パターンとしてはサビでメインに対して上ハモをつけるという、非常にシンプルなパターンのハモリですが、そのシンプルさが、楽曲のドラマティックさを演出するのにとても効果的に働いていますね。
コーラスとしてはそんなに難しいハモリではないので、これを読んでいるみなさんもぜひチャレンジしてみてください。
高音パートは声がひっくり返らないように注意してくださいね!
白日King Gnu

King Gnuの配信限定シングルで2019年2月リリース。
そんなに詳細に解析してみたわけではありませんが、Bメロ、サビのコーラスパートは、上下のオクターブユニゾンで成立しそうなコーラスアレンジのされている楽曲ですね。
もちろんそれだけでは原曲を完全再現はできませんが、カラオケで皆さんで楽しむ分にはメイン + オクターブ上 +オクターブ下で歌えば雰囲気だけは十分に再現できるでしょう。
ハモリよりもファルセットやミックスボイスをふんだんに使ったメインボーカルを歌うのが難しそうな楽曲ですね‥。
大きな栗の木の下で

栗の木の下で仲良く遊ぶ歌、それがこの曲です。
こんなふうに考えるとなんでこの曲を小さい頃に皆で覚えて歌ったんだろうという気持ちになりますが、カラオケで歌うと意外にも盛り上がります。
やっぱり皆が知っている曲というのはそれだけで盛り上がるのでいいですよね。
絆ノ奇跡MAN WITH A MISSION×milet

若い男性から絶大な支持を集める人気バンド、MAN WITH A MISSIONと洋楽調の歌い方で人気を集める女性シンガーソングライター、miletさんによる作品『絆ノ奇跡』。
人気アニメ「鬼滅の刃」のテーマソングとして有名な作品ですね。
本作のハモリパートは基本的にmiletさんがハモるという構成なのですが、メインボーカルの下のラインを歌っているので、音域面においては非常にイージーな楽曲です。
やや楽器の音が大きいので、ハモリパートを聴き分けるのに苦労するかもしれませんが、パートそのものは難しくないので、ぜひ挑戦してみてください。
栄光の架橋ゆず

日本のフォークデュオ、ゆずの通算21作目のシングルで2004年7月リリース。
NHK『アテネオリンピック中継』公式テーマソングに採用されていました。
その後にもいくつものCMソングで使われていた楽曲なので、きっとお耳にされたことのある方も多いことでしょう。
ゆずのおふたりの美しいハーモニーワークを活かした綺麗な楽曲に仕上げられていますね。
その美しいハーモニーワークですが、基本的にはメインボーカルパートに対して5度上のパートをプラスするアレンジになっていると思われますので、一般の方がカラオケ等で歌って再現するのも、そんなに難しくないように思います。
二人の歌うタイミングがずれないように気をつけて歌えば、オクターブでハモるだけでもいい感じに聴かせされると思いますよ!
勿忘Awesome City Club

男女のツインボーカルが印象的なスリーピースバンド、Awesome City Club。
シティポップやR&B調のポップを得意としているバンドですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にハモリやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『勿忘』。
CMにも使われていた楽曲なので、誰しも一度は耳にしたことがあるかと思います。
本作はやや音域の広い楽曲ではありますが、ハモリに関しては中高音~高音域にまとめられているので、ハモリという部分においては歌いやすい楽曲です。


