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平田志穂子 feat. Lotus Juice の検索結果(101〜110)
アイディスマイルとあ

『プロジェクトセカイカラフルステージ! feat.初音ミク』内に登場するユニット、25時、ナイトコードでにも歌唱された『アイディスマイル』。
絡み合う点や線をテーマに描いており、誰かとつながりあうことの大切さや難しさを歌っています。
初音ミクと鏡音リンが互いに語り合うようなコーラスワークからも、ピュアな思いが伝わるでしょう。
カラフルなシンセの音色を取り入れたサウンドにのせて、願いをこめるようなフレーズが心に響くボカロ曲です。
STARTLily/レフティーモンスターP

正統派にカッコイイ、疾走感のあるバンドサウンドです。
レフティーモンスターPの三作目の投稿作品。
「初期衝動」をテーマに、バンドをやりたい、やらねば!
と強く思った中学生の時の気持ちを思い起こしながら書かれたそうです。
Feel. Move.ひとしずくP × やま△

2025年11月に公開された、ジャパンモビリティショー2025のヤマハ発動機ブースで使われた楽曲です。
ひとしずくさんとやま△さんが書き下ろしたこの作品は、工場での金属音や機械の駆動音をビートに取り込んだスカパンクEDMサウンドが特徴。
ブラスセクション、ミクのラップパートやコール&レスポンスが熱を帯びています。
ものづくりの現場と人の身体性を結ぶ歌詞も印象的。
前へ進みたいときにぴったりな1曲ですよ!
Smile to Smile市瀬るぽ

頭を、心を埋め尽くしてしまったモヤモヤを吹き飛ばすために聴いてみてください!
『alive』『Step by step』などの作者としても知られているボカロP、市瀬るぽさんによる作品で、2023年にリリース。
ニコニコ超会議2023のテーマソングに起用され話題になりました。
壮大かつ爽快感のあるサウンドアレンジは、それだけでも笑顔になれてしまいます。
ミクの歌声も、どこまでも真っすぐに飛んでいくかのよう。
「自分らしくやりたいことをやろう」という歌詞にはげまされる、胸が高鳴るポジティブソングです!
タイムイズマイン真島ゆろ

カチカチと刻まれる秒針の音に、なんだか急かされているような気分になったことはありませんか?
人気ボカロP、真島ゆろさんによる本作は、2025年8月に公開された重音テトSVオリジナル曲です。
アルバム『へなちょこパンチ』で集大成を見せた彼が、EP『きはじ』で新たに描いたのは「時間」への執着と葛藤。
軽快な4つ打ちビートと中毒性の高いサウンドに乗せて、奪われた時間を取り戻そうとする切実な叫びが響きます。
『ドロボー幼稚園』とのコラボ曲など幅広い活躍を見せる真島さんですが、本作ではよりパーソナルな感情が爆発していて胸を打ちますね。
社会のペースに疲れ果ててしまった時、この曲を聴けば「時間は自分のものだ」と再確認できるはずですよ。
エンパープルはるまきごはん

幻想的な音像と詩的な歌詞に引き込まれる1曲です。
ボカロP、はるまきごはんさんによる楽曲で、2024年6月に公開されました。
『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』への書き下ろし作品。
異世界の物語をたどっているような世界観が印象的。
歌詞には主人公の内なる葛藤が込められており、その自分探しの旅路に思いを重ねてしまいます。
ぜひアニメーションMVとともに楽しんでください。
芽吹きますように雪乃イト

春の節目に寄り添ってくれる、温かくて前向きな応援ポップスです!
ボカロP、雪乃イトさんが手がけた本作は2026年3月に公開。
「歌ってみた Collection ~2025 Spring~」の雪乃イト部門における優勝特典作品として制作された楽曲です。
ジャズのエッセンスが取り入れられたバンドサウンドが特徴。
そして歌詞の、思い通りにいかない日々を肯定しつつ、一歩ずつ前へ進もうとするメッセージに胸打たれます。
卒業や新生活など、人生の転機を迎えて迷っているときにぜひ聴いてみてください。
COZMO-NAUGHTYm-flo

カヒミカリィをフィーチャリングした宇宙がテーマの楽曲です。
トラックのリズムパターンが途中で変化し、ベースラインとエレクトリックピアノとカヒミカリィのボーカルが、よりスペーシーに浮遊感を与えている不思議な1曲です。
聖人君子でありたいしゃいと

聴いたら思わず背筋がピンと伸びてしまう楽曲です。
しゃいとさんによる『聖人君子でありたい』は軽快なリズムが特徴的なナンバー。
アルバム『CHAOS HOT POT!!』『THE_MIMIC』に収録、2025年4月18日にMV公開されました。
中毒性の高いメロディーラインと、跳ねるようなビートが魅力的。
そして、理想像を追い求めすぎて追い詰められる心の葛藤を描いた歌詞のメッセージ性も印象に残ります。
自己を見つめ直したい時、この曲がとくに刺さると思います。
あの頃じゃねえ般若

フリースタイルダンジョンで初代、2代目とラスボスを務めてきた伝説のラッパー、般若さん。
彼のビックチューンは非常に多いのですが、とくにリリカルなのは、こちらの『あの頃じゃねえ』ではないでしょうか。
ダンジョンでもR-指定さんと般若さんのバトルのときに、サンプリングされていましたね。
彼のすべてを表現したかのようなリリックに注目してみてください。
平田志穂子 feat. Lotus Juice の検索結果(111〜120)
芥・遮二無二栗山夕璃

疾走感のあるロックサウンドと不穏な言葉選びが一体となったボカロ曲です。
ボカロP蜂屋ななしの名義でも知られる、栗山夕璃さんによる楽曲で、2025年7月に公開されました。
v flowerと重音テトSVという異なる個性を持つ歌声を絡ませ合い、鋭く混沌とした世界観を作り出しています。
歌詞は、見捨てられた存在が強引に突き進むような緊迫感を落とし込んだもの。
ぜひこの強いエネルギーに満ちた作品に当てられていってください!
アヴァートサツキ

スマホゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』のキャラクター、メルーニャ・ランチェルナのテーマソングとして書き下ろされた1曲です。
サツキさんによる作品で、2025年12月に公開されました。
ギターにはヒロモトヒライシンさん、ベースには堀江晶太さん、ピアノには駄菓子O型さんが参加。
打ち込みと生演奏が絶妙に絡み合い、重厚なのにスピーディーに駆け抜けるサウンドに仕上がっています。
歌詞は、相手を唯一無二の存在として求める切実さと、言葉にできないもどかしさが交互に押し寄せてくる内容。
ぜひこの音の厚みに圧倒されていってください!
YESNEW!LiSA

劇場版『魔法科高校の劣等生 四葉継承編』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
LiSAさんのソロデビュー15周年イヤーの第一弾となる本楽曲は、主人公、司波深雪の覚悟や強い意志をテーマにしています。
作品の世界観に寄り添い、「魔法を信じて自らの運命を切り開く」力強さが表現されています。
アニソン歌手として有名なLiSAさん、イメージはテンポが速い曲ですが、このようにゆったりとした曲もいくつかありますよね。
高低差も激しく、サビではもちろんハイトーンがよく登場します。
だんだん気持ちが入っていくようなメロディ構成が魅力的ではないでしょうか。
巨人の肩から見下ろして海茶

歴史と時間、記憶をテーマにした、詩的な表現が魅力の楽曲です。
海茶さんによる第4作目の楽曲として2024年8月にリリースされました。
琴葉茜、葵Dをフィーチャーしており、先鋭的な電子音楽でありながらどこかノスタルジックな印象を受けるサウンドアプローチが印象的。
その世界観、スケール感の大きさに圧倒されます。
心に響く言葉を求めている方はぜひとも。
僕たちのシンギュラリティ八王子P

ユーロビートのエッセンスも感じられるSFチックなボカロ曲です。
長年ボカロシーンの第一線で活躍している八王子Pさんによる作品で、2021年にリリース。
2.5次元キャラクター企画『結月ゆかりMμ』のために書き下ろされました。
洗練された曲調と結月ゆかりの大人びた歌声がマッチしていますね。
スピード感のあるリズムとベースが気持ちいい、心の底が沸くような楽曲です。
ドライブのBGMなど、外で聴くのにオススメですよ!
パレードレコードきさら

作詞作曲からイラストまで手がけるマルチクリエイター、きさらさんが制作したポップナンバーです。
爽やかで軽快なサウンドに乗せて描かれたのは、日常に転がる宝物のような瞬間や、運命の出会いを心待ちにする高揚感そのもの!
ちらばったピースが繋がる未来を信じる前向きな歌詞の世界観に、思わず心が温かくなります。
2025年2月に発表、初音ミク「マジカルミライ2025」の楽曲コンテストで準グランプリを獲得。
同年7月にMV公開され、大きな話題になりました。
何か新しいことを始めたい時、きっと背中を押してくれるはず!
ワールドエンド・ダンスホールwowaka

2014年にメジャーデビューを果たしたロックバンド、ヒトリエのボーカルギターとして活動していたボカロP、wowakaさんの楽曲。
タイトなギターのカッティングと疾走感のあるビートに思わず体を揺らしたくなるナンバーです。
自分を押し殺して良い顔するより心のままに表現しようというメッセージは、人間関係を含めた自分の環境に悩む人の心を勇気づけてくれるのではないでしょうか。
軽快な曲調に乗せた前向きな歌詞が心に響く、落ち込んでる時に聴いてテンションを上げてほしい楽曲です。
Splash.picco × VOLTA

先進的な電子音と疾走感あふれるビートがたまらないエレクトロチューンです。
ボカロPのpiccoさんとトラックメイカーのVOLTAさんによる共作で、2026年3月に公開。
初音ミクバージョンと春猿火さんが歌ったバージョンがリリースされています。
クラブミュージック的なハードな低音にキャッチーなメロディーが見事に融合。
2分14秒という短い時間の中を一気に駆け抜けていくような、爽快感があります。
気分をリフレッシュさせたいときや、ノリよく体を揺らしたいときにぴったりの1曲です!
キティツミキ

中毒性の高いデジタルロックサウンドに心奪われます。
ボカロP、ツミキさんが2023年にスマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat.初音ミク』のために書き下ろした作品で、こちらは2025年に公開された初音ミク版。
力強いビートとスタイリッシュなメロディーラインが響き合い、聴く人の心を魅了します。
人生の迷路で立ち止まったとき、あえて後ろを向いて逃げることの大切さを描いた歌詞も特徴的。
立ち止まることを恐れている人をはげましてくれる曲です。
みちくさ5Leaf

過去の経験と現在の成長、そして仲間とのきずなが溶け合う、芯のあるヒップホップです。
広島県呉市出身の女性ラッパー、5Leafさんによる6枚目のシングルで、2025年6月にリリースされました。
落ち着いたミドルテンポのビートに、透き通るような歌声とメロウなフロウが心地よく響き、聴く人の心にそっと寄り添います。
人生の道すがら、ふと足を止めて大切な何かを確かめたい……そんな時に聴いてみては。

