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秋の行事 の検索結果(201〜210)
お月見だんごの折り方

お月見だんごは秋の十五夜の日にかかせないお団子ですね。
折り紙1枚を準備したら三角に折り、中心線に向かって左右を折り上げて折っていきましょう。
角を下の角に合わせて折ったらふくらますようにお団子を作っていきましょう。
はさみで少し切り込みを入れる部分もポイントです。
角を折り曲げてお団子の丸い形を作っていきましょうね。
最後にお団子を乗せる台を作ったら上にお団子を貼り合わせて完成です。
十五夜に向けてぜひ子供達と作ってみてくださいね!
くるくるうずまきのぶどう畑
ぐるぐるうずまきで作る、秋の果物ぶどうの制作です!
細長くカットした画用紙をぐるぐる巻いて、ぶどうの粒を作ります。
子供たちの様子を見て、あらかじめカットしておいたり、引いた線にそってカットしてもらったり、作業のスタートラインを変えるとよいですね。
あとは、逆三角形のぶどうの土台に接着剤を塗り、巻いたぐるぐるを貼り付けていくだけ。
巻いたぐるぐるをペタンとつぶした葉っぱのパーツを付ければ、立体感のあるぶどうの完成です!
壁に貼ったり、ぶどうの木の枝に見立てたパーツにぶら下げたりして飾り付けましょう。
あかあかと 日はつれなくも 秋の風松尾芭蕉
立秋を過ぎてもなお真っ赤に照りつける夕日と、そこに吹く秋の気配を感じさせる風を描いています。
残暑の厳しさと、やわらかく秋を運ぶ風の対比が、季節の移ろいを鮮やかに表現しています。
日々の生活の中で暑さや風の変化を感じながら味わえば、季節が移り行く微妙な変化や過程に気づき、より一層季節感を楽しめます。
今と十数年前では気候も変化しているため、高齢者にとっては、昔の夏や秋の記憶と重ね合わせながら、風や光の変化を味わう楽しみ方ができるでしょう。
どんぐり遊び

秋になると道にたくさん落ちているどんぐりを使った遊びを3つ紹介します!
まず1つ目は、どんぐりをボールとピンに見立てておこなう「どんぐりボーリング」!
どんぐりを転がすよりも、ピンとなるどんぐりを立てるのがけっこう難しいです。
そして2つめの遊びがそのピンを立てる要領と同じ「どんぐり立て」!
意外になかなか立たなくて難しいのでつい夢中になります!
最後は「どんぐりでコマ回し」!
どんぐりをコマのようにくるくると回して遊びます。
うまく回せるとどんぐりが立ってしまうこともあるとか!
葉っぱおばけを作ろう
赤や黄色の色鮮やかな秋の葉っぱを使ってハロウィンのおばけを作ってみるのはいかがですか?
拾った葉っぱは自然物なので放っておくとパリパリになって劣化してしまいますが、ラミネートをすることで拾った時の状態のまま保存ができます。
ラミネートをしたら切り抜いて上から油性ペンで顔を描いたり、シールを貼ったり、帽子をかぶせたりすれば、秋らしさあふれるかわいいおばけのできあがり!
ハロウィンの壁面飾りとしても大活躍しそうですね。
秋の自然物と一緒に楽しい思い出もラミネートして、子供たちと過ごした時間をステキなかたちとして残していけるといいですね。
イモ掘れホーレ!

秋の気分を盛り上げるのにぴったりの、楽しいお芋掘りの歌とダンスです。
サツマイモの苗植えから収穫までを表した歌詞は、畑を耕すところから始まり、イモの花やつるまで出てくるので、農家の人たちの苦労や植物としての観察にも広げられそうですよね。
覚えやすく楽しいメロディーのサビはみんなで歌い、カントリーミュージックから沖縄民謡までミックスされた軽やかなリズムで踊りましょう。
最後はみんなで手をつないで輪になるのもいいですね!
いも掘りゲーム

10月はサツマイモが美味しい季節でもありますよね。
そこでサツマイモに関するゲームを用意してみるのはいかがでしょうか?
まずダンボールを切り抜き、そこに色を塗ってサツマイモを作っていきます。
次に、ダンボールでひざ上くらいの高さの柵を作ります。
これで準備完了です。
あとは柵の両側にプレイヤーが座り、トングを使ってサツマイモを相手の陣地に投げ入れていきます。
そしてサツマイモをより多く投げ入れたプライヤーの価値というルールです。
柿を剥いて食べよう

秋はたくさんの楽しみがありますね。
芸術の秋、運動の秋、そして食欲の秋!
秋の味覚にはおいしいものがたくさんあります。
その中でも秋の旬のフルーツの、柿をむいて食べてみてはどうでしょうか?
柿は皮がすべりやすく実も少し固いので、フルーツナイフの取り扱いには少し注意が必要です。
誰かが付き添って皮をむいてくださいね。
ききょう

秋の七草や俳句の秋の季語としても知られているききょう。
星のようなお花の形がかわいく、壁面飾りやリースのパーツにもオススメのモチーフです。
ぜひ子供たちに秋の花を知ってもらい、季節感を味わってもらいましょう!
作り方は子供たちにも扱いやすい普通サイズの折り紙を折りたたんで、下書きをしてハサミでカット。
先端も少しカットし、丁寧に開けばできあがりです!
白や薄紫、濃紫など色味を変えて作っても変化が出て楽しめるのではないでしょうか。
落ち葉でかんむり作り

秋といえばお散歩が心地よく感じる季節ですよね。
そこで、お散歩で拾った落ち葉を使って冠を作ってみましょう!
作り方はとってもシンプルで、A4のコピー用紙を3等分にカットして、落ち葉を貼る土台の冠を作っていきましょう。
子供たちには、冠に落ち葉を好きなように貼ってもらってくださいね。
最後に子供たちの頭のサイズに合わせて、ホチキスでとめたら、落ち葉の冠の完成です。
自然に親しみながら、季節を感じることができる制作になっています。
色とりどりの落ち葉を使って、世界に一つだけの冠を作ってみてくださいね!
秋の行事 の検索結果(211〜220)
笑える体操

秋、涼しくなってきた頃に夏の疲れが一気に出てしまう、体調を崩してしまうという方も年齢関わらずに多いですよね。
そうならないためにも普段からしっかりと生活に運動を取り入れたいところ。
運動をするのはおっくうだ、という方も楽しければやりたくなりますよね?
ということで、笑いが絶えない、楽しい体操で盛り上がってみましょう!
ただ手拍子をしているだけですが笑いが起こるこの体操。
笑うということも健康には大切なこと、みなさんで体を動かし、笑いながらやってみましょう!
ぶどうゼリーケーキ

秋の味覚、旬のフルーツを使っておやつレクを楽しむのも盛り上がりそう。
皮ごと食べられる、種のないぶどうを使ってまるごとぶどうのゼリーケーキを作ってみましょう。
作り方はとても簡単、水に砂糖とゼラチンを混ぜ、加熱したゼリー液を作り、型にしっかりと並べて詰めたぶどうの上からゼリー液を流し入れ、冷やし固めます。
ぶどうを丸ごと口に入れると喉につまらせてしまう危険があるのでゼリーをカットする時にぶどうも切る、もしくは最初から半分に切って入れましょう。
喉ごしがよく、ツルンと食べられるおやつです。
おはぎ作り

9月は敬老の日やお月見など楽しめるイベントが多いですよね。
そこでお彼岸にちなんだおはぎ作りをレクとして楽しむのはどうでしょうか。
作る手順としては、もち米の蒸す、小豆の炊く、そして成形やきなこ、あんこをまぶして完成です。
もち米は炊飯器で炊くと簡単です。
一連の作業を通じ、楽しくおしゃべりをしながら心身の活性化も期待できますね。
みんなで作ったおはぎを囲んで、おいしく楽しみましょう。
その時の笑顔と会話は、きっと楽しい思い出になるはずです。
折り紙1枚のもみじ

切り絵で作る!
折り紙1枚のもみじのアイデアをご紹介します。
秋のお散歩やお出かけで、色づいていくもみじを見る機会もあるのでは。
室内でも秋の訪れを楽しめるように、折り紙でもみじを作ってみましょう。
準備するものは折り紙1枚、型紙、ハサミです。
動画の中では2つのパターンが紹介されているので活動に合う方を選んでみてくださいね。
また、重なった折り紙をハサミでカットする工程はチカラが必要なので、無理せず取り入れてみてください。
どんぐりやじろべぇを作ろう

秋といえば、木の実がたくさん落ちてくる季節でもありますよね。
木の実を使って楽しいおもちゃはいろいろと作れそう。
その中でもバランス感覚などが問われそうなこちらのやじろべえはいかがでしょうか。
日本では古くからおもちゃとして作られてきたやじろべえ、どのドングリを選ぶか、腕の長さはどうするかによって、いろいろなタイプのものができそうです。
作った後もおもちゃとして遊べるものはポイントが高いです。
目をつけたり、色を塗ってもかわいいですよ。
【七五三】七五三サンバ

11月になると、晴れ着を着ている子供たちを見かけることがありますよね。
七五三のお参りだな〜と微笑ましく見ている方も多いはず。
そこで11月の遊びとして、こちらの『七五三サンバ』を歌ってみませんか?
三歳、五歳、七歳の子供の様子が歌われていて、子供たちも自分と照らし合わせられます。
また歌詞にはお祝いの言葉も入っているので、きっと嬉しい気持ちになるのではないでしょうか。
すでにお参りに行った子に「どうだった?」とインタビューしてみても良いかもしれないですね!
イスでスポーツの秋体操

スポーツの日は東京オリンピックの開会式にちなんだ祝日で、スポーツへの関心を高める日ですよね。
そんなスポーツの日、オリンピックも参考にした、さまざまな競技の動きを取り入れた体操です。
椅子に座った状態で、柔道や水泳などの動きを再現してみる内容で、体にしっかりと力を入れながら手や腕も動かしていきましょう。
お手本を見て再現してもらうというだけでなく、それぞれの競技にどのような動きがあったのかを考えてもらって、それを体操に取り入れてみるのもオススメですよ。
さつまいーもん

秋といえば芋掘りを楽しみにしている子も多いのではないでしょうか?
土の中かに隠れたさつまいも掘り出すのって大変だけど楽しいですよね。
こちらは、そんな芋掘りがさらに楽しみになるダンス曲『さつまいーもん』です。
さつまいもをイメージしたポーズ、芋掘りする動作などが振り付けに盛り込まれていますよ。
ダンスを楽しみながら、お芋ほりへの楽しみを膨らませてみてはいかがでしょうか?
もしかしたら子供たちから「お芋さんこんな感じかも!」とオリジナルのポーズが出てくるかも?
つるでクリスマスリース

ご飯におやつに人気のさつまいもは、その本体や中身だけでなく葉っぱやつるまで使って楽しめます。
お芋掘りを楽しんだ後は、残ったつるでクリスマスのリースを作ってみませんか。
つるはなるべく真っすぐのものを選んでください。
畑からとってすぐはまだ生の状態。
水分があるため少し重みがあります。
乾燥すると縮むので、実際の大きさや完成形を想定してくるくるとリースの形にしていきましょう。
成形したリースが乾燥したら、100円ショップなどでドライフラワーやリボンなどを用意して、お好みで飾り付けしましょう。
長く保つ、手作りのおいものつるのクリスマスリースが完成です。
絵本をめぐるあそび

室内遊びといえば読書、秋といえば読書ですよね。
読み聞かせや絵本が大好きな園児も多いと思います。
ここではお月見に関する本を読むだけでなく、本を読んだ後でその中に出てきたモノをねんどや色紙で作って楽しみます。
本を読んだ後だから想像力や制作意欲がいつもよりもわいているかも?
お月見定番の団子を紙粘土で作ったり、うさぎを作ったり、黄色の色紙で真ん丸なお月様を作ったり、みんながキャッキャッと楽しむ姿が目に浮かびますね。
雰囲気が出るようにお月見らしいBGMも用意してくださいね。
4・5歳以上なら大丈夫だと思います。

