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ギター好き の検索結果(181〜190)
Re:makeONE OK ROCK

8分音符のバッキングギターに、アクセントを効かせたリズムがパワフルな、2012年に発表されたONE OK ROCK初期の名曲です。
8ビートのリズムに乗せたブリッジミュートやアルペジオなどのテクニックがクセになります。
ボーカルを前面に押し出すためのバッキングギターと、ベース、リズムの絡み合いが見事なギターロックナンバーです。
TACK

1950年代のブラックミュージックに影響を受け、そのレトロなサウンドとはっちゃけたライブパフォーマンスで人気を博すフォーピースバンド、THE BAWDIES。
そのギタリストTACKさんが使用するのがテレキャスター・カスタム。
そのテレキャスター好きが功を奏し、2013年にはフェンダーとエンドースメント契約を結び、シグネチャーモデルの「TAXMAN TELECASTER」を発売するほど。
Waitress, Waitress![Alexandros]
![Waitress, Waitress![Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/HKWWZKKzRQ4/sddefault.jpg)
アコースティックギターのカッティングをかなり前面に押し出した冒頭部分が、南米的な情熱を感じさせる[Alexandros]の初期の楽曲。
ギターがかなりリズミカルで、ドラムやベースとの絡みあい方がおもしろい1曲です。
エレキギターパートもテクニカルかつアイディアやテクニックが豊富で、日本の普遍的なロックと一線を画すアレンジが魅力的です。
SmokinChar

音楽プロデューサーやシンガーソングライターとしても活動する日本が世界に誇るギタリスト、Charの楽曲。
イントロから16ビートの裏拍という日本人にはノリにくいリズムから始まり、ブルージーなボーカルとギターが堪能できるナンバーです。
ギターソロでもブルースからの強い影響が感じられ、チョーキングを多用したソウルフルなフレーズやアクセントに使う3連のフレーズなど、楽曲のノリにそのまま乗ったギタープレイが聴く側のテンションを上げてくれる構成になっています。
Playing GodTim Henson

インストゥルメンタル、プログレッシブバンドの(Polyphiaで、リードギターとして活躍しているのがティム・ヘンソンさんです。
よく使っている機材がピックアップが搭載されたクラシックギターということで、演奏の技法もクラシックギターの複雑な指弾きですね。
さまざまな音楽ジャンルに挑戦していることが印象的で、速弾きのフレーズもメタルやファンクなど幅広いジャンルの影響を感じられます。
やわらかい音、音楽性の広さ、スピード感という独特な技術や世界観が素晴らしいギタリストです。
さよならの季節宮崎朝子

女性スリーピースロックバンドSHISHAMO。
彼女らの楽曲はスリーピースらしい王道なギターロックサウンドが魅力的です。
そしてそんなサウンドはギターの音作りの素晴らしさがあってこそです。
ギターボーカルの宮崎朝子さんがデビュー当時から愛用し続けているのはやはりテレキャスター。
そのジャキッとした音を基本に、楽曲によってエフェクトをたくみに使いこなしています。
SHISHAMOファンの方はテレキャスターをヒントに探っていけばお気に入りのバンドが見つかるかもしれませんね!
ルーク篁
日本が誇るメタルバンド、聖飢魔IIのギタリストとしての活動が有名なギタリスト。
その高い演奏能力と音楽性によりレコーディングプロデューサーとしての活動や3人組ロックバンド、CANTAにおいてボーカル・ギターを務めるなど、幅広い音楽活動をおこなっています。
ギターを弾き始めたきっかけが、姉から無理やりギターを持たされたからというトリッキーなスタートでありながら、その正確無比な速弾きプレイに魅了されたファンは多く、メタルファンを熱狂させ続けているギタリストです。
ガーネットaoie us fear

疾走感のあるイントロのギターリフからじわじわと緊張感が高まっていく楽曲で、聴く人の心をグッとつかんでしまう名曲です。
エモーショナルでテクニカルな演奏が特徴的で、aoie us fearの音楽性が存分に発揮されていますね。
暗い感情や内面的な葛藤をテーマにした歌詞が、リスナーの心に深く響くのではないでしょうか。
ライブでは、エネルギッシュで情熱的な演奏が観客を魅了するので、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。
ロメオBLANKEY JET CITY

ジャギジャギにひずんだギターの音が男らしくてかっこいい!
音楽番組『イカ天』への出演をきっかけに人気に火が着いたロックバンド、BLANKEY JET CITYの楽曲です。
1998年にリリースされたアルバム『ロメオの心臓』に収録。
シンプルなギターリフのくり返し、というのも渋くて、聴いていると気持ちが熱くなってしまいます。
miwa

フライングVはテレキャスターやレスポールなどと比べると、小さく軽いため、女性のミュージシャンで愛用する人も多いです。
miwaさんもエレキギターはフライングVを愛用。
149センチの小柄な彼女にぴったりです。
ギター好き の検索結果(191〜200)
完全感覚DreamerONE OK ROCK

この曲はギターもベースもドラムもかっこいい楽曲となっているので気持ちが高まることまちがいなしです。
激しいサウンドに身を包み自分のテンションもマックスになっていくでしょう。
ドラムはツーバスなので曲に深みがあり高まります。
トモ藤田

数多くの一流ミュージシャンを世に送り出してきたバークリー音楽大学で、なんと講師をしているという日本人ギタリストのトモ藤田さん。
あのジョン・メイヤーさんの師匠としても知られています。
圧倒的なグルーヴ感と繊細なトーンコントロール能力は世界レベルです。
Playing with Pink Noisekaki king

カーキ・キングは、アメリカジョージア州出身のギタリストで作曲家。
2006年にローリング・ストーン誌で秀逸なギタリスト「The New Guitar Gods」に女性からただ一人最年少で選出されました。
彼女は、タッピング奏法を多用したパーカッシブな演奏と、弦を織りなしての複雑なメロディーを繊細に作り出し圧巻のギター演奏をするアーティストです。
光のロック山口 隆(サンボマスター)

短いギターストラップ、そして汗だくにメガネ。
一見破天荒に見えるサンボマスターのギターボーカル山口ですが、実はとても繊細なギタースレーズを弾いているのをご存じでしょうか。
音作りはシンプルですが、パンクロックを基調にブルースやファンキーなフレーズまでセンスたっぷり巧みに演奏しています。
初期はギブソンレスポールスペシャルがトレードマークでしたが、近年はテレキャスタータイプのギターを愛用。
kaleido proud fiesta斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)

アメリカ・ニューヨーク州スカースデイル出身、UNISON SQUARE GARDENのギターボーカル斎藤宏介さん。
代表曲は『オリオンをなぞる』『シュガーソングとビターステップ』ですね。
ユニゾン公式サイトでは、「透明感に溢れながらも個性的なトゲを持つ斎藤宏介のボーカル」として紹介されています。
実は斎藤さん、2014年に声帯ポリープ手術をされましたが、そのおかげか高音の安定感が増したそうです。
歌声の特徴は、クールかつスマート、女性でも難しいような高音の伸びが本当にすてきです!
また、ギターボーカルとしての完成度も抜群で、歌いながら難易度の高いギターフレーズを弾くスタイル、3ピースとは思えない音圧です!
2025年には家入レオさんともコラボしていて、その歌声に圧倒されました。
ぜひチェックしてみてください!
今日くらいは上野羽有音

左利きのギターボーカルが印象的なこのバンドは、関西発のスリーピースガールズロックバンド、TETORAです。
彼女たちの楽曲は、なんと言ってもギターボーカルを務める野羽有音さんのハスキーな歌声が印象的なんですよね。
また心にぐっと刺さるような熱い歌詞も彼女たちの魅力の一つで、心地よく歪んだ聴き心地のいいギターサウンドと相まって、ロックが好きな方はもちろん、そうでない方にもオススメできるバンドだと思います。
HEADHUNTOKAMOTO’S

まっすぐ進んでいくような、前向きになれるサウンドと骨太なギターの音色が合っていますね。
4人組ロックバンドOKAMOTO’Sの6枚目のシングルで、2015年にリリースされました。
アニメ『デュラララ!!×2 承』へのオープニングテーマ起用が話題に。
ギターソロの軽快さもたまりません。
Galapagos Ⅱ04 Limited Sazabys

ユーモアたっぷりなロックチューンをぜひ聴いていってください!
愛知県は名古屋市発のロックバンド、04 Limited Sazabysの楽曲で、2022年にリリースされた4枚目のアルバム『Harvest』に収録されています。
メロコアやハードロックなどパートによって変わる曲調が楽しいです!
そしてこの展開でしっかりまとめ上げている辺りは、ギターふくめ楽器隊に確かなテクニックがある証拠ですね!
やる気元気勇気が欲しいときにどうぞ!
セイジ

革ジャン、皮パン、サングラスがトレードマークの、硬派なガレージパンクバンド、ギターウルフ。
そんなギターウルフのフロントマンであるセイジさんもSGを愛用しています。
荒々しく、暴力的、そして不良っぽさを感じさせるスタイルにはSGギターが似合いますね。
Kimi to bokuPimm’s

ギターを中心としたミクスチャーロックサウンドが特徴的なアイドルグループPimm’sの楽曲。
激しいロックサウンドとエモーショナルな歌詞を融合させた彼女たちの音楽性が存分に発揮されたナンバーです。
疾走感のあるリフがイントロで鳴り響き、Aメロに入ると強く歪んだサウンドでザクザクとリズムを刻むギターが印象的。
繊細でエモーショナルなメロディに、エレクトロニックな要素を取り入れたサウンドが絶妙にマッチしており、聴く者の心に深く響きます。
2019年10月にデジタルシングルとしてリリースされた本作は、Pimm’sの音楽キャリアにおいて重要な一歩となった楽曲と言えるでしょう。


