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ギター好き の検索結果(161〜170)
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN

イントロのエレキギターの、耳に残るキャッチーなフレーズが印象的なUNISON SQUARE GARDENによる楽曲。
リズミカルなパートもメロディをより際立たせる、キレのあるアレンジです。
トリッキーな部分も最高に気持ちのいい、シングルコイルファンにはたまらないサウンドが魅力です。
紅猪居亜美

クラシックギターの演奏者として国内外の舞台で活躍する猪居亜美さん。
『リサイタル・ノヴァ』や『名曲リサイタル』などの番組にも出演しており、YouTubeではギター演奏の動画を発信しています。
4歳から父の影響でギターを始めた彼女は、数多くのギターコンクールで優勝。
大阪音楽大学に入ると首席で卒業し、2019年にはメジャーデビューしました。
音楽理論に基づいた正確な演奏と、幅広い音楽ジャンルの楽曲を弾きこなす対応力を兼ね備えているギタリストです。
岸田繁

くるりのボーカリストでシンガー・ソングライターの岸田繁さんのメインギターもテレキャスターです。
動画は1年もいなかった吉田省念が所属していた頃のロック色の強いくるり。
テレキャスのノスタルジックで骨太なサウンドがくるりの音楽にぴったりです。
Message In A BottleAndy Summers

ポリスのギタリストとしてよく知られている彼は、イングランドのランカシャー出身で10代のころからジャズ・ギタリストとしてクラブで演奏していたそうです。
ポリス加入後は彼の従来のロックギターとは違った独特の演奏方法もあって、大成功をおさめます。
ポリス解散後はさまざまなアーティストと共演したり、映画音楽や番組のテーマ曲をつくったり、音楽の他にも文筆家・写真家としても活動しています。
ポリスの時代はブラウン・サンバーストのテレキャスター・カスタムをメインに使用していました。
テレキャスター・ストライプ雫

ポルカドットスティングレイという特徴的な名前は実在するエイの名前から取られています。
4つ打ちカッティングギター、特徴的なリフフレーズなどキラーチューンとしての要素が揃いも揃っています。
特徴的なボーカルはまるで椎名林檎のようです。
Love the warzNakajin(SEKAI NO OWARI)

独自の世界観を持つ楽曲をリスナーに届けるSEKAI NO OWARIのギタリストを務める東京都出身のNakajinさん。
彼は幼少期にピアノを習っており、中学生の頃からギターに打ち込むようになりました。
バンドの作曲や編曲を担当することも多く、ベースやマンドリンなどの幅広い楽器を弾きこなすプレーヤーです。
Gibsonのギターを使用した演奏スタイルが特徴で、曲ごとに幅広いアレンジを加えることで楽曲に彩りを与えています。
バンドの楽曲の制作やボーカルを務めることもあり、アーティストに楽曲提供も手がける多彩なアーティストです。
布袋寅泰

BOØWYのギタリストとしてキャリアをスタートさせた布袋寅泰。
現在もいろいろなユニットで活動しています。
通称「G柄」と呼ばれる、彼のトレードマークともいえる白黒の幾何学模様が特徴のフェルナンデスのテレキャスターを使用。
この動画の曲のあの有名なギターイントロは、彼のギターによって奏でられています。
山口隆

2000年に結成された3ピースロックバンド、サンボマスターのボーカル兼ギタリスト。
レスポールを力強くかき鳴らしながら歌い上げる姿が印象的なミュージシャンですよね。
一発録りにこだわったレコーディングによる熱を帯びたライブな音と、山口隆さんのストレートで熱いメッセージがトレードマークとなっているバンドサウンドの中核となっているのが山口隆さんが使用しているレスポールによるギターサウンドです。
太く、そして乾いた音色はまさにギターロックの魅力を体現していると言えるのではないでしょうか。
Good EnoughIchika

タッピングを主体とした異次元の演奏テクニックで、謎の若手ギタリストとしてSNSを中心に話題となり、もはや世界的な知名度を誇る日本人ギタリストがichikaです。
ソロ活動だけでなく、ゲスの極み乙女などでの活動でも知られる川谷絵音とインストバンドichikoroを結成するなど、精力的に活動しています。
2019年には楽曲ごとに異なるボーカリストをフィーチャーしたEP『I』をリリースし、バッキングでもその独自性を見せつけました。
Backstreet SymphonyLuke Morley

メンバー全員の高い演奏スキルやハードロック然とした美しいコーラスワークで長きに渡り人気を博しているイギリス出身のロックバンド・サンダーのギタリスト。
作詞作曲だけでなく大半のアレンジを担当し、さらにプロデュース能力の高さから「Great」の愛称で呼ばれるなど、その才能は底が知れません。
サンダー初期に見られるレフティの白いレスポールを低く構えて演奏する姿は、ロック好きであればたまらないクールさを感じるのではないでしょうか。
キャッチーなリフからエモーショナルなギターソロまで、ロックギタリストに求められるかっこよさを体現しているアーティストです。
ギター好き の検索結果(171〜180)
Airplane ModeCory Wong

コリー・ウォンさんはアメリカ出身のギタリスト、ソングライターやプロデューサーとしても活躍している人物です。
レッド・ホット・チリ・ペッパーズやプライマスから影響を受けたと語られており、ギターのほかにピアノやベースなどにも触れていました。
使用機材はフェンダーのストラトキャスターが中心で、ここから奏でられるカッティングのフレーズが印象的ですね。
このカッティングも目立つようなソロではなく、ジャズのセッションイメージさせるような、キレがありつつも全体をしっかりとまとめあげるようなフレーズです。
藍二乗ヨルシカ

「作者が作品より前に出ないようにしたい」というこだわりから詳細なプロフィールを非公開で活動する音楽ユニット・ヨルシカの楽曲。
疾走感と爽快感のある曲調がテンションを上げてくれるナンバーです。
広がりのあるクリーンのアルぺジオ、間奏の印象的なリフ、ブリッジミュートによるタイトな刻み、楽曲の勢いが増す流麗なギターソロなど、速いビートの中でギターのさまざまな奏法が展開していき、1曲でギターという楽器の幅や表情の広さを感じられるナンバーと言えるのではないでしょうか。
誘惑GLAY

イントロでの低音の効いたヘビーなギターサウンドが印象的な、日本のロックバンドGLAYの代表曲です。
ボーカルをひきたたせるバッキング、そしてハーモニクスのお手本のようなギターソロがなんとも気持ちいいです。
疾走感あふれるビートにのせたギターサウンドがかっこいい、GLAYの初期の名曲です。
水色の街スピッツ

ボーカル草野マサムネの透き通った声とひずんだ濁りのあるギターの対比が美しい1曲。
MVの色味も暗く、きらびやかな曲調ではないものの、独特な雰囲気をかもし出すアルペジオを中心としたギターがおもしろいです。
サビのカッティングギターがかなりリズミカルで、この曲の良さをより引き立たせることに一役買っています。
Discommunication9mm Parabellum Bullet

「邦楽ロックのギターリフ」とはこれのことでしょう!
激しいサウンドとメロディアスなボーカルワークが支持されているロックバンド、9mm Parabellum Bulletの楽曲で、2007年にリリースされたEP『Discommunication e.p.』収録曲です。
1度聴けば耳から離れなくなるリフ、最高にかっこいいんですよね!
ギター演奏が趣味の方なら自分で弾きたくなってしまうんじゃないでしょうか。
アウトロのカオスな展開にも注目しながら、ぜひ!
Paranoid AndroidRadiohead

常に独特な表現でセンセーショナルな印象を与え続けるバンド、Radioheadの1曲です。
MVの雰囲気も含め、この曲のイメージからどういったイメージを受け取るかは一概には語れませんが、このムードを作っている演奏は圧巻です。
リフを鳴らすギターの分厚い音色や狂乱のギターソロ、ギター好きにとってもおもしろいどころだらけの、6分半の名曲です。
Jim Root

スリップノットというとあまりストラトキャスターのイメージではないかもしれませんが、ギタリストの一人であるジム・ルートさんはFenderギターの愛用者です。
こちらのライブ映像でも、自身のモデルであるブラックのストラトキャスターを弾いていますね。
サークルゲームGalileo Galilei

この曲も青い栞と同じくバッキングとリードがうまく絡まり合います。
一人で弾くことも可能ですが難しいので、投げ出したくもなります。
基本的にはアルペジオとブリッジミュートで構成されているので1ミリ以上のピックを使用すると、やりやすいかと思います。
最後のコードではクランチが使用されています。
カロン沙田瑞紀

イントロのパワーのある特徴的なシンセフレーズが印象的ですが、ソニックユースに影響を受けたような特徴的なギターフレーズが魅力的な曲です。
ギターの沙田瑞紀さんは音楽オタクで海外の楽曲に影響を受けているようです。
野村義男

元アイドルという異色の経歴を持つギタリスト。
音楽プロデューサーとしても活動しています。
愛称は「よっちゃん」。
女性シンガー浜崎あゆみのバックバンドのギタリストとして有名です。
熱心なギターマニアで、300本を超える数のギターをコレクションしています。

