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昭和懐かしい の検索結果(71〜80)
JR東海「X’mas Express」

当時17歳の牧瀬里穂さんのかわいらしさが全面にあふれたもはや伝説のCMです。
ドラマ仕立てのCMが多くなったのも頃頃から?だと思います。
このCMはJR東海が1989年から1992年に展開していた東海道新幹線のシリーズで、その後高橋理奈さんや吉本多香美さんも起用され人気を集めました。
何と言っても山下達郎さんの『クリスマス・イブ』のBGMが効果的で、この曲を聴けばこのCMを思い出す人も多いはず!
〇〇エキスプレスの言葉もこのCMから定番になりましたよ。
昭和30年代に「三種の神器」と呼ばれた家電製品は白黒テレビ、冷蔵庫、あと一つは何?
昭和30年代の初めの頃、白黒テレビと冷蔵庫と洗濯機が「三種の神器」として一般家庭に普及し始めました。
当時はとても高価な電化製品でテレビは街頭で見るものでしたがこの頃から各家庭に設置されるように。
昭和30年代後半あたりからはカラーテレビが普及し始めました。
ボラギノール
昭和の「ボラギノール」のポスターに描かれたコートと帽子姿の男性は、当時の都会的で洗練されたイメージを象徴しています。
控えめながら凛としており、どこか落ち着いた大人の雰囲気を感じさせますね。
忙しい日常の中でも健康に気を遣う大切さが優しく表現され、親しみやすさが伝わってきます。
柔らかな色使いと穏やかなデザイン、「用法簡便」と書かれた文字が「痔」に対する不安を和らげる安心感を生み出し、薬を手に取る人にそっと寄り添う、温かいメッセージが込められている広告です。
ハーゲンダッツ
少しだけ高級なアイスというイメージがあるハーゲンダッツは、コンビニやスーパーで買えるということもあって長く愛されています。
そんなハーゲンダッツが日本に登場したのは1984年、日本法人が設立されて青山に第1号店がオープンしたのが初ということで、昭和から愛されているアイスクリームですね。
それまでの日本で、アイスは子供の食べ物という考え方が根付いていたことに注目して、大人にも向けた高級路線に向かったことも成功のポイントかもしれませんね。
フレーバーのバリエーションもヒットの理由、テンポよりもパッケージがより愛されているような印象ですよね。
オロナイン軟膏
昭和のオロナイン軟膏のポスターに登場した浪花千栄子さんは、「家中みんなで」の文字とともに、安心と信頼の象徴として親しまれました。
エプロン姿でほほ笑む姿が印象的で、家庭のぬくもりと常備薬の大切さや役割を伝えています。
落ち着いた語り口と親しみやすい表情が製品イメージと重なり、多くの人々に安心と共感を届けました。
また、この浪花千栄子さんの本名は「南口キクノ」といい、「軟膏効くの」との掛け合わせが面白いと人気を博したそうです。
1970年大阪万博

2025年に開催された「大阪万博」。
実は二度目の開催で、初めて大阪万博が開催されたのは、1970年でした。
その象徴として、岡本太郎さんがデザインされた「太陽の塔」が知られていますよね。
ちなみに2025年の大阪万博では、公式キャラクターの「ミャクミャク」、「リング」と呼ばれる大屋根が有名です。
1970年の万博で注目を集めたのはやはり、アメリカがアポロ計画で入手した月の石でしょう。
当時見に行った方も多いのではないでしょうか?
また、人とゾウが綱引きで力比べをするという、今では考えられないイベントも開かれていたそうですよ。
昭和20年に宝くじが初めて発売されました。ハズレくじ4枚と当時はあるものが交換できました。あるものとは何でしょうか?
宝くじが初めて販売されたのは、終戦直前の昭和20年7月。
販売価格は1枚10円、1等は10万円だったそうです。
当時はハズレくじ4枚とあるものが交換できるシステムでしたが、そのあるものはなんとキンシと呼ばれていた「タバコ」10本だったんです!
お酒ならまだしも、賞品や景品にタバコがついてくるくじなんて、現代では想像もつきませんよね。
おぼえていらっしゃる方にとっては、時代の変化を感じる懐かしいエピソードとなることでしょう。
西武園ゆうえんち
西武園ゆうえんちで開催されていたアイドル共和国のCMに、当時人気絶頂のアイドルだった光GENJIが出演していました。
かつて西武園ゆうえんちにはイベントステージがあり、そこで若手アイドルがショーをして、同名のテレビのバラエティ番組として放映するというものでした。
SMAPがレギュラー、光GENJIがセミレギュラーとして出演していました。
昭和60年代に登場した、子ども達に人気を博した白いお化けのような姿をしたキャラクターの名前はなんでしょう?
長く続いた昭和は文化の発展も大きな特徴、テレビやアニメーションの登場からさまざまなキャラクターも生み出されていきました。
そんな日本で生まれた数々のキャラクターの中でも、1960年代に登場した、白いおばけのような人気のキャラクターといえば何でしょうか。
藤子不二雄さんの代表的な作品のひとつであり、アニメで放送されたことからも人気が高まっていったキャラクターですね。
答えはオバケのQ太郎、Q太郎のほかにもさまざまなキャラクターが登場したことで、作品の全体が愛されました。
バヤリースオレンジ
オレンジの飲み物はどの世代にとっても定番、そのなかでもバヤリースは長く愛されていますよね。
そんなバヤリースはもともとはアメリカのブランド、日本では1951年に発売され、アサヒ飲料のロングセラー商品として親しまれるようになった商品です。
アメリカの統治下にあった沖縄で販売され、全国に広まったという点からも、長い歴史が感じられますよね。
100%でないとジュースとは名乗れないということを、法律が定まる前からおこなっていた点から、強いこだわりも込められた飲みものではないでしょうか。
昭和懐かしい の検索結果(81〜90)
日清焼きそば
日清焼そばは、日清から発売されている即席めん、他ではあまり見ないような独自の作り方やアレンジの幅も魅力ですよね。
そんな日清焼そばが発売されたのは1963年で、昭和の時代から長く愛され続けていますね。
「神の粉末」とも呼ばれるスパイスの効いた特製の粉末ソースが印象的で、この味わいも長く愛されるポイントです。
例として入れる具材も書かれているものの、具は何もいれずに作るというこだわりを持っている人も多いイメージですね。
なつかしい遊びクイズ

子供時代、誰もが楽しんだ懐かしい遊び。
子供の頃の思い出は年を重ねても色あせないものですよね。
そんな子供時代や若い頃に夢中になった遊びを振り返りながら、楽しめるのが「懐かしい遊びクイズ」です。
絵を見ながら遊びの名前や遊び方の工夫、遊び道具の特徴などをひもといていくクイズ。
記憶をたどりながら、自然に会話がはずみ、笑顔あふれるレクリエーションです。
子供の頃の遊びを思い出すだけで、気分が向上し、脳にも良い刺激を与えてくれますよ!
聖徳太子 千円券
「B千円券」といわれている聖徳太子千円券をご紹介します。
百円券としても描かれていた聖徳太子ですが、千円券としても活躍していました。
発行は昭和25年にあたる1950年の1月7日であり、昭和40年にあたる1965年の1月4日に支払停止されました。
紙幣の表面には聖徳太子が描かれており、裏面には法隆寺夢殿を描いています。
聖徳太子は他にも紙幣のデザインとして取り上げられることが多く、日本の歴史でいかに偉大か改めて感じさせられますよね。
10月10日は銭湯の日です。銭湯の壁に描かれていることが多いものは何でしょうか?
10月10日は銭湯の日。
近年は、サウナや岩盤浴、食事処などがあるスーパー銭湯が増えていますが、実は昔ながらの銭湯も「昭和レトロ」として最近若者に人気なんですよね。
こちらは、そんな銭湯に関する問題です。
銭湯の壁に描かれていることが多いものは何でしょうか?
答えは「富士山」です。
なぜ富士山が描かれているかというと、縁起の良いからだそうですよ。
とは言ってもそれは関東近辺に多く、西日本ではそれほどでもないようですね。
ある屋内のスポーツが大人気となった昭和30年後半から昭和40年代。スポーツとは何でしょうか?
答えとなるスポーツ、高齢者の方もこのブームに合わせて若い頃よくやったという方も多いかもしれませんよ!
さて、そのスポーツとは一体なんなのでしょうか。
ヒントは、重いボールを使うスポーツだということ、ある的に向かってそのボールを投げるということなど。
答えは、ボウリングです!
当時は全国に3500をこえるボウリング場があり、マイシューズやマイボールを持っている人も少なくありませんでした。
須田開代子さんや中山律子さんといった、スター選手も数多く生まれました。

