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ロック好きな俺 の検索結果(201〜210)
NEO UNIVERSEL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc〜en〜Cielの19作目のシングル「NEO UNIVERSE/finale」は初の両A面シングルとして2000年に発売されました。
オリコンシングルチャートでは通算9作目の1位獲得、また5作目んもミリオンセラーを記録しました。
男性ロックバンドには珍しく、資生堂の口紅ブランド「ピエヌ」CMソングに起用されました。
当時の人気の高さが伺える曲です。
FlatheadThe Fratellis

ipodのCMに起用された事で大ブレイクしたスコットランド出身の3人組ガレージロックバンド。
2009年に一度活動休止し、2013年に活動再開。
突き抜けたような明るさが聴いてて楽しくなるポップな楽曲が人気。
アタシのドレスねぐせ。

同じバイト先で働いている2人の男女がこのバイトをどこで見つけたのかをせーので言い合うという様子を映したCMです。
ただ同じ方法でバイトを見つけただけなのに、なんだかロマンチックな雰囲気になっているのが印象的ですね。
このCMの後ろで流れているのはロックバンド、ねぐせの『アタシのドレス』。
音域は比較的狭く、自身の歌いやすい音域にキー調整しやすいと思いますので、カラオケでも挑戦しやすいはず!
また、程よくアップテンポで楽しみながら歌える曲ですので、うまく歌えなくても盛り上げられると思います!
TONIGHTI Don’t Like Mondays.

2012年、東京表参道で結成した4人組ロックバンド、通称アイドラ。
洋楽ポップなサウンドで親しみやすく、ゆるくノレちゃうような楽曲が魅力的です。
またメンバーの4人中、3人が身長180cm以上のモデルのようなルックスを誇り、20代の女子を中心に人気上昇中です。
Jump AroundFear, and Loathing in Las Vegas

ハードコアを基調に、ギンギンのエレクトロサウンドでダンサブルな楽曲を奏でる神戸出身のロックバンド。
かなりラウドで重厚なサウンドが魅力のバンドですが、ピコピコとした電子サウンドを取り入れたり、トランスも取り入れたりと、さまざまな音楽の要素を組み入れることで唯一無二の楽曲を届けてくれます。
また、オートチューンがかけられたSoさんの歌声も彼らの楽曲の大きな特徴ですよね!
とにかく情報量多めの激しいダンサブルなロックを聴きたいという方には圧倒的にオススメのバンドです。
光の魔人ザ・クロマニヨンズ

きらめきと跳躍感にあふれたロックナンバーです。
甲本ヒロトさんが作詞作曲を手がけた本作。
メロディーの美しさとコーラスの映え方が際立っていて、聴いているだけで心が空へ解き放たれるような感覚になります。
また「恋」の感情を真っすぐに表現した歌詞も魅力的で、ザ・クロマニヨンズらしい無邪気さが詰まっているんですよ。
2021年9月に発売された、6カ月連続リリース企画の第2弾。
後にアルバム『SIX KICKS ROCK&ROLL』に収録されています。
69ONE OK ROCK

ONE OK ROCKさんの一風変わった名曲です。
曲がサビを除けば語りで構成されています。
ロックへの熱い思いを言葉にしており、前奏からわくわくするような曲です。
ライブではとても盛り上がるそうなので、ぜひ見てみたいです。
小さな恋の歌MONGOL800

ロック初心者が練習する曲として王道中の王道です。
基本的にずっとパワーコードなのでまだ複雑なコードができない方でも楽しく練習できます。
ギターの基礎が詰まった曲ですのでテンポが速いですが、しっかり八分音符をキープして演奏しましょう!
(I’m a) Rock “N” RollerRob Zombie

音楽活動だけでなく、ホラー映画の監督としてもカルト的な人気を誇るアメリカ出身のアーティスト、ロブ・ゾンビさん。
1990年代にホワイト・ゾンビでブレイクし、ソロ転向後も独自のホラー美学を貫き続けています。
そんなロブ・ゾンビの新曲が、こちらの『(I’m a) Rock “N” Roller』。
2026年2月発売のアルバム『The Great Satan』に先駆け、1月に公開された本作は、重厚なビートとキャッチーなコーラスが融合した、まさに「これぞロック!」と叫びたくなるような1曲です。
ブーツで地面を踏み鳴らすようなグルーヴ感は、長年のファンなら思わず体が動いてしまうはず。
ドライブ中にテンションを上げたい時にもおすすめですよ。
Get Off of My WayMAN WITH A MISSION

頭が狼、体は人間という謎のバンドMAN WITH A MISSION。
ルックスはそんな感じですが、演奏はひたすらにかっこいい!
オオカミの中には海外アーティストが入っているのでは?と思わされるほど、壮大でグルーヴしまくり。
日本語の歌詞もしっかり歌いこまれていて演奏もクールです。
2012年リリース。
ロック好きな俺 の検索結果(211〜220)
高嶺の花子さんback number

back numberはドラマや映画の主題歌を手掛けることも多く、高い知名度を誇っているバンドですよね!
彼らはこれまでに恋愛をテーマにした楽曲を数多く手掛けており、幅広いリスナーの共感を集めて支持されてきました。
楽曲そのものの魅力に加え、ボーカルの清水依与吏さんの豊かな中低音が特徴的な歌声や、つい口ずさみたくなるような親しみやすいメロディラインも彼らの楽曲の魅力の一つといえるでしょう。
普段はあまりロックバンドの曲を聴かないという方にもオススメですが、普段からロックをよく聴いているというリスナーにもあらためて聴いてもらいたいバンドです。
Have a nice dayBon Jovi

ボンジョビも聴きやすくてすごく大好きです。
中学生でも十分に聴くことができて、大好きになります。
中学生ながら、ちょっぴり大人のロックを聴いているという感覚ですごくファンになります。
メロディが覚えやすいです。
Feeling GoodNina Simone
独特かつ個性的な歌声で知られているニーナ・シモン。
ジャズシンガーという枠に収まりきらない表現力は多くの人を魅了しました。
彼女の楽曲の中でもブルース調で人気を博した「Feeling Good」は1965年にリリースされました。
エゴロックすりぃ

1分という短さの中に全てが詰め込まれたかっこいいロックナンバーです。
『ジャンキーナイトタウンオーケストラ』『テレキャスタービーボーイ』などの作者としても知られている、すりぃさんによる楽曲で2018年に公開されました。
疾走感がありつつオシャレだったり、激しさも感じるのにファンキーだったり、ハイセンスなサウンドアレンジが音の波のように押し寄せてきます。
上に書いた通り短い曲なのに、聴き終わったあとの満足感がハンパじゃないです。
もっともっと聴きたい!と思ってしまうはず。
Let it SleepAsking Alexandria

ボーカルの高域から低域まで幅広いシャウトやデスボイス。
ふとした時に突然あらわれるはかないクリーンボイスとどこをとっても一流、メンバーが変更したり戻ったりと、何かとニュースの多いバンドであるが、何より彼らの音楽から目と耳が離せない
Addicted To That RushMr. BIG

日本で人気の高いロックバンド、ミスタービッグのAddicted To That Rushです。
この曲の聴きどころはなんといってもギターの速弾きとベースの速弾きです。
イントロから攻め続けてくるそのスタイルは圧巻の一言に尽きます。
HALOBLUE ENCOUNT

次世代ロックの代表となるバンドの1つです。
よくONE OK ROCKに似ているやパクリと言われていますが英詞や歌い方の手法は洋楽で多くあるので決してパクリではないです。
軽快なリズムでオバードライブなギターサウンドがきもちよく聴けます。
トリッキーな演奏を多くしています。
番狂わせHump Back

心の中の不安や悩みに向き合った楽曲で知られるガールズロックバンド・Hump Back。
『拝啓、少年よ』などの代表曲で知られ、3ピースバンドならではのギターサウンドが魅力です。
メッセージ性の高い歌詞に合うパッショナブルな歌唱も胸に響きます。
ポップスやアニソンを好む方もハマる豊かなメロディーラインも魅力の一つです。
「人生」や「夢」をテーマにした曲が多いので、男女を問わずに支持を得ているのでしょう。
ストレートで情熱的な林萌々子さんのボーカルにも注目して聴いてみてください。
死にたがり梨本うい

とがったロックンロールはいかがでしょうか。
グランジ、オルタナティブなサウンドに乗せて世の中を皮肉る作品を多く発表してきたボカロP、梨本Pさんの作品です。
タイトルからもわかるかもしれませんが、ネガティブな人へのメッセージソングで、そのはっきりとした物言いとゴリッゴリなギターサウンドが聴いた人の心をわしづかみにしました。
梨本Pさんは、あらいやかしこという自身のバンドでもこの曲を演奏しています。
なのでそちらのPVを参考に練習してみてはどうでしょうか。
シンデレラボーイSaucy Dog

ロックバンドSaucy Dogが2021年にリリースしたミニアルバム『レイジーサンデー』に収録されている本作。
メンバーの石原慎也さんが初めて女性目線で作詞した恋愛ソングが、多くの共感を呼んでいるヒット曲です。
複雑な恋愛感情を描いた歌詞が魅力的で、「最低で大好きだった」という矛盾する心情が印象的。
おしゃれなメロディで「難しそう」と思われるかもしれませんが、順次進行が多いため、メロディラインを追いやすく、バンド初心者の方でも挑戦しやすい楽曲といえます。
聴かせどころのサビ部分は、音量も上げて堂々と演奏してみてくださいね!


