AI レビュー検索
ロック好きな俺 の検索結果(181〜190)
誘惑GLAY

何十万人も動員するライブを成功させているGLAYです。
代表する曲は、バラードなどたくさんありますが、とくに名曲とするならば、この『誘惑』でしょう。
GLAYの名を知らしめた、かっこいいロックナンバーです。
一度ライブに行ってみてはいかがでしょうか?
Psycho speedumbRobin

衝撃的だった。
ロカビリーやネオロカビリーから、サイコビリーの存在を知り、初めてサイコデビューをしたのがこの人達だった。
格好から歌い方、楽器まで全てハードコアで、でもロックンロールで、彼らとの出会いを機会に邦楽や洋楽のサイコビリーを聴くようになった。
ぜひ、聴いてほしい。
布団の中から出たくない打首獄門同好会

誰もが共感するあるあるを歌っています。
だからこそ聴き入ってしまうちょっとお茶目でポップな楽曲たち。
ほっこりするのがいいです。
いつでもゆったりリラックスした状態で聴きたくなる楽曲ばかりです。
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

自己否定と再生を力強く描いた魂の叫びのような一曲です。
重厚なギターリフとエモーショナルなボーカルが織りなす音の世界は、内なる感情を解き放つような解放感に満ちています。
葛藤や苦悩を乗り越えて、新たな自分へと生まれ変わろうとする意志が、疾走感のあるサウンドとともに心に響きます。
2004年8月に発売された本作は、アルバム『ソルファ』に収録され、アニメ『鋼の錬金術師』第4期のオープニングテーマにも起用されました。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのメッセージ性の高いロックサウンドは、自分の道を模索する人や、迷いの中で前に進もうとしている人の背中を優しく押してくれることでしょう。
レモンティーSHEENA&THE ROKKETS

福岡出身の鮎川誠とシーナが中心に結成されました。
シンプルで骨太なギターサウンドに合わさるシーナのボーカルが個性的なバンドで、この曲でも弾けるシーナのボーカルがノイジーなギターと絡み合って、個性的に響きます。
Clock StrikesONE OK ROCK

スタイリッシュなサウンドがロックの本質的な魅力を解き放っているサウンド感で青春のテイストあふれるボーカルを醸し出しているワンオクロックによる応援ソングです。
勉強の合間にリフレッシュするときにいいかもしれません。
Rock and RollLed Zeppelin

Led ZeppelinのRock and Rollといえば、ロックミュージックの屈指の名曲です。
友人のアメリカ人といくときにばか騒ぎをしながら歌います。
グローバルに必ずウケる曲のひとつです。
嫌いな人なんてほとんどいないでしょう。
Waiting For LoveAvicii

中毒性たっぷりのエレクトロニックダンスミュージックが人気の、スウェーデン出身のDJ。
毎回参加するゲストボーカルも話題になります。
オランダのDJとコラボしたこの曲も一度聴くと頭から離れなくなる名曲です。
ゆるりゆらりDENIMS

大阪の新しいロックシーンをけん引するDENIMSは、2012年から独自の世界観で躍進を続けるバンドです。
ファンクやブルースをベースに、ヒップホップやジャズ、パンクなど多彩なジャンルを取り込んだ音楽性が光ります。
2015年にミニアルバム『Daily use』で全国流通デビューを果たし、2016年のフジロックフェスティバル出演で注目を集めました。
ロックとファンクが融合したグルーヴ感あふれるサウンドは、音楽の新しい可能性を探りたい方にピッタリです。
dear my friendHi-STANDARD

満を持して活動を再開したスリーピースロックバンドHi-STANDARD。
本曲は、当時のインディーズ界では異例の国内外で100万枚の売り上げを記録したアルバム「MAKING THE ROAD」に収録されています。
友人との前向きな別れの曲です。
ロック好きな俺 の検索結果(191〜200)
De la capatVoltaj

2016年発表のアルバム「X」収録。
82年にルーマニア・ブカレストで結成された5人組ロックバンド。
バンド名はルーマニア語で「ボルテージ」を意味します。
ブリティッシュロックの影が見え隠れするようなメロディとクリアなボーカルが魅力的です。
トランジスタ・ラジオRCサクセション

昭和が生んだ、元祖「ビジュアル」バンドとは、彼らのことかもしれません。
忌野清志郎の奇抜なファッションは、いつも話題になり、注目されました。
まだそんな感じのバンドがほかにいない時代だったので、びっくりしましたが。
そのおかげでいまのビジュアルバンドがあるのではないかと思います。
いまでもお元気であれば、また奇抜な格好で歌ってほしかったですね。
Ain’t Gone ‘n’ Give Up On LoveStevie Ray Vaughan

ライトニン・ホプキンスと同じ南部テキサスのミュージシャンであるスティービー・レイ・ヴォーンは、ブルースをベースにした音楽を演奏し、卓越したギターテクニックで大ヒットしました。
彼がライブで演奏した代表的なブルースナンバーがこれです。
C.h.a.o.s.m.y.t.h.ONE OK ROCK

春の季節感あふれる楽曲です。
アルバム『残響リファレンス』に収録された1曲で、ONE OK ROCKの力強いサウンドと心に響く歌詞が特徴的です。
ボーカルのTakaさんの友人たちの頭文字がタイトルになっており、友情や青春、そして未来への希望が歌われているんです。
卒業ソングとしてはもちろん、新しい環境に飛び込む方々の背中を優しく押してくれる応援歌として愛されています。
春の季節、新生活を始める方々にぜひ聴いていただきたい1曲です。
IGGY POP FAN CLUBNUMBER GIRL

秋に夏を振り返りながら聴きたくなるのがこの曲です。
向井秀徳という天才による伝説的ロックバンドNUMBER GIRLのインディーズ時代からの名曲。
まだ日常的なことを直接的表現で歌っていたこの頃のナンバガの初期衝動にテンションが上がります。
VITAMINEGG BRAIN

動きのあるパワーコードリフですが、まさしく「これぞロック!」と思う方も多いのではないでしょうか?
ガンガンに歪んだサウンドと言い、低い位置でギターをかき鳴らすビジュアルと言い、ロックのカッコよさが詰まったリフと言えるでしょう。
アカシアBUMP OF CHICKEN

BUMP OF CHICKENは2000年代以降の邦楽ロックシーンを代表するバンドととして欠かせない存在ですね。
これまでにたくさんの名曲を世に送り出してきており、きっとロックバンドに詳しくない方でも何曲かは耳にしたことがあると思います。
彼らの楽曲の魅力の一つは、ボーカルの藤原基央さんが書く歌詞の世界観にあるといえるでしょう。
歌詞を読んでいると目の前に物語が浮かぶかのような作詞が印象的で、その歌詞の世界観をじっくりと味わったり意味を考えたりして自分なりに解釈するのも彼らの楽曲の楽しみ方の一つです。
もちろんボーカルのメロディラインや楽曲自体も聴き心地のいいものが多いので、いろいろな曲をじっくりと聴いてみてください。
ThunderstruckAC/DC

auのiPHONEのCMに使用されていた曲です。
ロック不毛の地オーストラリアが生み出したアンガスとマルコムのヤング兄弟率いる世界的バンド、AC/DCの1990年の曲です。
アンガス・ヤングのイントロのリフがかっこよすぎます。
I My Me MinePolysics

他にはない音楽性を持つアーティストに出会いたい、というのは音楽ファンなら誰しも思っているのではないでしょうか。
そこで自信をもって紹介したいのが、POLYSICSです。
彼らは2000年にデビューしたロックバンド。
ただし、一般的にイメージされるロックとは一味違います。
たとえば、『I My Me Mine』は、AメロBメロをエッジの聴いたサウンドに、そしてサビはリコーダーで演奏するという構成に仕上がっています。
他にはない構成の曲がまだまだあるので、聴いてみてくださいね。
PIKASuiseiNoboAz

向井秀徳も認めた才能、新しいロックバンドの形を提示したSuiseiNoboAz。
9月を思わせる疾走感のあるイントロで始まる「PIKA」は聴き心地の良いロックサウンドとなっています。
ベースラインが聴き応えあって最高です。
新メンバーのギターの高野京介もカッコイイですよ。

