AI レビュー検索
Jamiroquai の検索結果(81〜90)
Day By DayAl Jarreau with Shakatak

80年代のバブリーな空気感そのもの。
時代のBGMとも言えるイギリス出身のフュージョン・バンド、シャカタク。
Night BirdsやInvitationsなど、日本でヒットしたアルバム多数。
アル・ジャロウとコラボしたこの曲は、軽やかにステップを踏みたくなる魅惑的な1曲。
マルコ・ポーロBob James

とても洗練されたサウンド。
フォクシーに収録されています。
懐かしい、某ウイスキーのCMソングでした。
メイドがダンスする映像も印象的でした。
この頃は爽やかなインストが目立ちました。
ナベサダとも共通の印象を受けます。
Long Time GoneGalliano

ガリアーノは、ロブギャラガーを中心とするAcidJazzムーブメント初期に登場したアシッドジャズの代表格です。
トーキンラウドよりリリースされたAcid Jazz黄金期のアルバム「The Plot Thickens」1994年からのシングル曲で、ファンキーな生音がベースのソウルなクラブジャズなグループです。
Around The WorldMONKEY MAJIK

香取慎吾さんが主演を務めたドラマ『西遊記』。
こちらは主題歌として起用された『Around The World』という楽曲で、多国籍ロックバンドのMONKEY MAJIKが歌っています。
カナダ人の兄弟がツインボーカルを務めており、英語で披露するグルーヴ感たっぷりの歌声は、当時のJ-POPシーンにはとても新しいものでした。
この曲によってMONKEY MAJIKは、全国区に知られることになりました。
この曲をきっかけに洋楽やファンクに興味を持った人も多く、とても影響力のある1曲ですね!
Ai-No-KawaSleep Walker

Sleep Walker(スリープウォーカー)は、日本のジャズバンドで、Club Jazzという新しいジャズのジャンルを指向、元Mondo Grossoのメンバーのサクソフォーン/フルートの中村雅人、ピアノ/キーボードの吉澤はじめとベースの池田潔、ドラムの藤井伸昭により結成され、2000年にESPESCIALRECORDSより12インチシングルをリリース、2003年にアルバムデビュー、Ai-No-Kawaが代表曲です。
Jamiroquai の検索結果(91〜100)
NubladoJerome Van Rossum

タブ・リズムとインディアン・フルート、サルサ・ベースラインと70年代グルーヴとをミックスすることができるアーティストがジェローム・ヴァン・ロッサムです。
アルバムのほとんどは女性ヴォーカリストと彼自身がジャジーなボーカルをフィーチャーしたインストゥルメンタルになっています。
彼の収入の一部は、虐待されたチベット人のための基金に捧げられています。
A.I. am HumanMONKEY MAJIK

2018年3月21日リリースのアルバム「enigma」に収録。
3DCGアニメーション「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」主題歌。
感情を欠いたボーカルとメロディーが、近未来を思わせるようなイントロが印象的な曲。
A.I.と人間の共存がテーマになっている、ミディアムテンポの楽曲です。
ガンダーラMONKEY MAJIK

音楽グループ、ゴダイゴの代表曲を。
MONKEY MAJIKが、「MONKEY MAJIK×MONKEY MAGIC」の収録曲としてカバー。
「ガンダーラ」というインドにあるらしきユートピアを求める旅人の歌で、物悲しい感じのする、ミディアムテンポの哀愁ソングです。
Summon The FireThe Comet Is Coming

宇宙の入口で踊るような衝動が鳴り出す。
ロンドンのトリオ、ザ・コメット・イズ・カミングは、ジャズにエレクトロやファンクを掛け合わせる冒険的バンドです。
この楽曲はサックスの咆哮と鋭いシンセ、加速するドラムが一体となり、言葉を使わず内なる炎を呼び覚ます儀式を描き破壊と再生、覚醒の瞬間を音で刻みつけます。
2019年3月にシングルとして発売され、同月のアルバム『Trust in the Lifeforce of the Deep Mystery』に収録。
『Channel the Spirits』は2016年にマーキュリー・プライズへノミネート。
夜のドライブやランニング、作業への没入にオススメです!
Love Will Keep Us TogetherJames Taylor Quartet

アシッドジャズという音楽ジャンルのオシャレなイメージを象徴するようなグループの筆頭として挙げられるのが、ザ・ジェームス・テイラー・カルテットです。
1980年代に、いわゆるネオ・モッズ・シーンから頭角を現したハモンド・オルガン奏者のジェームス・テイラーさん率いる実力派グループで、2020年代を過ぎた現在も、バリバリの現役として活躍中なのですね。
多くの名盤を世に送り出した彼らのディスコグラフィの中でも、アシッドジャズ・レコーズ史上最大のヒット作と言われている、1995年リリースの大傑作『In The Hand of The Inevitable』はとくにオススメの1枚です。
アーバンな英国ソウル・シンガーのアリソン・リメリックさんを迎えた大名曲『Love Will Keep Us Together』を始めとして、最高にグル―ヴィでファンキーかつヒップな楽曲がずらりと並ぶ、まさに90年代英国アシッドジャズ~ファンクの金字塔!
80年代のシティポップの再評価の流れで、90年代の渋谷系が若い音楽ファンの間で注目を集めている2020年代という時代だからこそ、改めて本作のような名盤に目を向けてもらいたいですね。
I WILL GET THEREJ-Friends

ジャニーズ事務所所属の当時若手だったグループの中で、関西出身者のいるTOKIO、V6、KinKi Kidsの3つのグループの総勢13人で1997年に結成されたユニットです。
阪神淡路大震災のチャリティーを目的としていたそうです。
まっすぐに前向きな歌詞が印象的な1曲です。
No One KnowsQueens of the Stone Age


カリフォルニアのデザートロックシーンから誕生し、唯一無二のサウンドで世界中のロックファンを魅了し続けるクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ。
フー・ファイターズのデイヴ・グロールさんがドラムで全面参加した2002年のアルバム『Songs for the Deaf』に収録された本作は、乾いた砂漠を思わせる硬質なギターリフと跳ねるようなタイトなビートが印象的なロックナンバーです。
C標準チューニングで奏でられるスタッカート気味のリフは、繰り返しやすくジャムセッションでも盛り上がること間違いなし。
シンプルな構造ながら中毒性の高いグルーヴが生まれる本作は、参加者それぞれがアレンジを加える余地も十分にあります。
全米モダンロックチャートで1位を獲得し、グラミー賞にもノミネートされた彼らの代表曲で、セッションの醍醐味を味わってみてくださいね。
Always ThereIncognito

インコグニートは、1981年に結成されたアシッドジャズバンドで、イギリスロンドン発、アシッドジャズのムーブメントを作ったバンドの一つです。
Always There は1991年の楽曲で、全英チャート(music week)6位を記録し、ジャイルスピーターソンさんが1991年に設立したレーベル、Talkin’ Loudからリリースされました。
長年にわたってジャミロクワイを支えたキーボーディストといえば?
- トビー・スミス
- デリック・マッキンジー
- マット・ジョンソン
こたえを見る
トビー・スミス
トビー・スミスさんは1992年から2002年までジャミロクワイのキーボーディストとして活躍しました。彼はプロジェクトの初期の成功に大きく貢献し、その独創的なサウンドとアプローチはジャミロクワイの音楽スタイルを形作る上で重要な役割を果たしました。
FlyMONKEY MAJIK

MONKEY MAJIKのメジャー一枚目のシングルです。
逆再生を利用したPVがユニークおもしろいですね。
アコースティックギターの音色が気持ちよく、フロントマンの兄弟の息ピッタリのハーモニーに感動します。

