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ほろ酔い の検索結果(71〜80)
格付けチェック

浜田雅功さんの「結果発表ー!」でおなじみ『芸能人格付けチェック』。
AとB、どちらが高級なものかを当てるクイズバラエティ番組で、お正月に観ている方は多いんじゃないでしょうか。
さてそんな「格付けチェック」を飲み会でやってみるのはどうでしょう。
お題はお酒、お菓子、服、楽器などなど……ちょっと考えるだけでもたくさん思い浮かぶはず。
当てた人に出題したものを商品として渡すシステムにすると、さらに盛り上がりそうですね。
ワインレッドの心安全地帯
サントリーのワイン……。
というより、もともと健康酒としても使われるほど家庭に浸透したお酒「赤玉パンチ」のCMソングとしてリリースされた1曲。
もともとは健康的で、ちょっとださいイメージだった赤玉パンチが、このセクシーで情感がたっぷりな曲だけで非常に注目を集めました。
このCMをきっかけに、商品のイメージや購買層もガラッと変わるほど。
いやあ、音楽って大切なお酒のお供ですね。
悲しい酒美空ひばり

140万枚以上を売り上げた美空ひばりさんの代表曲の一つです。
もとは北見沢惇のために書かれた曲でしたがヒットせず、長い間埋もれていましたが、美空ひばりさんが歌うったところ大ヒットしました。
美空ひばりさんはこの曲を涙を流しながら歌うことが多かったですが、涙を流せる理由について「小さいころのつらかったことを思い出しながら歌っている」と語っていました。
祝い酒坂本冬美

曲名からしても酒場の情景が目に浮かぶこちらは、演歌の大御所坂本冬美さんが歌う『祝い酒』です。
1988年にリリースされ、紅白歌合戦でも披露されている、国民的な歌として知られています。
日本ではいろんな節目でお酒を飲むことがありますが、その中でもお祝いの場面でお酒を飲むことがありますね。
こちらの『祝い酒』は門出にあるとおぼしき二人に贈られたはなむけの歌です。
世代を超えて愛され続ける演歌の情緒あふれるメロディーと、お祝いの場面で飲むお酒、どちらも心に染み入りますね。
セイコーマート店内BGM~ワインを飲もう~(不明)

こちらは北海道東北では圧倒的支持を誇るコンビニ、セイコーマートの店内で聴ける専用BGM『ワインを飲もう』。
大手のコンビニとは違い、70年代を思わせるフォークノリに、あかるい感じのノリ。
そしていい曲なのには違いがないのですが、まったくオシャレ感がない点などについて「あの弁当並」とも語り継がれる名曲です。
あの弁当群、たしかにおいしいんですよねほかのコンビニよりも。
見た目は、お母さんが自宅で作ってくれたみたいな見た目なのですが……。
日本全国酒飲み音頭バラクーダ

昔懐かしいバブル時代。
さまざまなコミックソングが生まれ、所ジョージさんや嘉門達夫さん、その他たくさんの作品がありました。
中でもこのバラクーダは、胸にボインがないと歌う『チャカポコチャ』、血液型で人をタイプ別にメッタ斬りにしたあげく嫌いな性格とくくる『演歌血液ガッタガタ』を始め、スイートスポットがきつめの歌詞のものをとぼけたおじさんたちが歌うとして人気でした。
中でもこの『日本全国酒飲み音頭』は、何にでもこじつけてとりあえず酒を飲むというめちゃくちゃさがとてもウケました。
春の花見会場は、当時はやりの8トラックカラオケなどを持参して、この曲を歌うグループだらけとなっていました。
飲みすぎて滅!
@bar_ing_20191206 今1番旬の曲を飲み歌にしてみた😘振り付けとセットで飲み会盛り上がること間違いなし🍻🫶 #飲みコール#替え歌#飲み
♬ Sukisugite METSU! – M!LK
このコールはM!LKの『好きすぎて滅!』のフレーズを下敷きにした替え歌タイプで、振り付けとセットで披露すると大いに盛り上がること間違いなし!
歌詞に合わせて飲む動きをしたり、胸を押さえて感情をあらわす振付を加えると笑いを誘います。
オーバーリアクション気味に演じるほど場の空気が温まりますよ。
飲む、飲まないに関係なく成立する構成のため、ノンアルコールの人も主役になれるのが魅力です。
フレーズを覚えれば誰でも参加できるため、見せ場を作りたい時に使いやすい、ライブ感の強いコールです。
No More Tequiladustbox

ライブハウスのメロコアヒーロー、dustboxのハイスピードで疾走感のある『No More Tequila』。
サビではひたすらにタイトルの『No More Tequlia』と歌っており、すぐに覚えられる曲でライブでも盛り上がるナンバー。
メロコアのこの疾走感だけでも酔えてしまいそうです。
ロシアンルーレット

こちらも定番のロシアンルーレットの紹介です。
今回はシュークリームを用意し、その内一つだけ中身にわさびが入っているというものです。
そのわさびシュークリームが当たらないように回避する、ドキドキ感が楽しめます。
シュークリームですので中身が見えづらく、わさびを入れてもバレづらいのがおもしろいポイントで、最高のリアクションが期待できます。
たたいてかぶってジャンケンポン

ジャンケンで勝ったほうがおもちゃのハンマーで負けた人をたたき、負けた人はそれから防御するため、たたかれないように素早くヘルメットをかぶる、というゲーム。
気持ちが焦ってしまって、負けたのにハンマーを持ってしまったりするやつです。
ほろ酔い の検索結果(81〜90)
語尾をおかしなものにする

飲み会の間、ずっと語尾に決まった言葉をつけてしゃべらなければいけない、という罰ゲーム。
よく取り入れられるところであれば「◯◯だにゃん」や「◯◯でごわす」など、普段は付けないようなちょっと恥ずかしい語尾での会話です。
変な語尾で、真剣な内容の話をしてみてはどうでしょうか?
体内時計ゲーム

ピッタリ当たるとめちゃくちゃ気持ちがいい「体内時計ゲーム」で遊んでみましょう!
ストップウォッチをスタートさせて画面は見ずに、ちょうどかなと思うところで止める、というゲーム。
10秒くらいだと簡単ですが1分、3分となるとなかなか難しいですよね。
オーバーはドボン、いかにそのタイムに近づけられるか、を競います。
ブランデーグラス石原裕次郎

石原裕次郎さんは、人生でリリースしている楽曲数が非常に多く、とつとつと語るように歌ってくれるその声が、「同世代男性ですら色気を感じる」と評価され、ファンが多かった存在です。
中でも最も人気のある曲の1つとして広く知られているのが、この『ブランデーグラス』。
歌詞やタイトルのイメージも有り、テレビ中継などでの演出では、こんな風に、カウンターに腰掛けて、グラスを片手に回しながらなどのシーンもたくさんあります。
どうしても裕次郎さんがグラスをもつと、グラスが小さく見えるというか、いや、グラスと裕次郎さんのどちらも、異様な大きさに一般人からは感じられるほどの絵柄になってしまうあたり、サウンドも見た目も、本当のスターなのだなあ……とあらためて感じさせてくれます。
各動画サイトには、いろいろなセットで歌っているブランデーグラスが有ります。
特に演歌番組のものなどを中心に、裕次郎さんのあまりに大きすぎるスター性をあたらめて振り返りたいなら、こうしたテレビ出演時のものから見るのがオススメです!
踊り子Vaundy

ジャンルにとらわれない独自の世界観が魅力のシンガーソングライター・Vaundyさん。
彼が2021年にリリースした『踊り子』は夜にゆったりと、楽しみながら聴きたいナンバーです。
ふんわりしたベースラインとドラムのシンプルな音の構成が、ボーカルを引き立てています。
ジャズやヒッポホップ、J-POPをもイメージさせる音楽性が光る曲です。
くり返されるフレーズも印象的でクセになりますよ。
静かな夜の時間を彩る曲をお探しの方にオススメです。
BADモード宇多田ヒカル

ムーディーな雰囲気の夜には、しっとりと聴ける『BADモード』がオススメです。
シンガーソングライター・宇多田ヒカルさんが2022年にリリースした『BADモード』のリード曲で、軽快なリズムがクセになります。
やわらかいシンセの音色と彼女のフロウが溶けあう作品です。
彼女にしか作り出せない世界観は変わらず、サックスやドラムのアンサンブルも楽しめますよ。
踊るもよし、テンションを上げるもよしのアップチューンです。


