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なまえあそび の検索結果(81〜90)
もうじゅう狩りにいこうよ

「もうじゅう狩りにいこうよ!」の歌と一緒に、猛獣を捕まえにいくゲームです!
もちろん本物の猛獣は出てきません。
猛獣を作るのはゲームをする人たちです。
やりや鉄砲も持っている上、友達という偉大な仲間がいるから猛獣なんて怖くない!
歌の最後に先生などが何かひとつ猛獣の名前を言います。
その猛獣の名前と同じ文字数の人数で集まるゲームです。
例えば、ライオンだったら4人で集まります。
グループ分けなどをする際にも使えるゲームですよ。
落ちた落ちたゲーム

瞬発力が試される落ちた落ちたゲームを紹介します。
先生が「落ちた落ちた」と言うので、子供たちが「何が落ちた」と聞いてみましょう。
先生が落ちた名前を言います。
例えば「りんご」と言われたらりんごを受け取るポーズをしましょう。
「げんこつ」と言われたらげんこつされないように頭を手で守ります。
雷の場合は手でおへそを隠しましょう。
それぞれのポーズを事前に子供たちに教えてからゲームを始めると楽しくゲームに参加できるかもしれませんね。
慣れてきたら、落ちるものをアレンジしながら楽しんでみるのもオススメです。
こんにちは さようならゲーム

椅子を丸く並べて座ってできるゲームです。
ボールを持って右隣の人に渡すときは「こんにちは」と言って渡します。
反対に左隣の人に渡すときは「さようなら」と言って渡します。
自然とあいさつを口にするので、和やかな雰囲気になりますね。
やさいのうた

野菜の名前や特徴がそのまま歌詞に表現されているこの曲は、年齢の小さな乳児さんでも楽しめる手遊びです。
トントンとこぶしを合わせたり、ピッピッと人差し指を立ててみたり、言葉の心地よいリズムに合わせながら振り付けも自由に楽しみましょう。
歌に登場しない野菜や果物を、みんなで絵本や図鑑で見つけ取り入れながらアレンジしてみるのもオススメですよ。
繰り返し歌っているうちにたくさんの野菜の名前と特徴が覚えられそうですね!
6331ムササビ
「6331」は「ムササビ」をあらわす語呂合わせです。
よく混同されがちなのですが、ムササビはモモンガと似てはいるものの全く別の動物なんですよ。
モモンガよりも小さく、後ろ脚に飛ぶための皮膜があるのが特徴です。
あのかわいらしい見た目を思い出しながら、この語呂合わせを使ってみてください。
いやされること間違いなしです。
なまえあそび の検索結果(91〜100)
まねっこきょうそう

その場で楽しめる、まねっこきょうそうを紹介します。
小さめの椅子や座布団を準備して始めていきましょう。
先生が「まねっこ競争なにかな?」と言い、マネっこしてもらいたい動物や乗り物の名前を先生が言いましょう。
子供たちは動物や乗り物になりきりながら、準備した自分の椅子や座布団の周りを3回まわります。
まわり終わったら椅子や座布団に座りゴールです。
一番先に座った人が勝ちになります。
ルールもシンプルなので年齢問わずみんなで盛り上がって遊んでみてくださいね。
ナンバーコール

かけ声に合わせて手をたたく、かけ声ごとに手をたたく回数を増やす、集まれと言われたら最後にたたいた回数の人数で集まる、というもの。
たとえば「せーの」の号令が5回あれば5回手をたたく、そのあとに集まれと言われたら5人で集まりひとつの輪になる、というもの。
グループわけをするときにも使えるレクリエーションです。
10回ゲーム

子供だけでなく大人も大好きなゲームです。
「ピザって10回言ってみて」と出題、「ピザピザ……」と10回言ったあとに出題者が「ここは?」とひじを指さして相手に「ひざ」と間違いを誘うゲームです。
有名なものは答えがバレてしまっているので、まだそんなに知られていない問題を探すのがよさそうですね。
ひらがな並び替えクイズ

制限時間以内に答えを導き出そう!
ひらがなの並び替えクイズのアイデアをご紹介します。
年長さんが楽しくひらがなに親しむ機会にぴったりな遊びですよ。
3文字のひらがなを並び替えて、正しい言葉をつくるクイズに挑戦しましょう!
制限時間を設定して、みんなでワクワクしながら答えを考えると良いでしょう。
遊びながらひらがなの勉強ができるので、子供たちも集中して取り組めるのではないでしょうか?
慣れてきたら文字数を増やしたり、制限時間を短くしてみてくださいね。
命令ゲーム

船長が出した命令に従わなければならない「命令ゲーム」です。
一人、船長を決めます。
「船長さんの命令です」から始まり、その後に指示が出ます。
「立ってください」と言われれば全員が立ち上がらなければいけません。
船長が何を命令してくるのか、ドキドキしながら待ちましょう。
船長になったら何を指示するかも決めておきましょうね。
自己紹介見極めゲーム

自己紹介の中に一つだけウソの情報を加える、自己紹介見極めゲーム。
まずは2人程度でチームを組み、それぞれ自分の簡単な自己紹介を紙に書いてまとめます。
まとめられたら、同じチーム同士でウソの自己紹介がどれかを共有しておきます。
そしてそれぞれのチームの代表者1人ずつが、まとめた自分の自己紹介を読み上げます。
お互いに読み上げたら各チーム相談をし、相手チームへの質問を一つだけ考えます。
そして各チーム質問をぶつけ合い、その反応を見てお互いの自己紹介のウソを見抜き合います。
一つだけ混じったウソを通じて、自分のイメージ通りの人なのか、そうじゃないのかで相手を知っていくゲームです。
いつどこで誰が何をしたゲーム

新入生の名前を使っておもしろい文章を作る、いつどこで誰が何をしたゲーム。
「いつ」「どこで」「誰が」「何をした」のそれぞれに好きなようにワードを書いていきます。
「誰が」の部分は新入生の名前を書いておきましょう。
そのほかは例えば「いつ」は、明日とか10年後など。
「どこで」は、公園でや学校でなど。
「何をした」はお菓子を食べたや、踊ったなど。
それぞれある程度ワードがたまったら、いつどこで誰が何をしたの順にワードを書いた紙を引いていき文章を作ります。
おもしろ文章や、奇跡的にやったことのある文章が生まれたりと、笑いや驚きの中で仲を深めていけますよ!
まねっこリズムあそび

マネをしながら楽しむ、まねっこリズムあそびを紹介します。
リズムを口ずさみながら、手拍子をしたり、自分の頭や腕をポンポン優しく触ったりして先生が見本を見せます。
子供たちは先生の見本をみたら、次に覚えた動きをマネをしながらリズム遊びをしていきます。
このとき先生も一緒に子供たちのお手本になるように動いて見せていきましょう。
小さい年齢の子供たちはできる範囲で行っていきましょう。
大きい年齢の子供たちは慣れてきたら表現を大きくオーバーにして見せていきましょう。
スピード感を調節しながら楽しんでみてくださいね。
ブーフーウーゲーム

このゲームは、保育者が子供たちに「ブー」「フー」「ウー」のいずれかの名前を付けます。
名前を付けられたら、その言葉しかしゃべれません。
合図と同時に子供たちは周りの子に自分の名前を伝え、同じ名前の子とグループを作ります。
全員が集まれたら正解!というゲームです。
とくに「フー」と「ウー」は似ているので間違いやすいです。
お友達がなんと言っているのがしっかり聞いて、コミュニケーションをとって判断しましょう。
同じチームの子を見つけたら、手をつないだり集まったりして、まだ見つけていない仲間の子にわかりやすく伝えてあげてくださいね。
ありそうでないゲーム

テーマに合わせて、ありそうだと感じるものの実際には存在しない名前を考えていくゲームです。
お店の名前や番組のタイトルなど、さまざまな角度の名前が存在しているテーマであるほど、会話のラリーをしっかりと楽しめますよ。
それぞれの発想力で名前を挙げていく会話のネタといった印象のゲームですが、勝敗を決めるために本当に存在しないのかを判断材料にするアレンジもオススメです。
架空の名前にどのようなエピソードが込められているのかもあわせて想像し、本当にあるかのように思わせるのも会話が盛り上がるポイントですよ。

