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おでかけ の検索結果(51〜60)
逆かくれんぼ

いつものかくれんぼに、ちょっとしたアレンジを加えた「逆かくれんぼ」のアイデアはとってもおもしろいのでオススメです。
ルールは逆なので、鬼が隠れますよ!
残りの人たちは隠れた鬼を探しましょう。
運よく鬼を見つけた人は、なんと自分もどこかへ隠れるんです!
最後まで隠れている鬼を見つけられない人が負けというルールです。
つい鬼を見つけると「いたー!」と言ってしまいそうですが、そうすると他の人たちが集まってしまうので、逆鬼ごっこでは見つけても静かに自分も隠れましょう。
見つけた喜びをそっと心にしまう、スリルを味わうゲームです!
円形ドッジボール

スーパードッジボールやドーナツドッジボールなど、普通のドッジボールから派生した遊びがたくさんあります。
それだけ多くの人に親しまれている競技・遊びなのですね。
ぜひ晴れた日の屋外で楽しみたいです。
より運動量を増やす意味ではこの「円形ドッジボール」がオススメです。
四角形型ではなく円形でドッジボールをするのですが、どこから狙われるのかがわからない分、キョロキョロしながらも運動量が増えるというわけです。
男女混合でする場合は「男子は左手でボールを投げる」などのハンデを付けてもいいかも。
「首より上を狙ってはダメ」のルール確認は大切です!
お寿司

近年では回転寿司が増えて気軽に食べられるようになりましたが、特別な時の食事といえばお寿司という考えは変わらず根付いていますよね。
そこで特別なお出かけレクには、お寿司を食べに行ってみませんか?
最近の回転寿司はお寿司だけでなく、麺類や揚げ物、デザートまでたくさんのメニューがあり、高齢者の方にも新鮮な気持ちで楽しんでいただけるのではないでしょうか。
お寿司にまつわる懐かしい思い出を話しながら、ぜひ楽しんでくださいね。
野外調理

家の中なら家事にカテゴライズされる料理も、外で子供たちと一緒にやるだけで楽しいレクリエーションになります。
キャンプではカレーを作ったりバーベキューするのも定番ですよね。
最近では火起こしや後片付けまでスタッフがやってくれて、調理だけ楽しめるキャンプ場もあるらしいので、そういった場所もチェックしてみましょう。
かけっこ

「速く走る」って人類永遠のあこがれだと思うんですよね。
個人的にオリンピックで1番好きな種目は100m競走で、それこそ文明がはっきり存在しなかった大昔から人は「速く走る」ことを競っていたような気がします。
細かいルールなど気にせずにみんなでかけっこをして遊んでみませんか。
普通に走るのに飽きたら、後ろ向きに走る、片足で走るなどなど、小学生らしいおもしろルールを決めて走ってくださいね。
たくさん友達が集まればリレーもいいですね。
浜辺が近くにある人は砂浜を思いっきり走ってくださいね!
おでかけ の検索結果(61〜70)
朝 昼 夜ゲーム

朝昼夜ゲームのご紹介です。
こちらは何人でもどんな場所でもすぐにできるので、空いた時間にオススメです!
先生が「朝」というと子供たちは立ちましょう。
昼は正座、夜はその場で寝転びます。
これをいかに素早くできるかを楽しむゲームです。
慣れてきたら「あひる」「おさる」などアレンジを加えると、子供たちはどんな反応をみせてくれるでしょうか。
モノマネをしてくれるのか、それとも戸惑ってしまうのか、「先生間違えてるよ!」と教えてくれるのか……。
そこも楽しみなゲームです。
くつ飛ばし

1人でも複数でも遊べる、靴を使った外遊びです。
足を思いっきり振って、自分の履いている靴を空中に飛ばします。
靴を飛ばしやすくするために、靴を脱げやすい状態にしておくほか、足を振る角度を斜め45度にすると前に飛びやすくなりますよ。
靴を思いっきり飛ばすので革靴など痛みやすい靴ではなく、運動靴などで遊びましょう。
また天気を占うこともでき、靴が空中から落ちて立てば「晴れ」、横になれば「曇り」、逆さになれば「雨」です。
飛んだ靴を取りに行くときは片足で歩く「ケンケン」の状態になるので、足腰も鍛えられる遊びですね。
自然の中を散策

少し足を伸ばして出かけよう、という機会があったら自然の中を歩いて散策してみるのもオススメです。
雑草かと思いきや食べられる野草、というものも多く、食べなくてもその名前や性質を知ることで楽しめますしガイドブックを片手に歩いてみてはどうでしょうか?
野草だけではなく花や鳥、普段家の近くでは見ないようなものも多く楽しめそうですよね。
遠出をしなくても近所の公園でも花や草が多い季節に、普段から見ているものでも意外と知らないものも多いのできっと楽しめますよ。
かげふみ

外遊びの定番である鬼ごっこから派生した遊びです。
1人の鬼を決めて、それ以外の人が一定の範囲内で逃げるのは共通しているのですが、鬼を交代するタッチを「影を踏むこと」でおこないます。
全員に一定の影が出ていることが必要なので、影が大きくなる夕方の屋外などで遊ぶのがオススメです!
また木陰や屋根があるところでは自分の影が見えなくなって踏まれないなど、普通の鬼ごっことは違う戦略を使えます!
太陽と影の位置関係なども学べる、教育的にもオススメの遊びです。
カブトムシ採集

街中ではなかなか見られないカブトムシを探しに、外に飛び出してみませんか!
カブトムシ最終のベストシーズンである7月中旬から8月中旬の夜に、クヌギの木が生えている場所へ出かけてみましょう。
夜出かけることになるので、必ず子供だけでなく大人の人と一緒に行きましょう。
クヌギの木の中でも、樹液が出ているものがカブトムシを採集するベストポジションです。
見つけたらツノに気をつけながら、パッとつかまえましょう。
夏休みの宿題用に、観察日記をつけるのもオススメです!
だるまさんがころんだ

10を数える間だけ動ける遊びとして全国に似たようなものがたくさんあります。
近畿地方の「ぼうさんがへをこいた」はとくに有名ですよね。
関東地方では「インディアンのふんどし」と言いますが、インディアンのふんどしって何でしょうね(笑)?
ルールは簡単!オニとなった人が壁や柱に顔を伏せて10を数えます。
その10を数えている間だけ他の人は自由に動けます。
オニから10mほど離れた場所から始めて、最終的にオニにタッチできれば勝ちです。
動いている所を見つかってしまうと負けです。
年齢を問わず遊べますので、敬老の日の交流会などでもオススメの一つです!
氷おに(アレンジ バージョン)

誰でも1度は遊んだことがある「氷おに」のアレンジバージョンです。
氷おにの基本は、逃げる側と鬼側に分かれて、鬼にタッチされると凍って動けなくなり、味方にタッチされると動けるようになる簡単なゲームです。
逃げる人と鬼がごちゃごちゃにならないように、帽子の色で区別するのがオススメ!
アレンジバージョンとしては、さるのポーズや好きなポーズで固まると、さらに盛り上がりますよ!
友達と協力して遊ぶ楽しさを味わえるので、保育園や幼稚園、家族で一緒に遊んでみてくださいね。
森で遊ぼう
遊びを通して森の大切さを学びましょう。
火を起こして料理したり、クチャを作ったり、散歩しながらゲームを楽しんだり。
森の中には子供たちが知らない面白さがいっぱい!
そしてそうした遊びの中には、思わぬアクシデントもあるでしょう。
その経験こそが森の大切さに気づくきっかけになるのではないかなと私は思います。
それは森があるからこそ生まれる時間。
みんなでかけがえのない思い出を作りながら、そのことに気づけたら良いですよね。
はないちもんめ

「はないちもんめ」の「もんめ」とは通貨の単位のことです。
「花を1もんめ分のくださいな」の意味です。
本数でなくて値段分で取引するんですね。
女の子の遊びとされていて、2組に分かれた子どもたちがお互いに欲しいメンバーをやり取りします。
お年寄りならほとんどみなさんが知っている遊びですので、お年寄りとの交流会などで教えてもらいながら遊ぶのも良さそうですね。
『はないちもんめ』の歌詞は地方によって違うので、その違いを聴き比べるのも興味津々です。
おうちの庭で、近所の路地裏で、そんな身近で受け継ぎたい遊びの一つです。
ストップ

円の中にボールを置き、じゃんけんで親を決めます。
そのあと親に分からないように残りの人で番号を決めます。
合図で親以外はダッシュし、親がストップといったところで止まります。
親は当てやすい人からボールを投げ、ボールが当たってしまったら負けです。
負けた人が次の親になります。
ボールを使った遊びといえばドッジボールがポピュラーかと思いますが、それ以外に何か違う遊びをしてみたいという方にオススメです。
ルールもシンプルなのでぜひ大人数で遊ぶときは「ストップ」をやってみてください。

