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なまえあそび の検索結果(51〜60)
かみなりゲーム

かみなりといえば「おへそを取られる」とよく言いますよね。
そのかみなりからおへそを守るゲームです。
かみなりはゴロゴロゴロ……と言いながら近づいてきます。
子供たちはあお向けに寝転び、おへそは両手で隠しておきましょう。
かみなりが「ドカン!」と言うとおへそを取られてしまうのであお向けからうつぶせになりましょう。
リズムあそび

自然と体が動いちゃう「リズムあそび」を楽しみましょう!
膝を二回トントンとたたき、その後胸の前で1回パンと拍手をします。
トントンパンのリズムにあわせて、リーダはパンの部分を変えて体の部位を言ってみましょう。
例えば「トントン頭」「トントンおしり」など、他の人は膝を二回たたいた後、リーダーが指定した部分を触りますよ。
リズムに合わせて遅れないように頑張りましょう!
アレンジとして「トントンさる!」と動物の名前を言って「トントンうっきー!」など、鳴き声をマネしてもおもしろそうですね。
仲間集めゲーム

「あ」から始まる言葉はなーんだ?と先頭の一文字を与えて、その文字から始まる言葉を集めていくゲームです。
このゲームは、語彙の習得や言葉を覚えるのに役立ります。
「る」から始まる言葉は「ルーレット」「ルール」「ルビー」など少ないので、「る」は難問の部類に入るかも?
道具不要!エアーキャッチボール

道具を使わずに空想上のボールを投げ合う「エアーキャッチボール」。
とてもシンプルなチームビルディングゲームですよ。
参加者は輪になり、誰かが「エアーボール」を投げる動作とともに相手の名前を呼び、次の人がそれを受け取るふりをして同様に続けます。
ルールは、アイコンタクトを取り、相手の名前を呼んでから投げること。
慣れてきたら複数のボールを同時に投げたり、スピードアップしたりして難易度の調整が可能です。
コミュニケーション力や集中力が鍛えられ、笑いも生まれるため、研修のアイスブレイクやチームの結束強化にオススメです!
所要時間は5〜15分程度なので、ぜひ取り入れてみてくださいね。
女の子の名前しりとり

もう無限にあるのでは?
と思える女の子の名前でしりとりを楽しみましょう。
「りさ、さおり、りな、ななこ」など、一瞬考えただけでもたくさんの名前が思い浮かびました。
もちろん男の子の名前でもOKですので、定番から意外な名前まで答えていきましょう。
最後はあえて全員で、自分がかわいいと思う女の子の名前を考えて、漢字や名前の由来について話してみても良いかもしれません。
お互いの家族構成について話す機会にもなりそうですね!
なまえあそび の検索結果(61〜70)
ちゅーりっぷしゃーりっぷ

友達と手をつなぎ、名前を呼びながら触れ合って遊ぼう!
ちゅーりっぷしゃーりっぷのアイデアをご紹介しますね。
準備するものはないので、歌をみんなで口ずさみながら遊びましょう。
歌の中で名前を呼ぶポイントがあるので、友達の名前を覚えられるのも魅力的ですよね。
転入園児や新入園児のいるクラスには特にオススメですよ!
遊び方がアレンジできるので乳児から幼児まで楽しめるアイデアです。
ぜひ、活動に取り入れてみてくださいね。
【5歳児】言葉あつめゲーム

指定された文字数をもとに、チームみんなで言葉を決めて、50音のひらがなカードの中からその言葉を探すというこちらの遊び。
子供たちの言葉を考える想像力を育むのはもちろん、友達とのやり取りの中で自然と協調性も身につけていけそうですね。
チームで取り組むことで自分以外の友達が知っている言葉に触れることもでき、言葉の世界がぐんと広がるのも魅力の一つです。
慣れてきたら少しずつ文字数を増やしたり、動物や乗り物などジャンルを指定したりしてみてもおもしろそうですね!
朝 昼 夜ゲーム

朝昼夜ゲームのご紹介です。
こちらは何人でもどんな場所でもすぐにできるので、空いた時間にオススメです!
先生が「朝」というと子供たちは立ちましょう。
昼は正座、夜はその場で寝転びます。
これをいかに素早くできるかを楽しむゲームです。
慣れてきたら「あひる」「おさる」などアレンジを加えると、子供たちはどんな反応をみせてくれるでしょうか。
モノマネをしてくれるのか、それとも戸惑ってしまうのか、「先生間違えてるよ!」と教えてくれるのか……。
そこも楽しみなゲームです。
サイコロ自己紹介
サイコロと、1から6の番号を振ったテーマを準備しておきます。
サイコロ振って、出た目のテーマを交えながら自己紹介をする、というのが「サイコロ自己紹介」です。
昔お昼にやっていたバラエティ番組『ライオンのごきげんよう』を思い出していただけると、わかりやすいでしょうか。
トーク力が試されるアイスブレイクゲームと言えますね。
バースデーライン

限られた条件の中で、参加者全員が誕生日順に並ぶバースデーライン。
自分の誕生日を言葉にしてならない、というシンプルでありながらコミュニケーションが求められるゲームです。
数字をジェスチャーで表現するなど、身ぶり手ぶりだけで相手に情報を伝えます。
最後の人まで並んだら、先頭の人から順番に誕生日を発表しましょう。
順番に並べていたときも、そうでないときも盛り上がりますよ。
幅広い年齢層のグループで取り組む場合は、生まれ年も含めて順番に並ぶのもオススメです。
初対面の人と気軽に交流を深められるゲームにチャレンジしてみてください。
第一印象ゲーム

「第一印象が◯◯な人」とお題を発表し、それに該当する人を指差していくゲームです。
リズムゲームのように冒頭で「◯◯から始まる!
第一印象ゲーム!」とコールしてからおこないます。
お題が発表されたら少し考える時間を取り「せーの」の掛け声で指差しましょう。
自分が周りにどういう印象を与えているかが分かり面白いですよ。
意外な印象を持たれていた時のために弁解タイムを設けると盛り上がるかもしれませんね。
初対面の人が多い場で遊ぶ時は、お題はなるべく前向きな内容にしておきましょう。
マネっこゲーム

この動物はなんでしょうか?と声を出さずにジェスチャーだけ、動物のマネをして何の動物かを当ててもらうゲーム「マネっこゲーム」です。
思わず鳴き声のマネをしてしまいそうですがグッとこらえて、ジェスチャーだけで伝えましょう。
これなら子供がジェスチャーで問題を出してもいいですよね。
問題を出す方、答える方でもどちらでも楽しめるゲームです。
バースディチェーン

誕生日の早いもの順に整列していくというアイスブレイク「バースディチェーン」。
そんなの簡単、と思いますがこのゲーム、声を出してはいけません。
1月1日を先頭に、12月31日が最後というように一列に並びますが自分の誕生日を伝えるのは身ぶりだけ。
手で数字を作って相手に伝えていき整列します。
人数が多ければ多いほど難易度が上がるゲームですね。
先に月だけでざっくりと分かれてからその中で日付ごとに整列するのがコツです。
最後はお誕生日月の人たちへ向けてバースデーソングを歌って終わります。
名字ランキングクイズ

歓迎会に集まったみなさん、もちろん名字があるはずです。
そんな誰にでもある名字をクイズにするというこちら。
たとえば、多い方を当てたら勝ちだとか、なかなか珍しい名字の場合は少ない方が勝ち、というルールにすれば新入社員の人の名前も覚えられるきっかけになるのではないでしょうか!
猛獣狩りゲーム

先生がお題として動物の名前を言います。
例えば「ライオン」と言えば、ライオンは4文字。
なので子供たちは4人組のグループを作って座ります。
「ネコ」と言えば2文字なので2人組。
「ゴリラ」と言えば3人組。
このように文字数に応じたグループを作るゲームです。

