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手つなぎ の検索結果(41〜50)
もちつき手遊び

歌とリズムに合わせて、お互いの手を組み合わせるように打ち鳴らしていく、もちつきをテーマにした手遊び歌です。
片方は一定のリズム、たての手拍子のような形で、もう片方が合いの手を入れるようにして間に形をはさんでいきます。
手が開いたタイミングで、下の手に触れたり、間を通過したりなど、リズムをしっかりと読み取って手を動かしていきましょう。
一連の流れをこなしたら役割を交代、テンポも調整しつつ、お互いのリズム感をチェックしていくのがオススメですよ。
3段はしご

1段、2段のはしごはマスターしましたか?
それでは「3段はしご」に挑戦してみましょう!
まず左手の親指と人差し指にヒモをかけ、親指と人差し指のあいだのヒモを右手の人差し指で上から取り一度ねじってから引っ張ります。
次に右手の親指で左手の同じ場所から、今度はヒモをねじらず下から取り引っ張りましょう。
小指で自分から2つ目に近いヒモを取り、両方の人差し指にかかっているヒモをそれぞれの親指にかけてください。
かけにくい場合は反対側の手でヒモをつまんでするとかけやすいですよ。
自分に一番近いヒモを親指から外し、親指と人差し指のあいだにできた三角形の隙間に人差し指を入れて手のひらを押すようにしっかり固定します。
小指にかかっているヒモを外してから両手を自分と反対の方にぐっとひらけば……三段はしごの完成です!
縄跳びキャッチ

動画サイトでは2歳からでもOKと紹介されている楽しい「なわとびキャッチ」をご紹介。
これから成長するにつれてよく使うようになるなわとび遊びの入門編としてオススメです。
なわとびを持つ部分、プラスチックや木でできている持ちての一方を先生がもって他方を取り合ってもらうゲームです。
初めは1対1で遊んで、慣れてくればみんなで遊ぶことも。
年齢や成長に合わせて立たずに、立ってと変化を付けることもできますね。
波のように揺らしたり縦方向に跳ねさせたりと、いろんな縄跳びの姿を使って遊んでくださいね。
ひえつき節ふたごっこ姉妹

宮崎県の民謡で、稗をつく時に唄われた作業用の唄です。
途中で入るのんびりした合いの手が、作業者同士息が合った掛け合いを行っていることを感じさせます。
繰り返し聞いていると自分も一緒に合いの手をつい口ずさんでしまうような唄です。
ひもつなぎ

あやとりの右端と左端がつながってしまうという不思議なマジックです!
まずあやとりの右端と左端を持ち、右端が上になるように重ねます。
次に右手の人差し指と親指で左端の下から右端をつまみ、左手の人差し指と親指で上から左端をつまんでください。
その状態のまま一番下にあるヒモを指から外し左右にヒモを引っ張ると、右端と左端がつながりましたね!
手順さえ覚えてしまえば幼児でもできるマジックです。
あやとりが好きな子は挑戦してみてくださいね!
手つなぎ の検索結果(51〜60)
縄跳びくぐり

小さなお子さんにはなわとび遊びはまだちょっと早いかな、と思ってしまいますよね?
でもこの「なわとびくぐり」はなわとびを棒のように見立てて、その下を通り抜けるという遊びなので小さいお子さんでも遊べ、異年齢でも楽しく遊べるのではないでしょうか?
縄の両端を持つ、もしくはどこかにくくりつけて片方を持つなどします。
みんながちゃんとくぐれたら高さを変えてみましょう。
よつばいにならないと通れない高さやリンボーダンスのように体をそらさないとくぐれないなど微妙な高さでやってみましょう!
てぃんさぐぬ花古謝美佐子

古謝美佐子は沖縄県中頭郡嘉手納町出身の沖縄音楽を代表する歌手です。
沖縄の民謡である「てぃんさぐぬ花」は沖縄のだいだい伝わる曲であり、「てんさぐの花」や「てんさごの花」と表記されることもあります。
沖縄の方言がふんだんに唄われているのが特徴です。
いちじくにんじん

静岡県の手毬唄・羽子突き唄です。
1(いちじく)、2(にんじん)、3(さんしょう)、4(しいたけ)、5(ごぼう)、6(むかご)、7(ななくさ)、8(はじかみ)、9(くねんぼ)、10(とうがらし)と、農作物の語頭に1から10の数字を合わせて歌います。
つむつむ座布団

正座して座っている足の下にたくさん座布団を積んでいくゲームです。
座っている人は座布団を積めるように高くジャンプしなければなりません。
高くなれなるほど大変ですね!
二人の合わせるタイミングと、飛ぶ人の運動能力が問われますね!
お嬢さん おはいんなさい

「お嬢さん、おはいんなさい」と歌いながら始まるこの遊び、きっと「なつかしい!」という方も多いのではないでしょうか?
大なわとびのように長いなわとびを二人が回し、先に一人が飛びます。
そしてかけ声とともに「おはいんなさい」と言われたら待っている人は「ありがとう」と言って入り、そこで向かい合った状態になりジャンケンをします。
負けた人はその縄から抜け、次に待っている人がまた入り、ジャンケンをし、と続けていく遊びです。
勝ち続けるとしんどい遊びですよね(笑)。

