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だまし技 の検索結果(81〜90)
マッスルパスバニッシュ

マジック番組やSNSで話題のマジック、マッスルパスバニッシュに挑戦してみるのはいかがでしょうか?
マッスルパスバニッシュとは、手のひらに置いたコインを飛ばすマッスルパスという技法を使って消してしまうという内容です。
親指の付け根と手のひらではさむようなイメージですね。
難易度は高めですが、慣れると反対の手や胸ポケットを狙って飛ばせるようになりますよ。
飛ばす速さ自体も重要なので繰り返し練習してみてくださいね。
マスターすればその他のマジックにも応用できそうです。
だるま回り

だるまのように、鉄棒の上で丸くなって回る、その名も「だるま回り」。
一度できるようになると、何度でも回りたくなってしまうような技ですよね。
一見難しそうにも見えますが、一つずつ動作を追って練習すれば、できるようになりますよ!
まずツバメのように、ピンと鉄棒の上に乗れたら、そのまま前に倒れて干された布団の形を作ります。
この姿勢に慣れたら、手を鉄棒の上から離して、膝の後ろにもっていきます。
そしてあとはぐるぐる回れば、だるま回りの完成!
大切なのは、手を膝にもっていくときの素早さと、回るための勢い、そして膝を曲げることです。
親指が切断されるマジック

誰でも一度はやろうとしたことがあるであろう、親指切断マジック。
片方の親指の上にもう片方の手の人差し指を添え、そのままうまく手を動かすことで親指が切断されているかのように見せます。
切断される側の親指は第一関節のところで折っておき、前から見えないようにします。
そして切断する側の親指を添えた人差し指の下から回して、まるで1本の親指だけで起こっているできごとのように見せかけます。
関節のやわらかさがキーになってくるので、普段から指を柔軟に動かせるようにトレーニングしておきましょう!
絡まる腕

絡まったはずの腕がなぜか絡まらずに普通に戻ってくる不思議なマジック。
前に出した両手を親指を下にした状態で組み、そのままぐるっとひねります。
すると本来であれば腕が絡まってしまうのですが、このマジックでは絡まりません。
タネはとても簡単で、実は腕をひねっているように見えて、ひねるような動きをしているように見せかけながら手を開いているのです。
コツがわかれば何の準備もなしにできるので、ぜひやってみてくださいね!
耳がでかくなる
バラエティ番組でもおなじみ、マギー審司さんの持ちネタです。
タイトルそのまま、突然耳が大きくなるという手品。
仕掛けはごくごく簡単、やわらかい素材で出来た大きいダミー耳をぎゅっと握りしめて隠しておくだけです。
おもちゃ屋さんなど、マジックグッズを売っている場所にはまずまちがいなく置いてあります。
一瞬で終わるインパクトのあるマジックなので、つかみとして披露するのが良さそうですね。
また、小さなお子さんでも出来るのもグッド。
だまし技 の検索結果(91〜100)
チキータ

国内外の有名選手たちも使っている、チキータです。
チキータとは、台上でボールを捉え、バックハンドで回転をかけつつ返す技のこと。
その際に、縦横どちらにも回転をかけられるのが強みです。
また、もともとボールにかかっている回転を無視して返しやすいことでも知られています。
実はチキータにもさまざまなパターンがあるので、1つづつ練習していってほしいと思います。
ただし、威力がないチキータは相手に用意に返されてしまうというデメリットもあるので、要注意ですよ。
手の指が8本に
@magician_veve 7 MAGIC Tricks With Hands Only|Revealed #magic#magician#magictutorial#magictricks#magicrevealed#マジック#マジシャン#手品#魔法#魔术技巧
♬ Levitating – Ade Key Liano
指の数が増えているように見える、シンプルでありつつ強い違和感を見ている人に与える手品です。
タネはとても簡単で、指が交互になるように手のひらを重ねて、同じ長さになるように指を曲げることで、増えたように見せかけています。
重ねるときに角度がついてしまうと、指の形が不自然になってしまうので、なるべくまっすぐに重なるようにするのがポイントですね。
腕が見えるとタネもすぐにばれてしまうので、どちらかといえば映像に向いている手品かもしれませんね。
一瞬でトランプを変える

好きなカードを1枚選んで、カードの束の好きなところに戻したはずが、気づけばそのカードが束の一番上に上がってくるというマジックですね。
カードを戻した後も何度もシャッフルしていますが、実はカードを戻した位置をブレイクというテクニックによってわかるようにしているんです。
何度シャッフルしても戻したカードの位置がわかっているので、当てられるというわけですね。
最後に間違えたカードが一瞬で別のカードに変化しように見えますが、実は2枚重なったカードをひっくり返しているだけなんですよ。
ビンで殴られるドッキリ

本気のドッキリですね!
これは仕掛ける方も少し勇気が必要です。
実際の威力はわからないのですが、少し痛いと思います!
痛さはありますが、絶対にターゲットがびっくりするドッキリですよ。
ターゲットの新たな一面が発見できるかもしれませんね!
体が動かなくなる催眠術

術師の誘導によって、体が動かなくなってしまう催眠術です。
催眠術は専門の人しかかけられないのでは?と思う方もいるかもしれませんが、簡単なものなら誰でもかけられます。
まずは催眠術をかける人に両手をお願いごとをするときのように組んでもらい、両方の人差し指だけ立たせておきます。
人差し指同士がくっつき始めるところに「セメントが指のところに流れてきます」といったように、手がどんどん固まるイメージをさせるセリフを言います。
そのイメージがついたところで「固まったー!」と大きな声で叫ぶと、術にかかり体が固まります。
催眠術にかかるかからないは個人差があるので、かかりやすそうな人を見つけるのがポイントです。
相手のカードが瞬間移動

プロがやっていそうなマジックで、他に紹介しているマジックよりは少しだけテクニックが必要ですが、その分インパクトが強いマジックです。
エルムズレイカウントというマジックやっている方には避けては通れない基本技術を使いますので、まずはそちらを覚えましょう。
指でペットボトルのキャップに穴を開ける

とっても簡単、練習いらずで本番に挑めるマジックです。
動画ではストローを刺していますが、ストローを指に変えることも可能。
ペットボトルさえあれば、仕掛けなしでみんなを驚かせられます。
タネが見えてしまうので、左右に人を立たせないように気をつけてくださいね。
け上がり

シンプルだけど、意外にできない技「け上がり」です。
鉄棒を握って腕を伸ばし、体を後ろから前に振るイメージで、勢いよくぶら下がります。
両足をそろえて上に振り上げ、戻る反動と腕の力を使って、体を鉄棒の上に引き上げましょう。
この技は、体を引き上げるタイミングと、足の反動をいかに合わせるかがポイントになりそうです。
両足を振り上げたら、下に勢いよく戻すイメージで反動をつけてみてください。
この時、腕に力を入れて、しっかり上半身を鉄棒の上に引き上げてくださいね!
コインが反対の手に瞬間移動する

片方の手のひらだけに3枚のコインを入れ、もう片方には何も入っていないはずなのに、軽く手を振るとそれぞれのコインの数が変わっているなど、両手のコインの数を操るマジックです。
すべてのコインを渡しているように見せかけて1枚だけを指で押さえているなど、コインの持ち方と渡し方で数をコントロールしています。
持っていないように見せる手の形も大切で、しっかり握っていると疑われてしまうので、指の間に挟みつつ手の脱力も意識しましょう。
コインがぶつかる音もしっかりと意識すると、瞬間移動したような雰囲気がより強調されるのでこちらもオススメですよ。
割り箸を触らずに動かす

割った割りばしを何も細工がないことを確認してもらい、テーブルの上に十字に置き念力をかけると……超能力で割りばしが動いてしまう?というマジックです。
タネは単純で、そっと割りばしに息を吹きかけているだけ、というもの。
ほんの一瞬だけならわからないものなんですね。
そで口に糸や磁石などを隠していないかを見せるのも手品として盛り上がる手段のひとつですね。


