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創作活動 の検索結果(141〜150)
コロコロどんぐり
秋の自然物、どんぐりを活かした制作を子供たちと一緒に楽しんでみるのはいかがですか?
秋になると子供たちが外でどんぐりを拾う機会も増えますよね。
そんなどんぐりに絵の具で好きな色を付け、画用紙の上でコロコロと転がせばステキなアートに大変身!
さらにその画用紙を葉っぱの形に切り、折り紙で作ったどんぐりを上に貼れば秋らしさあふれる作品の完成です。
実際に拾った色とりどりの落ち葉を一緒に飾ってみるのもオススメですよ。
子供たちの個性と秋らしさがたっぷりと詰まった壁面飾りになりそうですね。
はらぺこあおむし絵画

子供たちに長く愛され続けている名作絵本『はらぺこあおむし』を、モチーフにした創作遊びです。
台紙になる色画用紙と、ちょうちょの胴や顔などのパーツはあらかじめ用意しておきましょう。
新聞紙をちぎり、水で薄めた絵の具で新聞紙に色を塗るのは、4歳児さんたちのお楽しみ。
水彩絵の具のやわらかな風合いが子供たちにとっても新鮮で、楽しんでくれるはずですよ。
最後は金色や銀色の折り紙を丸く切って貼っていけば、パッと鮮やかに引き締まりますね。
【フィンガーペイント】鬼
フィンガーペイントの技法を使って、制作遊びと一緒に感触遊びもしてみましょう!
まずは画用紙に、鬼の顔の色になる絵の具を置いておきます。
ポップな色を選ぶとかわいい鬼に仕上がりますよ。
絵の具のうえにラップをかけたら、子供たちに指で伸ばしてもらいます。
何ともいえない不思議な感触を存分に味わってくださいね。
ラップを取って絵の具を乾かしたら、鬼の顔の形に切ります。
用意しておいた鬼の髪の毛やツノをのりで貼りつけ、表情を描けば完成です!
子供たちの様子を見ながら担当してもらう箇所を工夫して、楽しく制作してくださいね。
シールとお絵描きのつくし
まだ工作遊びに慣れていない小さな子どもたちでも取り組みやすいのが、シールを使ったつくしの工作です。
くきの部分は保育園や幼稚園の先生で制作しておき、穂先の部分をお子さんに作ってもらいましょう。
丸く切った穂先に自由に色を塗ったり、シールを貼ってもらいます。
このときに使うシールは、シンプルな丸シールがオススメです。
いろいろな色のシールやペンを用意しておけば、カラフルなつくしのできあがり。
穂先が完成したらくきと組み合わせて壁に飾ってくださいね。
ぐりとぐらの海水浴

絵本『ぐりとぐらのかいすいよく』をモチーフにした製作を作ってみましょう。
まず、水色の画用紙に青や白の絵の具を使って波を表現します。
子供たちが自由に表現できるよう環境を整えてあげてくださいね。
ぐりとぐらは折り紙を使って製作します。
トレードマークの赤と青の帽子も忘れずに。
次に画用紙を切り抜いて2つ浮き輪を作りましょう。
最後にそれぞれのパーツを画用紙に貼り付ければ完成です!
眺めているだけで海水浴をしている気分になれる製作に仕上がりますよ。
トイレットペーパーの芯でぽんぽんきのこ
トイレットペーパーの芯をスタンプのように使って、きのこのかさをデコレーションしていきましょう!
初めに、きのこの柄とかさの形を画用紙で切り出しておきます。
画用紙の切り出しは、子供たちの年齢によっては先生側で対応するようにしましょう。
画用紙が用意できたら、トイレットペーパーの芯の穴の空いている部分に好きな色の絵の具をつけて、ぽんぽんとスタンプしていきます。
好きなように柄が作れたら、柄の部分の画用紙と組み合わせて完成!
柄の部分にペンや丸シールで顔を描いてあげるのも、オススメです。
にじみ絵のきのこ

にじみ絵を使って、秋の季節にかわいいきのこを作ってみましょう。
最初は柄の部分からです。
折り紙全体にのりを塗り、トイレットペーパーの芯に貼り付けます。
上下の不要な部分は内側に折り込むように貼ってくださいね。
次にコーヒーフィルターを使って傘の部分を作りましょう。
水性ペンでコーヒーフィルターに模様を描き、霧吹きで水をかけます。
乾いたら、柄と傘をのりでしっかりくっつけてください。
これできのこの完成です!
水はインクがにじむよう、しっかりかけてくださいね。
水性ペンは何色か用意して、子供たちに選んでもらいましょう。
なぐり描きでつくることりの歌
子供1人ひとりの個性が光る!
なぐり描きでつくる、ことりの歌のアイデアをご紹介します。
歌うことが大好きなことりが登場する童謡『ことりのうた』は、園でよく歌われているのではないでしょうか?
今回はそんなかわいらしいことりを、画用紙で作ってみましょう。
用意するものは色画用紙、クレヨン、丸シール、のり、ハサミです。
子供たちがのびのびと自由にクレヨンで描いた線が、ことりの模様となって生かされるのがすてきですよね。
シール貼りで作るどんぐり
壁面アートは誰に向けて作るかによって、扱うテーマが大きく異なります。
そういう意味ではこちらの『シール貼りで作るどんぐり』は子どもが喜ぶ作品と言えるでしょう。
この作品のポイントはなんといってもどんぐりのかわいさにあると思います。
いかにどんぐりをかわいく形作るかというところがポイントなのですが、この部分に関してはデフォルメする能力が必要かと思います。
参考の写真のようなものでもいいのですが、より立体を意識して顔のパーツを貼っていくことで、よりかわいく仕上がるので、ぜひ意識してみてください。
紙コップで飛び出すおばけ

ハロウィンの時期にぴったりな、おばけのおもちゃを作ってみましょう!
まず、紙コップにストローを通せる穴を空けておきます。
次に取っ手部分を切り落としたスーパーの袋に、ペンでおばけの顔を描きましょう。
顔を描いたらストローを半分程度差し込み、袋の口をしっかり閉じます。
袋に入っていない側のストローを先に開けておいた紙コップの穴に通し、袋部分を紙コップの中に入れ込めば完成!
ストローを使って袋の中に息を吹き込むことで、紙コップからおばけが飛び出しますよ。
創作活動 の検索結果(151〜160)
ペットボトルでぶどう

ペットボトルのキャップの丸みを利用してぶどうの実を描き、それをカットして組み合わせ、ぶどうの飾りを作っていきましょう。
カットした折り紙だけを使えば平面の飾りに、それをキャップに貼り付ければ立体の飾りが作れますよ。
実のカラーにあわせたキャップを使えば統一感が出せますが、数が用意できない場合は折り紙で包んだり、色を塗るのもオススメです。
線に合わせて正確にカット、細かくパーツを作っていく手順をとおして指の動きに意識を向けてもらいましょう。
画用紙で立体どんぐり

狩猟や採取中心の食生活だった縄文時代には栗とどんぐりがたくさん食べられていたといいます。
時代を経て食生活が豊かになってくると甘みの少ないどんぐりが食べられなくなっていったとか。
今でもどんぐりのお豆腐を好んで食べる人もいると聞きますが、それほど一般的ではないですよね。
あなたの地方ではどうでしょうか?
そんなどんぐりを少し大きめに紙で立体的に作っても迫力がありそうです。
細い紙をいくつも組み合わせて作りますのでみんなで手分けして作ってもいいかも。
飾りとして使えばお部屋もにぎやかになる工作ですよ!
紙皿デコタンバリン

自分だけの特別な楽器をつくろう!
紙皿デコタンバリンのアイデアをご紹介します。
準備するものは紙皿、鈴、両面テープ、のり、好きな色や柄の折り紙、丸シールです。
はじめに紙皿を半分に折って鈴を入れます。
フチに両面テープを貼り付けて紙皿を閉じましょう。
最後に折り紙や丸シールで自由にデコレーションしたら完成です!
工具を使用せず、安全かつ気軽につくれる魅力的なアイデアですよ!
ぜひ、子供のアイデアで自由につくってみてくださいね。
【2歳~】新聞紙でハリネズミを作ろう!

ハリネズミの新聞紙制作は、手先を使うことが楽しい2歳児の子供たちにぴったりです。
画用紙、ハリネズミの型、のり、新聞紙、はさみを準備して作っていきましょう。
はさみを使いながら新聞紙を切っていきますが、新聞紙を手でちぎりハリネズミのハリや毛皮を表現するのもオススメです。
2歳児ははさみの使い方に慣れていないため、使う時は持ち方やはさみを開閉する動かし方を事前に確認してから進めていきましょう。
花紙や折り紙を使いカラフルなハリネズミにすると、視覚的に色を楽しめて良いかもしれませんね。
パステルアートでかめさん
パステルアートでカラフルなかめさんを描いてみましょう。
まず、先生側で何色かのパステルを削って、紙の上に出しておきます。
子供たちには削ったパステルを指で取って、くるくる回しながら甲羅型に切っておいた画用紙に色づけしていってもらいます。
いろんな色をちょっとずつのせていったり、豪快に重ね合わせたり、自由に色づけしてもらいましょう。
色が塗れたら、画用紙で切り出した顔や手足のパーツと合わせて完成!
画用紙の切り出しは、先生側でおこなっておきましょう。
コスモスリース
秋を華やかに彩る、コスモスのリースを作ってみましょう!
手軽な方法は、紙皿を使った作り方です。
紙皿の真ん中をくり抜いて、その周りに折り紙で形作ったコスモスを貼っていく、というのはいかがでしょうか。
紙皿には、タンポなどを使って色をつけておくのがオススメ。
コスモスは、小さく細長く切った折り紙を4枚ずつ組み合わせて作ってみましょう。
先生側で真ん中をくり抜いた紙皿、細かく切った折り紙を用意しておき、子供たちには色付けや、コスモスの組み合わせ、リースに貼る作業をおこなってもらいます。
折り紙は、柄入りのものなども組み合わせると華やかさがUPしますよ!
春のかけじく
室内が春らしく華やかになる、春のかけじくの制作を紹介します。
枝、画用紙、お花紙、タピオカストロー、のり、ハサミを用意しましょう。
かけじくの土台の画用紙の色を決めたら白い画用紙の上に枝を貼り、桜の木の中心を決めますよ。
丸く切った画用紙に花紙を貼り合わせ、枝の周りに貼っていきましょう。
桜のピンクと、葉桜に変わる緑を使うことで季節の移り変わりも表現できますよ。
かけじくの上下にはタピオカストローを貼り合わせて、ひもを通したら完成です!
春の壁面にもオススメですよ。
ぶどうの制作

ぶどうがおいしくなるこの季節。
9月の遊びの中にぶどうの制作遊びを取り入れて、食欲と芸術の秋の両方を楽しんでみましょう!
ぶどうの制作遊びの方法はたくさんあるので、子供たちの年齢に合わせて内容を変えてみてくださいね。
例えば、細長く切った紙をくるくる巻いたものをいくつも組み合わせてぶどうの房を作ったり、輪っかにした細い折り紙をランダムに組み合わせてぶどうの房にしたりなど。
それぞれ葉っぱや木の幹なども作って、組み合わせてみてくださいね。
壁面飾りにもぴったりなので、たくさん作ってお部屋の中をぶどう畑にしちゃいましょう!
スワイプアートでつくるチューリップ
模様がきれいなスワイプアートでつくるチューリップを紹介します。
絵の具、スポンジ、画用紙、クレヨン、丸シールを用意して作っていきましょう。
画用紙に3色ほど絵の具を縦に垂らします。
スポンジを使って垂らした絵の具を、横にのばしていきましょう。
何度か横にのばすことで絵の具の色が混ざり合い、模様が楽しめますよ。
チューリップ形に切って台紙に貼ったら、茎を描いて葉っぱを丸シールで貼り完成です!
色の変化も楽しめる壁面制作になっていますので、ぜひ作ってみてくださいね。
ハンドペイントの鬼の制作

ハンドペイントで鬼の顔を描いてみましょう。
土台に使う黒の画用紙、お好きな色の絵の具を用意してください。
まずは水で溶いた絵の具を手につけ、土台に鬼の顔の輪郭を描いていきますよ。
輪郭は丸くても三角でもかまいません。
子供たちの思う鬼をイメージして描いてもらってくださいね。
絵の具が乾いたら、画用紙で作った顔、頬、角、髪のパーツを貼って完成です。
絵の具は何色でもOKですが、土台が黒いので明るい色が良いでしょう。

