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ルール覚えたい の検索結果(161〜170)
定番ゲームのカード版「会話型心理ゲーム 人狼DX」

今や誰もが知っている心理ゲーム、人狼がカードになりました。
人狼といえばブラウザ上でのプレイが一般的な遊び方となっていますが、このカードセットを使えば、仲間内で顔を突き合わせながら遊べるようになります。
モッツァレラチーズゲーム

モッツァレラチーズ、と言っていくだけの遊び「モッツァレラチーズゲーム」です。
それのどこがおもしろいの?となりそうですがルールはただ一つ、前の人よりはテンションを高くして「モッツァレラチーズ」ということです。
初めからハイテンションに言ってしまうと後々に響いてくるのでやんわりとスタートしましょう。
表現力の勝負です。
割り箸で棒倒し

割りばしを1本ずつ抜いていき、倒したら負けです。
とても分かりやすいルールーで座ったままでき、指先のリハビリテーションにもなります。
よく見てゆっくり抜かないと崩れてしまうのでドキドキしますよね。
そこが楽しいゲームです。
二人でも数人でも遊べますよ。
NGワードゲーム

参加者は全員それぞれにNGワードを決めます。
自分のNGワードは知りません。
そのNGワードが書いてある紙を自分には見えないように、他の人には見えるようにします。
おでこに貼り付けるようにするといいですね。
そのワードを言ってしまうと負けです。
相手がそのNGワードを言うようにうまく導いていく、というのが鍵です。
英語禁止ゲーム

手軽に遊べるけれど頭を使う「英語禁止ゲーム」を紹介します。
ルールはとても簡単で、英語を使わずに会話を続けていくだけです。
英語なんて普段から使わないし余裕……と思う方も多いと思いますが、実は誰しも普段から意外に英語を使っているんですよ。
「オッケー」「ラッキー」「パスタ」「クイズ」など、英語って思わず口にしていますよね。
勝つためには、自分が発しようとしている言葉が英語か日本語かを瞬時に判断することが大切。
英語の場合、なんとか日本語に言い換え、会話を続けましょう!
ドミニオン

アメリカ発のカードゲームです。
各プレイヤーが国の領主となり最終的に多くの領地を手にした人が勝ちとなる内容です。
カードにはゲーム内のお金など自分の領地を拡張していけるカードがあり、それらをうまく利用して領地を広げていく策略ゲーム。
世界大会も開かれるほどの大規模カードゲームの1つです。
早口言葉チャレンジ

早口言葉チャレンジはどんな年齢でもみんなで盛り上がれるレク遊びですね。
指定された言葉を早口でかまないように読み上げるのがポイントです。
進行役の人ははじめにお手本をみせますが、わざとかんでしまう姿を見せると参加者もリラックスし緊張がほぐれるかもしれませんよ。
はじめはゆっくりとならすことからスタートし、慣れてきたらスピードをあげていきましょう。
チーム戦で戦いタイムを競いあいながら勝負するのも楽しいかもしれませんね。
4段はしご

両手の親指と小指にヒモをかけましょう。
右手の中指で左の手のひらのヒモを下から取り、同じように左手の中指で右の手からヒモを取ります。
親指からヒモを外し、すべてのヒモの下を通って、自分から一番遠いヒモを下から両方の親指で取ってください。
親指で中指と薬指のあいだのヒモを取ります。
小指のヒモを外してから、小指で親指にかかっている小指に近い方のヒモを下から取りましょう。
親指のヒモを外し、親指で薬指と小指のあいだのヒモを取ります。
中指にかかっているヒモをそれぞれの親指にかけましょう。
自分に一番近いヒモを親指から外し、人差し指と親指のあいだにできた三角形の隙間に中指を入れ手のひらを押さえてください。
小指のヒモを外し、両手を内側から外側に押し出すように広げると4段はしごの完成です!
中指のヒモは自然に外れるので気にしないでくださいね。
私の世界の見方

カードゲームでは類を見ない日本でいうところの大喜利のような、ドイツの発祥のカードゲームです。
ちぐはぐな言葉をつないでいき思いもよらないところで爆笑につながります!
amazonなどで簡単に手にいられられますので一癖も二癖もあるカードゲームで遊びたい!
という方はぜひ遊んでみてください!
トラブルへの対応力が問われる「キャット&チョコレート」

場に出された「ハプニング」に対し、プレイヤーは手札に描かれたアイテムを用いて解決策を講じなければいけません。
真面目に答えるも良し、奇抜な発想で切り抜けるも良しの大喜利的なゲームです。
日常編や学園編など、多数のシリーズが出ている人気作。
ルール覚えたい の検索結果(171〜180)
赤ずきんは眠らない

赤ずきんちゃんから構想を得たカードゲーム。
「おやすみなさい」といい狼から身を守るゲームでトラップをしかけて逆に狼を退治したりと、こちらも心理戦を手軽に楽しみたい方におすすめです。
狼と赤ずきんちゃんというシンプルなキャラクター設定ですので、子供同士でも楽しめると思います!
Let’s pick upゲーム
ランダムに出題された数字を答えよう!
Let’s pick upゲームのアイデアをご紹介します。
準備するものは数字カード、リバースカードです。
ペアになり、1枚ずつ数字カードを引いて、完成した2桁の数字を英語で早く読み上げた方が勝ちというゲームです。
リバースカードは2つの数字を入れ替えて、数字を答えるので注意が必要ですよ!
ハラハラドキドキしながら、相手より早く答えるのがユニークなゲームです。
ぜひ、遊んでみてくださいね。
人間知恵の輪

こちらのゲームは人間知恵の輪といって、絡まりあう人間を一つの輪に戻していくゲームです。
まず、4人以上のグループを作り、円形に並んだら、両隣の人以外の人と、ランダムに手をつなぎます。
同じ人と両手をつないだり、両隣の人とつなぐのは禁止です。
その後手はつないだままで、足をくぐったり手をくぐったりしてより複雑に絡み合います。
その状態からスタートし、円形に戻せたら終了です。
何グループかで時間を競っても面白いですよ。
CCレモンゲーム

CCレモンのかけ声に合わせて、攻撃やためなどの動作を判断、相手を倒すことを目指していく対戦形式のゲームです。
地域によって技やかけ声が違ったり、違う名前のゲームとして伝わっている場合もありますね。
相手がどのように行動するのかを予想しつつ、こちらの行動にうつすという、判断力が試されるルールですね。
はじめはルールをチェックするように遅いテンポで挑戦、そこからより高い判断力を試すようにゲームのスピードを上げていくパターンもオススメですよ。
輪投げ

「輪投げ」はルールが分かりやすく、誰でも気軽に参加しやすい定番の種目です。
10本の輪を順番に投げ、得点の書かれた棒に入った本数の合計で勝ち負けが決まるシンプルさで、結果がすぐに確認できる点が魅力。
狙いをつけて、落ち着いて投げることが成功につながります。
ペットボトルや裏返した椅子を使うなど、身近なもので準備できる手軽さも嬉しいところです。
さらに、難易度の高い一発逆転の棒を用意しておくと、最後まで勝負の行方が分からない面白さが生まれます。
堅実に攻めるか、一発逆転か。
見ている側も思わず声をあげたくなる、そんな盛り上がりが期待できる種目です。
鬼ごっこ 子とろ鬼

鬼と、列になった子たちのゲームです。
通常の鬼ごっこは、鬼役から一人で捕まらないように逃げる遊びですよね。
子とろ鬼は、1列になった子たちの最後の子を鬼が狙います。
最後にいる子に、鬼はボールでタッチできるように動きますよ。
列の最初の子は手を広げて、鬼から最後の子をガードしてください。
意外にハードな動きなので、「体を動かしたい」と思っている子供たちにピッタリな遊びです。
列の人数が多くなると、鬼はガードのスキを狙いやすくなりますね。
SNAP

数字が読める年齢の子供から楽しめる簡単なゲームです。
まず、トランプをプレイヤーに均等に配りましょう。
配り終えたら順番を決め、一人ずつ手札を1枚ずつ場に出します。
出す時は手札に書いてある数字を声に出して言いますよ。
カードを出していく中で、同じ数字が連続したらすかさず「SNAP」と言ってカードに手を置いてください。
最初に手を置いた人が場のカードを全てもらい、ゲームを続けましょう。
このゲームでは手札がなくなった人の負けです。
しっかり集中して取り組み、手札を増やしてくださいね。
八八

花札と言えば「こいこい」が有名ですが「八八」はご存じですか?
複数の方とワイワイ遊べるゲームで、得点計算や役の組み合わせが複雑なのが醍醐味!
なんといっても、追い込みや大場、絶場といった独特なルールが戦略性を増しますよ。
関東と関西で細かな違いがあるので、地域によって微妙に変わる味わいを楽しめる点もポイント。
どことなく昔なつかしい雰囲気も感じつつ、新しい発見もできるはずです。
友達との集まりや家族の時間に、ぜひ「八八」にチャレンジしてみてくださいね!
オセロ

白と黒のコマを使い、自分の陣地を広げていくオセロ!
簡単だけれど、進め方一つで勝敗が左右されるゲームです。
スタートは、白と黒のコマを真ん中の4マスにそれぞれ対角線になるように配置します。
そして例えば自分が黒ならば、すでに置かれている黒のコマともう1つ黒のコマを使って白のコマをはさみ、黒のコマにひっくり返します。
そのような流れでひっくり返して、返されてを繰り返し、最後全部のマスを埋めた時点で自分の色にたくさん変えられた人が勝ちです!
この手だれの手

ペアを組んだ相手と握手をして、しっかりとその感触を覚えておきます。
片方の人は目を閉じてもう片方の人はその場を離れ、たくさんの人と握手をして、目をつぶっている人は「この人がペアだ」と思ったところでその人に留まってもらいます。
さて、目を開けて答え合わせをしてみましょう!

