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スゴ技 の検索結果(221〜230)
手順通りにやればできる裏表をそろえるマジック

4枚のキングを20枚の束の中に表向きではさんでいきます。
さらにそこからいくつかの手順で裏表をさらにごちゃまぜにしていきます。
しかし……!!最後におまじないをかけると4枚のキングのみが表向きで、ほかのカードが裏向きにもどっています。
頭で理解するのはとっても難しいですが、セルフワーキングトリックですので、手順通りにやれば成功するので誰でもできますよ!
おしぼり(うまい棒)開封

筒状に包装されているものを膝でかっこよく開けるというかくし芸。
内容自体はとてもシンプルなものとなっていますが、うまい棒だと味によって硬さが違っていたりするなど、追求してみるとなかなか奥深いものとなっているようです。
帽子を使った一発芸

帽子、ハットを使った隠し芸です。
丸いツバ付きの帽子を使って高く投げて頭でキャッチしてかぶる、腕を広げてその上を転がす、背中を転がせて頭まで持ってきてかぶる、などなど。
少し練習は必要ですが、会場が湧くこと間違いなし!
さっそく練習してみてはいかがでしょうか?
勝手に動くペン

輪ゴムとペンという身近にあるものを使った、手軽で楽しいマジックです。
片手で持ったペンが、するすると上に上がっていくのですが、動きが不自然でなんとも不思議ですよね。
けれども、実はペンのフタに輪ゴムをはめ、その輪ゴムを中指にも引っ掛けておくというとても単純なもの。
仕込みがシンプルな分、手の動かし方などで出来栄えがずいぶん変わるので、しっかり練習を重ねておきましょう。
種明かしをしないで終わる方が、余韻を残せてよさそうですね!
ブレインダイブ

トランプの山札をはじいてその中からカードを1枚だけおぼえてもらい、そのカードを的中させるというマジックです。
山札のはじき方が何よりも重要で、すばやくはじいていく中で意図的に1枚だけ見せる時間を多くしています。
はじく動きだけでスピードをコントロールするのは難しいため、軽く折り目をつけておくのもオススメですよ。
あとは他のカードをおぼえられないように全体はすばやくはじいてしまうのがポイントです。
選ばせるカードが決まっているので、予言などと組み合わせるのも盛り上るかと思います。
割り箸が浮くマジック

空のペットボトルに差し込まれた割りばしが、触れないように力を送ると徐々に浮き上がってくるという手品です。
支える手は底を持っているだけ、かざす手は割りばしには触れていないという状態での変化が、不思議さを演出していますよね。
割りばしには事前に釣り糸がつなげられていて、それを服とつなげておくことで、ペットボトルと服の距離の調整によって、割りばしを動かしています。
釣り糸の存在がばれてしまわないように、どの距離で見せるのかという工夫も大切ですね。
カーディシャン必須テクニック

カーディシャン(Cardician)とは、カードマジックを演じるマジシャンのことで、カードマジシャンとも言います。
そんなカーディシャン必須のテクニックを3種類ご紹介します。
こういうテクニックが何気なく使われているのですね!
普通に見てるだけでは全然気づきません!
ぜひチャレンジしてみてください!
トランプ予言

少し手の込んだ、簡単なマジックです。
相手に引いてもらうカードを予言します。
とは言うものの、マジックです、本当に当てるとなると確率的には非常に高いですので、本当の超能力者じゃないと無理があります。
詳細なやり方はリンク先の動画を参照してみてください。
異常に体がかたむくマジック

まるでマイケル・ジャクソンさんのように、倒れることなく体が異様に前に傾くマジック。
普通はある程度体が傾くと、バランスが取れずにそのまま地面に倒れてしまいますよね。
ですがこのマジックでは倒れないんです!
その仕掛けは、体を支えてくれるようなプレートが入ったブーツを履くだけ!
このブーツを履くだけで倒れてしまうことなく、体を異様なまでに前傾させられるのです。
実はこのブーツ、マイケル・ジャクソンさん自身も使っていたそうですよ。
お年寄りなどに変装してやれば、より一層周りを驚かせること間違いなしです!
選んだカードが他の場所から出てくるマジック

カードマジックのテクニックを習得して、みんなをアッと言わせてみませんか?
トランプやカードを使うマジックでは、指先の動きが重要になってきます。
「不器用だから、指先を使うマジックに自信がない」と思う方もいるかもしれませんね。
ですが、初心者の方にもやりやすい方法もあるので挑戦してみてはいかがでしょうか?
今回紹介する選んだカードが別の場所から出てくるマジックも、指先のテクニックを使っています。
カードの束に指をはさんで、選んだカードとほかのカードと混ざらない様にしたり手のひらに隠し持ったり。
いろいろな技法があるので、できるとこからチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
スゴ技 の検索結果(231〜240)
フォーバック

4枚のKと4枚の7のカードを使います。
それとは別に選んでもらった3枚のカードを7のカードの間に挟む、一回転させます。
そしてそれをカードの山に指ではじき落とします。
すると本当にカードははじき落とされて……。
さらにここから驚きの展開が!
詳しくはぜひ最後までご覧ください!
声が遅れて聞こえる

いっこく堂さんでおなじみの「声が遅れて聴こえる」という隠し芸です。
簡単そうに見えて、実はかなり難しい芸のひとつで、自然に見えるようになるにはかなりの練習が必要になってきます。
これがマスターできたら腹話術にも挑戦してみましょう。
バット回し

初見のインパクト大な一発芸です。
野球のバットを振るタイミングで手を離し、空中でくるっと回転させてキャッチ、そのまま振り抜くというもの。
サラッとできればかっこいいですね。
間違っても人に当てないよう注意です。
跳ねるつまようじ

片手でつまようじを持ち、そこに別のつまようじを乗せると跳ねる、というマジックです。
タネは、先に持っていたつまようじの先端を見えないように少しこすって振動を起こしている、といった簡単なもの。
ですので誰でもできるマジックかと思います。
手の中からカップの下へコインの瞬間移動

コインを手のひらにしっかり握った手をオーディエンスに握らせ、細工ができない状態でもコインが紙のコーヒーカップの下に瞬間移動してしまうというかな高度な技術が必要とされるテクニックです。
ここまでコインを抜き取った瞬間がわからないと、やられた側は混乱してしまいますね。
アンビシャスカード

アンビシャスカードは、カードマジックの定番として長く愛され続けている技です。
観客のサインしたカードが、何度もデッキの一番上に現れるという驚きの現象は、見る者を魅了します。
タイミングや手さばきなどのテクニックが要求されます。
そのため、マジックの技術を磨くには最適なトリックと言えるでしょう。
また、このトリックを見事にこなせた時の達成感は、何物にも代えがたいものがあります。
繰り返し練習して、さらなる高みを目指してみてくださいね!
ジュースをコップに注げない

コップにジュースを注いでいくと流れが途中で止まってしまい、合図で流れが再開するという内容です。
缶を開けたあとにプルタブの向きを変えて穴の隙間を調整、この状態で缶を逆さまにすると流れが止まってしまいます。
缶を開ける動作から見せるのがより不思議に思わせるポイントなので、プルタブの向きを変えていることを悟らせないようなスムーズな動きや手でのかくし方なども意識しましょう。
注ぎ終えた後にすばやく向きを変えて、缶に仕掛けがないかをチェックしてもらうのもよさそうですね。
片手でプルタブを動かせるようにしておくのがオススメですよ。
消えるコイン
消えるコインは、マジックの中でも最も定番の技です。
テレビにもよく出ている有名マジシャンのMr.マリックさんは、ミスディレクションの効かない子供相手に消すのは、非常に難しいと言っています。
コインを消す瞬間を隠すためには、さまざまなテクニックを使います。
たとえば、観客の目をそらすためのミスディレクションや、手さばきを使った入れ替えなどです。
難しいですが、練習のやりがいを感じられる技の一つかもしれませんね。
割り箸で瓶開け

目の前に栓で止められた瓶ビールがある、でも栓抜きがなく開けられない……といった時にヒーローになれるであろう一芸です。
映像からもわかる通り、角があってある程度の強度があれば開けることが可能となっています。
指が増えるマジック
https://www.tiktok.com/@magician_veve/video/7178843104949079298一瞬「うぉ!?」と声を上げそうになってしまうこちらの手を使った一発芸。
種明かしをされるとなんてことはなく、親指と人差し指の間から反対の手の人差し指から薬指を出しているだけなんです。
しかし、指の角度や位置をうまく調整すると……指がたくさん増えたように見えるんですね。
これを「なんかやってよ」と言われたときにサッと披露して、写真を撮ったり周りの人にやり方を教えたりと、話のタネになることまちがいなしです。


