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夜の体育館 の検索結果(101〜110)
ハンカチ落とし

子供のころ一度はやったことがある方も多いのではないでしょうか?
円になって内向きに座り、鬼はハンカチを持って円の外を回ります。
そっと誰かのうしろにハンカチを落とし、気づかれないように一周してタッチできれば成功。
タッチされた人は次の鬼です。
また落とされたことに気付いたらハンカチを持って鬼を追いかけてタッチします。
ケイドロ

学童保育で盛り上がる定番ゲームといえば「ケイドロ」。
広いスペースさえあればすぐに遊べるため、準備も簡単。
警察と泥棒に分かれて追いかけ合うこの遊びは、チームワークや瞬時の判断力、体力も求められ、子どもたちの成長にもぴったりです。
泥棒が捕まり「牢屋」に入るルールや、仲間に助けてもらうドラマチックな展開があり、どの年代にも大人気。
人数が多いほど楽しくなるので、学童のような集団の場には最適です。
ルールのアレンジ次第で遊び方が広がるのも魅力の一つ。
校庭や公園で思いっきり体を動かせるオススメのゲームです。
島へあつまれ

鬼ごっこをより楽しく!という時にオススメの遊び「島へあつまれ」。
このゲームは、鬼から逃げながら子がコート内の島を目指し、島に入った子が10秒をカウントしているあいだに他の子も島に入れば得点になるというゲームです。
鬼は島に入れないので、島にやってくる子をなるべくタッチしてアウトにしましょう。
カウントが終わったら、子は再び別の島を目指します。
アウトになった子はコート外に設けられている復活ゾーンに入れば再びゲームに参加できますよ。
鬼2人に対し子が6人くらいが遊びやすいでしょう。
声をたよりに
「声をたよりに」という遊びは、まさに声だけをたよりに目を閉じて、相手を探す遊びです。
2人で言葉を決めておいて、目を閉じてうろうろ探すという……とても感覚が問われる感じがしますよね。
相手を見つけたら、タッチしたりハグしたり、見つけた!!というのを相手に示せば、終わりです。
シンプルですが、とても難しそうな遊びです。
やってみたいと思いませんか?
タイミングジャンプ

「タイミングジャンプ」は手をつないだまま、リズムを合わせて両足でジャンプするゲームです。
運動神経とリズム感を楽しく鍛えられますよ。
「タイミングジャンプ」をするのに必要なのは人数分のペットボトルです。
まず、全員が内側を向いた状態で円になります。
メンバーの間に、水を入れたペットボトルを置いてください。
そしたら、隣の人と手をつないでゲームスタートです。
足元に置いてあるペットボトルを倒さないように、声を掛け合いながら、タイミングよくジャンプしていきます。
慣れてきたら音楽に合わせて遊んでも楽しいかもしれませんね。
フラフープリレー

「フラフープリレー」は2人1組でするリレーです。
通常のリレーと違い、ひとつのフラフープに2人で入って走ります。
二人三脚に似た競技ですね。
用意するものはフラフープ、折り返し地点をマークする三角コーンなどです。
チーム対抗で競った方が盛り上がるので、まずチーム分けをしましょう。
チームを分けたら、2列に並んでスタンバイします。
順番にフラフープの中に一緒に入って走り、リレーをつないでいきます。
一番早く走り終えたチームの勝ちです。
もうじゅうがりへいこうよ

保育園・幼稚園でも人気の遊び「もうじゅうがりへいこうよ」、みなさんはご存じですか?
もうじゅうがりの曲を歌いながら、ダンスをおどります。
ダンスしながら先生が動物の名前をいいます。
言われた動物の名前の文字数と同じ人数でグループを作る遊びです。
文字数がわかったら大きな声で「◯人」と人数を知らせあって仲間を集めるのが早くチームを作るポイントですよ。
また子供が喜びそうな楽しいテンポの曲には、子供がぴょんぴょん飛び跳ねてくれそうですね!
ボール運びゲーム

「ボール運びゲーム」は数人でグループになり、協力しながらボールを運ぶゲームです。
手ではない体の一部を使ってボールを運びます。
例えば、他の人の背中と、自分のおなかといった感じです。
背中同士でもいいでしょうし、おなか同士、肩や頭を使ってもいいかもしれません。
グループで息を合わせながらでないとすぐにボールを落としてしまうので、チームの団結力が必要ですよ!
人数が増えるほど難しくなるので、最初は2人1組から初めてもいいかもしれませんね。
チームテンカボール

ボールを使って遊ぶ「チームテンカボール」。
四角の栓の上でボールを投げてキャッチをする、というだけのゲームです。
とても簡単そうなゲームですが実はキャッチの仕方で変わる得点やルールがあり盛り上がるゲームです。
キャッチの方法は4種類ありそれによって点数が変わります。
途中、合図が出たら逆回転にボールを投げます。
そして片手投げをする、投げる時にその場から足が動いてしまうなどはアウトとなりその場からやり直します。
チーム戦にしてポイントで競いましょう。
風船リフティング

数人で手をつないで円形になり、輪の中心に風船を入れます。
頭や手や足で風船を打ち上げ、円から出さずにリフティングを続けます。
そのあいだ手は離してはいけません。
地面に落としたら終了です。
最後まで風船のラリーを続けられたチームの勝ちです。
夜の体育館 の検索結果(111〜120)
万歩計バトル

万歩計を付けて1分間思いっきり体を動かしてその数を競う「万歩計ゲーム」です。
この万歩計ゲーム、たくさんの万歩計をつけてやってみるのはどうでしょうか?
頭、腰、両手、両足と合計6個の万歩計をつけて暴れまくってみましょう!
その必死な姿、暴れている姿もまた周りから見ると盛り上がり、楽しいゲームです。
誰が一番合計数が高いのでしょうか?
スリッパリレー

リレーといえばバトンを次の人へ渡していくというのが一般的なルールですが、今回はなんとスリッパをバトン代わりに使って遊びます。
その名も『スリッパリレー』!
このゲームは手を使わず、足だけで行います。
まずチームに分かれたら同じチームのメンバー全員で横に並んで肩を組みます。
一番端の人は外側の足に片方のみスリッパをはきます。
スタートの合図で足から足へとスリッパを床に落とさないように渡していきます。
先に一番端の人までスリッパが渡ったチームが勝利というルールです。
足の器用さとチームワークが重要なこのゲーム。
意外と難しいのでぜひ挑戦してみてくださいね。
協力チャレンジ

対決や対抗式にするのではなく、みんなが力を合わせて成功をめざす「9人協力アレンジ」。
チームの人数は何人でも構いません。
制限時間やルールを決めて、連続でできることを目標にします。
例えば、サッカーやバスケットのようにドリブルしてゴールにボールを入れるのもよし、バドミントンや小さなボール、紙飛行機などをかごでキャッチするのもよし。
得意な子もそうでない子も、どうすればみんなが成功するか考えるのも、いい経験になりますよ。
むかでボール送りゲーム

簡単なのに白熱する「むかでボール送りゲーム」!
チーム対抗で一列になってボールをつなぐ、シンプルなルールなのに盛り上がること間違いなしの遊びです。
ボールを落とさないように注意しながら、上から回す、股をくぐらせるを交互に繰り返してボールを後ろの人に送っていきます。
チームワークが必要なゲームなので、学校や地域のイベントにもぴったりです。
どうすればスムーズにボールを回せるか、各チームで戦略を立ててやってみるのもいいかもしれませんね。
フラフープダウン

チームで内向きの輪になり、人差し指を出してそこにフラフープを乗せます。
全員で息を合わせて指をおろしていき、地面にフラフープを置くことができたら成功です。
簡単そうに見えて実はなかなか全員の息をそろえることが難しい、バランス感覚がいるゲームです。
ボール取り遊び

集中力と判断力を強化できる『ボール取り遊び』を紹介します。
まず二人で向かい合って立ち、間にボールを置いておきます。
指示役の人が「ボール」といったときにボールを先に取った方が勝ちというシンプルなゲームです。
指示役の人はボール以外にも「頭」「肩」「おしり」などさまざまな言葉を言うのでスタンバイしている人はその言葉に合わせて言われた部分をタッチします。
言葉をよく聞いて反応し、体を動かす必要があるので瞬発力も鍛えられそうですね。
狭いスペースでも楽しめる遊びなのでぜひ参考にしてみてくださいね。
室内でできる!合図ゲーム

代表者の指示に合わせて動く「信号ゲーム」は、指示をしっかり聞く集中力、即座に行動に移す判断力が養えそうな遊びです。
信号が青色の場合は「一歩足踏みする」、黄色の場合は「首を左右に振ってきょろきょろする」、赤信号の場合は「しゃがむ」という指示になるので、代表者が何色を言ったのかしっかり聞いて行動に移しましょう。
代表者が3色以外を指示した場合は「ないない」と言いますよ。
勝ち負けがない遊びですので、楽しみながら体を動かしてくださいね。
じゃんけんゲームジャンプ!

参加者は2つのチームに分かれ、お部屋の端と端で向かい合います。
スタートの合図があったら同じチームの人とジャンケン、勝った人は反対側までジャンプで移動しましょう。
反対側に着いたらまたジャンケン……これを繰り返します。
とてもシンプルな遊びですので、移動のジャンプはさまざまな形を取り入れてください。
両足をそろえて飛ぶグージャンプ、次はスキップの練習になるチョキジャンプ、その次は両足を大きく開いて飛ぶパージャンプといった感じですね。
進化しているみたいで、楽しいですよ。
ボートレース
@hiyoko_sakuranbo 明日からできる!集団のリズム「ボートレース」 「ひとりボート」も、 「2人ボート」も 楽しいけれど 7、8人で行う 集団のボートは もっと楽しい! 依頼された職員研修の 最後に取り入れると 先生たちの笑顔が はじけて 楽しい雰囲気の中で 研修を終えることが できる。 子どもも同じ。 最後にみんなで楽しめる リズムに取り組めば 最高の笑顔が 見られるはず✨ ぜひ明日の保育で やってみて♪ **************** 「斎藤公子さくらんぼリズム遊び」は、遊びながら子どもの発達を促す、科学的根拠に基づいたメソッドです。教育現場で即実践できるリズム遊びを講習会や全国の保育園等でお伝えしています。 ***************** 村田真由美|さくらんぼリズム遊び ▶『DVDブック映像全集 斎藤公子の保育』ブック文字構成 ▶『イラスト版 斎藤公子さくら·さくらんぼリズム遊び』企画、編集 いいね!&フォローありがとうございます♪ #さくらんぼリズム遊び#さくらさくらんぼリズム#リズムあそび#リズム遊び#斎藤公子#保育士#幼稚園教諭#集団のボートレース
♬ オリジナル楽曲 – hiyoko_sakuranbo – hiyoko_sakuranbo
体育座りで進むチーム対抗ゲーム「ボートレース」のアイディアをご紹介いたします。
チームを組んで一列に座り、先頭の人は後ろ向きに体育座り。
他のメンバーも体育座りで前の人のおなかをしっかり抱え、先頭の人の手をしっかりとつかんだら、全員でかかとを使って前進します。
その様子はまるでボートのよう!
ゴール地点に着いたら先頭と最後尾の役割を交代し、折り返して戻るのがこのゲームの盛り上がりポイント。
息を合わせて移動するにはチーム内での声掛けやタイミングが大切です。
広めのスペースさえあればすぐにでき、誰でも参加しやすいレクリエーションです。
サンドイッチゲーム

学童保育で盛り上がる「サンドイッチゲーム」のアイデアをご紹介します。
マットレスを持った大人が「パン役」になり、子供たちはそれぞれ好きなサンドイッチの「具」になって逃げ回ります。
ルールはシンプル。
マットレスで子供たちを挟んだら「食べちゃう」と言うだけ。
それなのにこれが不思議と盛り上がる!
追いかける方も逃げる方も本気。
子ども達は挟まれないようにと縦横無尽に駆け回り、体も心もポカポカに。
設定が凝っていなくても、挟まれそうになるドキドキとスピード感が楽しい、体を動かした日にぴったりの集団遊びです。

