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ROTTENGRAFFTY の検索結果(121〜130)
The devil inside.revenge my LOST

2010年大阪で結成。
メタル、ロック、エモを軸にさまざまなジャンルをボーダーレスに呑み込み、変幻自在で予想のつかないサウンドが重なり、うねり、産まれ、放出されます。
動物的な演奏隊の凶悪なサウンドに、聴き惚れてしまうボーカルのメロディー。
シアトリカルな彼らのステージからは想像できない程、深いメッセージが隠された楽曲がポイント。
唯一無二なライブスタイルは激情的ドラマティックなショーであり、真のエンターテイメントと言えるでしょう。
LeavesThe Gathering

オランダのロックバンド、ザ・ギャザリング。
トリップホップ、アンビエント、ゴシックロックなどさまざまなジャンルを得意としているバンドです。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいダークでかっこいい作品が、こちらの『Leaves』。
本作は初期の音楽性として知られるゴシックロックの特色が際立つ作品です。
ダークでかっこいいのはもちろんのこと、色気も感じさせるボーカルが圧巻の一言。
ぜひチェックしてみてください。
A Dreaming BeautyGraveworm

イタリアのメタルといえばパワーメタルにせよメロデスにせよゴシックメタルにせよ、大仰でドラマチックなクサメロを武器とするバンドが多く存在している印象です。
そんなイタリアが生んだシンフォニックブラックメタル、メロディックブラックメタルとも称されるグループがグレイヴワームです。
1992年に創設メンバーにしてボーカリストを担うステファノ・フィオリさんを中心として結成、1997年にデビューアルバム『When Daylight’s Gone』をリリースしました。
この作品、オープニングから映画のサウンドトラックの如きシンフォニーとアグレッシブなヘビーメタルが融合したスタイルで、過剰なシンフォニックさを期待している方には即引き込まれる魅力を持ち合わせており、デビュー作の時点で彼らがどのような方向性を模索していたのかがすぐに理解できる内容となっています。
彼らの場合はどちらかといえば「メロブラ」の枠内で語られることも多く、ブラックメタル的なヒステリックな疾走感よりも哀愁のメロディやドラマ性に重きを置いた作風だと言えそうです。
シンフォニックブラックメタル、ゴシックメタル、エピックなヘビーメタルの要素をすべて過剰に押し出したといった雰囲気が素晴らしい。
そんな彼らはカバー好きとしても知られており、アイアン・メイデンのような正統派のヘビーメタルからR.E.Mやペット・ショップ・ボーイズといった畑違いのジャンルの名曲までも独自の解釈で料理しておりますから、そちらも合わせて注目してみてください!
AmberKroi

2018年に結成された5人組バンドKroiは、R&B、ファンク、ソウル、ロック、ヒップホップなど、あらゆるジャンルの影響を受けた独自のミクスチャーな音楽を展開しています。
2018年10月の1st Single『Suck a Lemmon』でデビューを果たし、2021年6月には1st Album『LENS』でメジャーデビュー。
『Balmy Life』はラジオで多くのパワープレイを獲得し、街中でも頻繁に流れるほどの人気曲となりました。
メンバーそれぞれが多様な才能を持ち、音楽活動だけでなくファッションモデルやデザイン、楽曲プロデュースなど幅広い分野で活躍。
ほかのロックバンドとは一味違う音楽を聴きたい方にオススメです!
Hidden factRuin Of Fiction

兵庫県神戸市出身のバンドで高校生を中心にした平均年齢18歳のメタルコアバンド。
メンバーはVo.Shunichi、Gt.Kentaro、Gt.Jun、Ba.Hiroshi、Dr.Daikiの5人。
若さ溢れるメタルコアで独創的な演奏が聴く者を魅了します。
Die-crevenge my LOST

一瞬戯曲ではとおもってしまうほどクラシカルな演出が聴き手の驚きを誘うがその中にも芯としてあるラウドミュージックとの重なり合いが素晴らしい。
今までのラウドシーンでは早々なかった新しいジャンルを生み出したバンド。
日本刀RIZE

日本が誇るミクスチャーロックバンドRIZE。
1997年に結成され、2000年12月にメジャーデビューを果たしました。
思い切りドライブのかかった骨太なギターサウンドに、ロックだけでなくファンクにも影響を受けた唯一無二のベースフレーズ、そしてタイトかつダイナミックなドラム……3人のサウンドがRIZEのアイデンティティなんですね。
さらにボーカルJESSEさんのラップが加われば、そのアンサンブルはまさに最強。
この力強い演奏を目の当たりにすれば圧倒されることまちがいなし!
2018年から活動休止状態に入るも、2024年には復活、ワンマンツアーのほか全国の音楽フェスでもその轟音を轟かせました。
LEAVING FROM CYBER SLUMDOLLS REALIZE

神奈川県厚木市発、5人組オルタナティブ・ニューメタルバンド。
ミクスチャー、ニューメタル等が基盤となっており、デジタルサウンド、かつツインギターから成る重厚で攻撃的なサウンドがクセになります。
Vo.YAGをはじめ、ストリートカルチャーに深く根差したメンバーのライブでの存在感は凄まじく、確実にともに拳を突き上げたくなるでしょう。
HGKROCRIZE
独特なリズムとJESSEの切れ味の鋭いラップががっちり噛みあった、リズミカルな楽曲です。
民族音楽を思わせるギターフレーズと、パーカッションのようなドラムが組みあわせられることで、全体的に無国籍感が漂う不思議な雰囲気の楽曲に仕上がっています。
Ruby SohoRancid

日本でも多くのファンを持つカリフォルニア州出身のスカ・パンクバンド、ランシドの魅力に迫ります。
1991年の結成以来、ティム・アームストロングさんを中心に活動を続けるランシドは、パンク・ロックとスカを融合させた独自のサウンドで世界中のファンを魅了してきました。
1995年8月にリリースされたアルバム『…And Out Come the Wolves』は、バンドの代表作として知られており、収録曲の多くがヒットを記録。
特にMTVで頻繁に放送された楽曲は、若者たちの間で大きな話題を呼びました。
政治的なメッセージを込めた歌詞と、ザ・クラッシュを彷彿とさせるメロディーラインが持ち味の彼らの音楽は、パンクファンはもちろん、スカやレゲエ好きの方にもおすすめです。
ROTTENGRAFFTY の検索結果(131〜140)
Enigmatic Feeling凛として時雨

特長のある歌声、そしてその高い演奏力が大変魅力的な凛として時雨。
Vo.Gt.のTKのハイトーンボイスが聞くほどにクセになっていく中毒性の高いアーティストです。
この曲はアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス 2」のオープニングテーマです。
途中で入るギターソロが非常にカッコいいですね。
Rollin’Limp Bizkit

ハードロックとラップ、ヒップホップを入り混ぜた新しいラウドロック、ラップメタルを生み出したバンド、リンプビズキット。
ギターのメイクやパフォーマンスは高い評価と支持を得ている。
メンバーはレイジアゲインストザマシーンが大好き。
スランプメーカー板歯目

東京を拠点に、ボーカルギターの千乂詞音さんとドラムの庵原大和さんを中心に活動するロックバンド。
爬虫類に由来するバンド名と、ガレージやパンク、ラウドロックを融合した爆発力のあるサウンドが特徴です。
圧倒的なライブパフォーマンスで支持を広げ、SUMMER SONICなどの大型フェスにも出演を果たしました。
2024年3月に新体制となってからも勢いは止まらず、「タワレコメンアワード2025」に選出されるなど高い評価を獲得しています。
代表曲『KILLER, mud.』などで聴ける衝動的なビートは中毒性ばつぐんですよ!
1.2.3.RIZING 2 END

大阪アメ村ストリート発のラウドロックバンドです。
エモーショナルを基調としたメロディ、そして各パートがダイナミックに鳴り響くラウドロックサウンドが特徴です。
シンプルな編成ですが、音数が豊富でスピード感あふれる曲調になっています。
最近では日本語を取り入れるなどのチャレンジをへて、関西を中心にライブハウスで精力的に活動中。
銃爪ツイスト

世良公則兄貴率いるロックバンドです。
当初は世良公則&ツイストだったようですが、のちにツイストと改名したようです。
世良公則さんはソロでも活動をしていますが、銃爪は多くの世界的ギタリストと一緒に演奏をしています。
有名どころではダグアルドルリッチとハードロックに演奏していました。
そのLAメタルばりのクールな演奏と歌は多くのロックキッズたちをとりこにするのではないでしょうか。
桜の満開の木の下でMerry Go Round

Merry Go Roundの音楽を初めて聴いた方は、名古屋系の中でも突出してダークかつアンダーグランドな音楽性と世界観に思わず恐怖すら感じてしまうかもしれません。
名古屋系およびヴィジュアル系の歴史における極北のような存在、Merry Go Roundは1991年という名古屋系の中では早い時期に結成されていますが、1994年に活動を一時的に休止、実質的に活動を本格化させたのは1995年のことです。
フロントマンにしてバンドのコンセプトを担うリーダー、真さんの内的世界が色濃く音として表現されたバンドであり、メンバーも真さんを除いて流動的でしたが、Laputaを脱退したHidenoさんやSilver-RoseのKyoさん、Of-Jの准那さんといった名古屋系のオールスターな面々が参加していたことは特筆すべき点でしょう。
初期の黒夢が提示していた狂気や闇といった要素を極限まで追求しつつ、キャッチーだとかメロディアスといった言葉を一切排除したかのような実験的なサウンド・メイキング、語りのようなメロディ、文学的な素養を感じさせる歌詞で織り成す、個性的なミュージシャンたちが作り上げた音楽性はあまりにも独特で多くの人が受け入れられるようなものではありませんでした。
だからこそ熱狂的なファンが多く、彼らからの影響を公言するミュージシャンも少なからず存在しています。
インディーズだからこそ成し得たサウンドではあるのですが、実は彼らの作品のいくつかはメジャー流通していることにも留意しておいていただきたいですね。
とはいえ入手困難なタイトルも多いのですが、真さんは現在Lamielやdeadmanの活動で著名なaieさん、L’Arc-en-Cielのメジャーデビュー初期を支えたsakuraさんといった名うてのミュージシャンたちとgibkiy gibkiy gibkiyとして活動していますから、彼らの持つ底知れぬ闇に興味を持たれた方はぜひチェックしてみてください。
孔子の唄COCK ROACH

ダークかつショッキング、そして少し怖い世界観が魅力のロックバンド、COCK ROACH。
彼らも茨城県出身なんです。
そんな彼らを語るうえで欠かせないのが、アルバム『赤き生命欲』。
こちらでは、他にはない重厚な世界観が展開されています。
インパクトのある曲のイメージが強くなってしまいがちなのですが、中にはやさしい雰囲気の曲もあるんです。
いろいろと聴き比べてみてほしいと思います。
加えて、より世界観を味わえるライブDVDもぜひ。
Morpho蝶の奏ROA

2015年結成。
SNAILRAMPのドラムAKABAが率いる新感覚ロックバンド。
コンセプトは「和洋折衷」。
洋楽ロック、エモ、パンクに影響を受けたサウンドに和楽器(津軽三味線)を織り交ぜた新しいスタイルで、口ずさみやすいメロディーと個性のある歌詞が特徴です。
カンタンナコトTHE ORAL CIGARETTES

奈良県出身4人組ロックバンドTHE ORAL CIGARETTES。
クセのある楽曲でクセになる楽曲が魅力の彼らの合言葉はBKW(=番狂わせ)。
中毒性のある楽曲でどんどん番狂わせを起こしまくっている彼らに今年も注目です。
Fake In Every Single WayEnder

元GUNDOG、元LoのベースATSUSHIを中心に、”ジャンルの枠を超えて自分たちを表現する音楽”を目標に東京で結成されたバンド。
ポストハードコアからの音楽的バックグラウンドを軸に、ストリングス等を駆使した壮大なロックサウンドで、美しくもはかない、あたかも映画のような世界観をもつ楽曲が特徴的なバンド。

