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ROTTENGRAFFTY の検索結果(101〜110)
Imaginary HighGUN DOG

PTP結成前に、Kの名を日本中に知らしめた伝説的なラウドロックバンド。
LINKIN PARK、LimpBizkitなどの海外ラウドロックの大流行に乗り、日本のラウドロックの創世記を形作りました。
Gun Dogを知らずにPTPを語ること無かれ。
HypocrisyC-GATE

東京を拠点に活動するC-GATEは、2012年に長野で結成されたポストメタルコアバンドです。
メンバーはボーカルのNaShunさん、ギター兼ボーカルのRyo Sakuraさん、ベースのJohnnyさん、ドラム兼ボーカルのHirokiさん。
デスメタルやハードコアの要素を獰猛に融合させた、重厚でテクニカルなサウンドが彼らの真骨頂とされています。
2016年に自主制作でアルバム『void』をリリース後、メンバーチェンジを乗り越え活動を本格化。
2022年3月には楽曲『Eat ’em all』が国内メタルトップソングチャートで1位を獲得するなど、確かな実績を積み重ねています。
妥協のない攻撃性と構築美を併せ持つサウンドは、本格的なメタルコアを求めるリスナーの心に深く突き刺さることでしょう。
K.OABNORMAL VOLTAGE

Coldrainを輩出した名古屋のgil sound worksに所属していた、名古屋のラウドロックの重鎮ABNORMAL VOLTAGE唯一のMV曲です。
Coldrainを始め、いまだに多くのバンドマンから憧れられている伝説的なバンドです。
COLD HEATdetroit7

3ピースのロックバンド。
菜花さんのハスキーなボーカルが特徴的。
サウンドはオルタナティブロックや、ガレージロック、パンクなどに影響されています。
海外でも人気が高く、全米をまわるツアーなどにも参加しています。
Time BombRancid

アメリカ・カリフォルニア州発のパンクロックを代表するスカパンクの金字塔、ランシド。
1991年の結成以来、スカとパンクを巧みに融合させた独自のサウンドで、シーンの最前線を走り続けています。
1993年のアルバム『Rancid』でメジャーデビューし、ザ・クラッシュやオペレーション アイビーの影響を強く受けたストリートパンクスタイルを確立。
1995年のアルバム『…And Out Come the Wolves』は全米でプラチナディスクを達成し、現在まで数々のヒット作を生み出してきました。
エネルギッシュなライブパフォーマンスと、社会性のある力強いメッセージ、そしてマット・フリーマンさんの卓越したベースプレイは圧巻です。
スカ、レゲエ、ハードコアと、多彩な音楽性を内包した彼らのサウンドは、パンクロックファンはもちろん、ジャンルを超えた音楽愛好家にもおすすめです。
Black OutA Barking Dog Never Bites

ラウドロックの今を体現するようなこのバンド。
攻撃的なギターにいかついドラム、シャウト、そしてサビで抜けるようなクリーンが心地よいですね。
筆者はある野外フェスで一度見たことがありますが、通路の一部に作られた小さなステージ、初めはお客さんは少なかったのですが、ライブが進むにつれてどんどんとお客さんが集まってきて、最後には大人数でサークルを作って走り回っていました。
一瞬で人の心をつかんでいくあの様はまさに圧巻でした。
終わりのない歌ROGUE

82年、ボーカルの奥野とギターの香川が中心になって結成されたバンドです。
障害を乗り越えて復活する奥野の姿がテレビ番組で放送されたので知っている人も多いかもしれません。
骨太なサウンドと力強いボーカルがとにかくかっこいいです。
HAVOCRIZE

2005年に自らのレーベルTENSAIBAKA RECORDSを設立し、そこからリリースした、RIZEにとっての4枚目のフルアルバム「Spit & Yell」に収録されている曲です。
ライブでもよく演奏され、ファンの方にも人気な曲です。
FUNKASTICRIP SLYME

1994年から活動している5人組ヒップホップグループRIP SLYME。
2002年に発売されたこのFUNKASTICは彼らのブレイクのきっかけとなったとも言える楽曲で、オリコン自身最高位を記録しました。
またこの曲はギタリスト布袋寅泰とコラボしたことでも話題になりましたね。
そちらも非常にカッコいいのでぜひ聞いてみてください。
グラミーkein

2000年から2006年にかけて活動、特異な音楽性でシーンを席巻してカリスマ的な人気を誇り2019年には再始動を果たしたdeadmanの前身バンドと言えるのがkeinです。
Merry Go Roundのローディーを務めていたというボーカリストの眞呼さんを中心として、Lustairや後のGULLETに参加、現在はlynch.として活躍している玲央さんがギターを務めていたことでも知られる伝説的なバンドですね。
Lamielと同じく90年代後半の名古屋系を代表するバンドであり、眞呼さんとともにdeadmanを結成するLamielのaieさんも後期に参加しているというのも含めて、まさに彼らの存在自体が名古屋系の歴史そのものと言えましょう。
そんなkeinの音楽性は名古屋系らしいダークネスやデカダンな美学を受け継ぎつつも、強烈な個性を持つ眞呼さんさんのボーカルや世界観を軸とした楽曲の数々は、他のバンドとは一線を画す魅力があります。
90年代後半の名古屋系のバンドに見られる特徴として、初期のヴィジュアル系が80年代のポスト・パンクやニューウェーヴからの影響が色濃いように、90年代洋楽オルタナティブロックを通過したバンド・アンサンブルがあり、keinの楽曲もそういった要素は少なからず感じ取れますね。
アルバムをリリースする前に解散してしまった彼らですから、残された音源は非常に少ないです。
探してでも入手する価値はもちろんありますが、keinは2022年5月にまさかの再始動を発表、名作デモテープ『木槿の柩』に収録されている『嘘』がリメイクされて公式リリックビデオとして公開されています。
現在進行形のkeinにもぜひ目を向けてみてください!
ROTTENGRAFFTY の検索結果(111〜120)
Beber Até MorrerRatos De Porão

「地下室のネズミ」という強烈な名前を持つ、ブラジルの伝説的ハードコアバンド、ラトス・ジ・ポラオン。
1981年の結成以来、ハードコア・パンクを軸にスラッシュ・メタルを大胆に取り入れたサウンドで、シーンを牽引してきました。
政治や社会への鋭いメッセージを叩きつけるスタイルは、サンバの国ブラジルのもう一つの顔を見せてくれるようです。
1983年に発売されたデビュー作のアルバム『Crucificados pelo Sistema』は、ラテンアメリカ初のハードコア・アルバムとも言われ、ローリング・ストーン誌ブラジル版から「ブラジル最高のパンクロック・アルバム」と称されたほどの衝撃作でした。
40年以上も世界中をツアーで駆け巡るその姿勢は、まさに生きる伝説。
日常の不満や社会への疑問を爆音で吹き飛ばしたい!
そんな衝動に駆られた時、彼らの音楽が最高の相棒になってくれるはずです。
両成敗でいいじゃないゲスの極み乙女。

2012年に結成しわずか2年でメジャーでビューし破竹の勢いで若者からの支持を得ている「ゲスの極み乙女。」。
特徴的な歌詞が印象的ですね。
キーボードがいることで幅広い表現がなされています。
年明けから大変話題になりましたが、本当に注目するのはこれからのパフォーマンスですね。
TrainSHIT HAPPENING

閃光ライオット2009でグランプリを獲得。
親しみやすいメロディ、しっかり聴き取れる歌詞。
全体の質感はELLEGARDENの流れを汲んでいますが、あそこまで洋楽ナイズされてはおらず、SHIT HAPPENINGならではの世界観が確かに存在しています。
Zombie EyeEACH OF THE DAYS

名古屋で結成された6人組メタルコアバンド。
メタルサウンドが当然基調となり、スピーディかつ重低音の鳴り響く中で紅一点のパーカッションが繰り出すリズムとコーラスが良いスパイスとして楽曲に絡み合っている。
PLAYBACKKAZUOMI

京都出身のミクスチャーロックバンド、ROTTENGRAFFTYのギターであるKAZUOMIもPRSを愛用しています。
国内海外問わず、ラウドな音を鳴らすバンドから支持されるPRS。
彼らのサウンドからも、PRSのギターならではの存在感が感じられます。
KiLLiNG MESiM

日本のラウドロックシーンを牽引するレゲエパンクバンドSiM。
そんな彼らはこの曲から一気に人気に火がついたのではないでしょうか。
そのパンチのあるビジュアル、秀逸なメロディライン、ノリの良さ、この人気ぶりにも納得がいきますね。
また彼らのライブではVo.MAHの世界観に一気に引き込まれ、魅せるライブが魅力です。
FlyersBRADIO

ファンキーでソウルフルな楽曲が魅力の4人組ロックバンドBRADIO。
「日常の世界に、素敵な時間・空間のイメージを加え、良き変化を」というコンセプトで活動している彼らはエンターテイメント性を意識した楽曲で今年注目の1バンドです。
RemainsEACH OF THE DAYS

名古屋出身のメタリック・ハードコアバンドEACH OF THE DAYS。
海外のメタルコアバンドに引けを取らない楽曲センスと演奏力により、数多くの苦難を乗り越えつつも確実に進化を続けています。
タフなスクリームと日本人離れした野太いメロディが魅力です。
GIMMICKENGU

出てくるのが早すぎたと言ってはなんですが、すでに解散してしまったバンドながらも、今のJAPラウドロックしか聴かないキッズにはぜひ聴いていただきたいバンドです。
ミクスチャーブームの終焉から今のラウドロックブームの狭間でたしかに輝いていた実力派のバンドです。
青春はリストカットR指定

同じ「R指定」というラッパーがいますが、その人とは別のバンドです。
ボーカルのマモ率いるR指定はビジュアル系もビジュアル系、救われない歌詞にカッコイイサウンドと新星ビジュアル系でしょう。
通称「メンヘラ」をテーマとした曲も多いのですが、旭日旗、日本といったワードが好きな方にはたまらないと思います。

