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海で遊ぶ の検索結果(201〜210)
泡風呂にして水遊び

夏といえばプールに行かれるご家庭も多いと思いますが、もっと手軽に水遊びを楽しみたい時がありますよね。
そんな時にオススメなのが、お風呂での水遊びです。
水着を着て、水遊びの道具を持って、お風呂で思い切り楽しんじゃいましょう!
いつもはNGの泡だって、水遊びの時は湯船に入れてOK。
最近は手軽に泡風呂を作れる商品も販売されていますので、チェックしてみてくださいね。
泡を触ったり、頭の上に乗せたり、水とはまた違った感覚で水遊びを楽しめますよ。
山へ行こう!海へ行こう!

夏の自然へお出かけしたくなる『山へ行こう海へ行こう』は、アンサンブル・ツィスとひばり児童合唱団による明るい児童合唱曲です。
2023年7月に配信されたアルバム『保育まるごと夏ミュージック~海/太陽/海/食べ物/キャンプ』に収録されています。
澄んだ歌声と親しみやすいメロディーが特徴で、子どもたちがすぐに覚えられるような工夫がちりばめられています。
タイトルの通り、山や海へ出かける高揚感を表現しており、屋外活動への期待が高まりますね!
1分半ほどの短い曲なので、保育の場面転換や遠足の導入、親子のお出かけ前など、さまざまなシチュエーションで大活躍まちがいなしです。
クジラの昔の姿はどのような姿をしていたでしょうか?
- 魚のような姿
- カエルのような姿
- 陸上のどうぶつのような姿
こたえを見る
陸上のどうぶつのような姿
クジラは昔、陸上でくらしていたどうぶつの仲間でした。だんだん海で生活するようになり、今の姿になったと考えられています。今は海のいきものですが、昔はちがう場所にすんでいたんですね。
氷風船

まん丸の氷のボールの中に、お気に入りのキャラクターの人形やアイテムなどを忍ばせて、それを取り出して遊べる氷風船を作ってみましょう。
中に入れるのは氷の冷たさに負けないシリコン製のものがいいでしょう。
透明の氷の中に透けて見えるパーツは、カラフルなものだとより取り出すときにワクワクしますね。
小さめの氷だと、すぐに溶けて小さなお子様でも取り出しやすいです。
みんなで遊べるいろんな大きさの氷風船を作ってトライしてみましょう。
タイムラプスビデオ

海辺で見る夕日ってなんだかこみ上げてくるものがありますよね。
みなさんは、カメラのタイムラプス機能を使っていますか?
忘れていた方も多いかと思われます。
せっかく海に行くのでしたら、この機能を使って水平線に落ちていく太陽をカメラに収めてみてください。
インスタ映えまちがいなしです!
色水&氷あそび

色水遊びは絵の具を使ったり、草花を使って楽しむことがありますが、今回はお花紙を使って遊んでみましょう。
お花紙を細かくちぎって透明の紙コップに入れ、水を注ぎます。
あとはスプーンで、もむように混ぜて色水を作っていきましょう。
お花紙はいろいろな色を用意して、それぞれの色や、混ぜた色合いを楽しんでも良いですね。
色水ができたらみんなでジュース屋さんを楽しんで見るのはいかがですか?
きっと色とりどりのジュースが並んでキレイですよ。
命令ゲーム

船長が出した命令に従わなければならない「命令ゲーム」です。
一人、船長を決めます。
「船長さんの命令です」から始まり、その後に指示が出ます。
「立ってください」と言われれば全員が立ち上がらなければいけません。
船長が何を命令してくるのか、ドキドキしながら待ちましょう。
船長になったら何を指示するかも決めておきましょうね。
水鉄砲対決

プールといえば水鉄砲で遊びたくなりますよね!
最近ではホームセンターや100円ショップでもいろんな種類の水鉄砲が売っていますよね。
小さい片手サイズのものはもちろん、両手を使って撃つものや大きなタンクを背負う、まるでバズーカのようなものまで、子供たちが好きそうなものがいっぱい売っています。
みんながそれぞれに好きな水鉄砲を持って、思いっきり撃ち合ってみましょう!
人数が多い場合はチーム戦で戦っても盛り上がりそうですよね。
プールで輪投げゲーム

子供たちが盛り上がる、大人もちょっと躍起になってしまう遊び、輪投げ。
シンプルな遊びですがついつい必死になってしまうんですよねー。
そんな輪投げを水の上で、プールでやってみるというのはどうでしょうか?
水に浮くボールなどを立てて、そこへめがけて浮き輪を投げ入れましょう!
普通にやる輪投げと違い、的になるものも水にぷかぷかと浮いているので風や浮き輪の当たり方で動いてしまうのでそこもまた盛り上がるのではないでしょうか?
トンネルくぐり

プールでぜひチャレンジして欲しい遊びが、トンネルくぐりです。
誰かにプールの中で立ってもらって、水中にもぐりその人の足の下をぐります。
水にもぐるのがまだ苦手、という小さなお子さんにこそオススメ。
ひと夏で泳ぎがドンと上手くなるかもしれませんね。
立ってもらう人の数を増やして、何人分くぐれたかをチームで競うアレンジ競技もいいかもしれません。
遊びながら成長もできる、とっても手軽なプールレクリエーションです。
海で遊ぶ の検索結果(211〜220)
手つなぎおに

手つなぎ鬼というちょっと変わったバージョンの鬼ごっこを水の中でやってみましょう!
普通の鬼ごっこのように鬼を決め、鬼から逃げるように水の中を走ります。
鬼に捕まったら鬼と手をつなぎ、一緒に子を追いかけます。
鬼に捕まらずに最後まで残った人の勝ちです。
普段から手つなぎ鬼で遊んでいる、という子たちも水の中で遊ぶとまた違った印象で走りにくかったり逃げにくかったり、そんなところもまた盛り上がる、楽しめるのではないでしょうか?
遊べるおもちゃ ぴょんぴょんカエル

梅雨の季節にピッタリの、ピョンピョンと跳ねるカエルのおもちゃを作ってみてはいかがでしょうか。
材料は、紙コップ2つ、画用紙、輪ゴム、マーカー、はさみ、両面テープなど。
子供たちに、「雨が大好きな生き物といえば?」などと問いかけて、興味を引いてから手順を説明できるといいですね。
ポイントは、飛び出た大きな目と、大きな口。
このポイントさえ伝えれば、あとは自由にデザインさせてあげましょう。
このおもちゃは、ロケットなどいろんなおもちゃに応用できるのも魅力ですね。
海のカーニバル作詞・作曲:岡田愛

日本にはたくさんの海のモチーフの童謡がありますが、とにかく海を楽しく愉快に歌ったのがこちらの楽曲『海のカーニバル』です。
海を題材にした物語のようにファンタジックで、カーニバルというタイトルだけあって、楽しいピアノのリズムが気持ちの良い1曲です。
この曲を聴けばきっと海に対するイメージも明るいものになるのではないでしょうか。
楽しく心地よく歌ったり聴いたりできる海の曲をお探しの方にオススメしたい1曲です。
水中お絵かき

水の中でお絵かき?と思ってしまいますが水にぬれても大丈夫なペン、防水加工がされたノートがあるんです。
子供たちはお絵かきが大好きですし、何よりちょっと変わったアイテム、変わったシチュエーションでのお絵かきとかとても喜びそうじゃないですか?
みんなでお絵かきをしても楽しいですし、おうちのプールでちょっと飽きてしまったときにもとても良さそうです。
何かお題を出してそれを描いてみる、というのも人数が多い場合、盛り上がりそうですね。
全年齢OK!色水遊び

お料理に使う体に安心安全なフードカラー(食紅)を使用して作る、カラフルなフルーツジュースで遊びましょう。
水を入れたペットボトルにお好みのフードカラーを入れて混ぜれば、キレイなジュースのできあがり。
作り方も難しくなく、パッと色がつくので楽しいですね。
カラーに合わせてオレンジやりんごなどの手作りフルーツも添えてあげると、もっと本格的なジュースが完成しますよ。
色の変化やくだものの飾り付け、お友達とジュース屋さんごっこ遊びなど、いろんな年齢の子供たちが楽しめる要素がたくさんです。
お風呂で魚釣り

おうちで手軽にできる水遊びを探しているなら、お風呂でする魚釣りゲームがオススメです。
このゲームでは魚の形をしたおもちゃをお風呂に浮かべて、それを網などですくっていきます。
魚の形のおもちゃは100円均一ショップなどでも売っているので、簡単かつ安く遊べるのがいいですよね。
ペットボトルなどを使って、子供たち自身で魚のおもちゃを作ってみるのもいいかもしれません。
さかながはねて

涼しげな手遊び!
『さかながはねて』のアイデアをご紹介しますね。
夏といえば、川や海などの水辺をイメージする方も多いのではないでしょうか?
魚に関する制作やダンスの前に取り入れたい、ユニークな魚の手遊びです。
手遊びの前には、水辺から魚が「ピョン」と跳ねてきたら子供たちはどのような反応をするのか、聞いてみるのもおもしろそうですね。
体のさまざまなところに跳ねてくっつく魚が、次々と変身していくユニークな手遊びですよ!
ビート板オセロ
プールに浮かべたビート板を使っておこなう、チームでおこなう対戦形式のゲームです。
表と裏がわかるビート板を、制限時間内に自分のチームの色にどれだけひっくり返せるのかを競うルールですね。
泳ぎが苦手な人でも、プールの中を歩くだけでビート板にはたどり着けるので、幅広い人が楽しめるかと思います。
チームの人数やビート板の数が増えれば、ゲームがより白熱するのでそちらもオススメですよ。
小さな争いを防ぐために、一度ひっくり返したビート板を連続して触るのは禁止なことも、あらかじめ伝えておきましょう。
ビーチレスリング

砂浜でおこなわれるレスリングで、比較的歴史の浅いビーチスポーツです。
砂浜上の半径3mの円内において1対1でおこなうスポーツなので、大人数でなくても充分に楽しめます。
通常のレスリングのように、選手の両肩がついてしまったり、相手の足を2回場外に押し出したり、投げで場外へ出した場合も負けです。
ぱっと見には砂浜でやる相撲にも見えますね。
特に道具などもいらないので、気軽に楽しんでみられてはいかがでしょうか。
息を吹く遊び

息を吹く遊びは、口の周りの筋肉を使うため、言葉を話す力や発音の発達にもつながる楽しい活動です。
折り紙を小さくちぎって手のひらに乗せ、「ふーっ」と息を吹きかけて飛ばして遊びます。
息の強さによって飛び方が変わるので、子どもたちは夢中になって挑戦します。
私が保育で取り入れたときには、「もっと遠くまで飛ばしたい!」「見て見て、いっぱい飛んだよ!」と嬉しい反応でした。
最初はうまく吹けない子もいますが、「ろうそくを消すみたいに吹いてみよう」と声をかけると吹きやすくなるのがポイント。
気軽に遊んでみてくださいね!

