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tomoP の検索結果(121〜130)
知らん顔TETORA

大阪出身の3ピースガールズバンド、TETORA。
エモーショナルなリリックとキャッチーなメロディを得意としているバンドです。
ボーカルの上野はゆねさんのハスキーボイスがかっこいいと評判ですね。
彼女たちの魅力はなんといっても、リアルな歌詞。
上っ面の言葉ではなく、心の底から出るストレートな歌詞が魅力的なんです。
2019年に開かれた『わんぱくツアー』ではソールドアウトを記録するなど、今まさにトップアーティストの階段をかけのぼっているバンドです!
吐いちゃうぞtepe

SNS上で話題を呼んだ人気作です!
ボカロP、tepeさんのデビュー曲で、2024年1月に公開。
ハイテンポかつポップなサウンドが特徴的な作品で、小気味いい音に気分が上がります。
そしてなんと言っても歌詞の語感の良さ、自分で口ずさみたくなるメロディーが特徴!
とくにサビは一度聴けば耳から離れなくなります!
本作は、アルバム『I’mma puke』に収録されています。
tepeさんは、星街すいせいとTAKU INOUEのプロジェクトMidnight Grand Orchestraのギタリストも務めており、才能豊かなクリエイターです。
テンションを上げたいときの鉄板ボカロ曲です。
皆無ONE OK ROCK

ワンオクの歌詞は、言葉遊びなどがふんだんに盛り込まれていて、とても特徴的です。
この曲もとてもおもしろく、しかし同時に風刺っぽくもありとてもかっこいいので、気になった方はぜひチェックしてみてください。
topazM!LK

2014年に結成した、ダンス&ボーカルユニット、M!LK。
彼らが贈るラブバラードが『topaz』です。
こちらはなんともロマンチックな1曲。
曲中では愛する人に出会えたことを奇跡と捉え、その素晴らしさやよろこびを歌っています。
また、あわせて2人の出会いや、共に過ごす時間を宝石のトパーズに例えている点もすてきです。
聴けばおもわずうっとりしてしまうことでしょう。
それからキレキレのダンスが披露されているMVも必見です!
ラブソングに祝杯を!TOKOTOKO

ハイテンションに突き進んでいく、かわいくて気分の上がる青春ソングです。
西沢さんPことTOKOTOKOさんによる楽曲で、2024年3月にリリースされました。
『Fit Boxing feat. 初音ミク -ミクといっしょにエクササイズ-』のタイアップ曲でもあります。
「自分でやばいと思うぐらいに好きなことをやってもいいんだよ」というポジティブなメッセージ性に元気がもらえます。
とくに恋愛中の方に刺さるかも?
現代社会を生きる若者の気持ちが込められた、前向きな歌詞に勇気づけられそうです!
C.h.a.o.s.m.y.t.h.ONE OK ROCK

2011年にリリースの1曲です。
日本語で歌われている部分が比較的多く、カラオケなどでも歌いやすいですね。
この曲でファンになった!
という人も多いのではないでしょうか。
画面越しでこれほどの衝撃を受ける歌唱力と歌詞であるのに、ライブに行くとなったら興奮は最高潮ですね!
Knock Knock KnockOKAMOTO’S

ロックオペラをコンセプトに掲げたアルバム『OPERA』に収録された、OKAMOTO’Sの実験的精神が光る一曲です。
エネルギッシュなガレージロックサウンドが特徴的で、ドラムの刻むリズムに乗せて、ギターとベースが奏でるメロディが独特の雰囲気を醸し出しています。
2015年9月にリリースされた本作は、閉塞感や孤独を抱えながらも、誰かを愛したいという願望や、夢を追い続けることの大切さを歌い上げています。
OKAMOTO’Sさんの音楽性の幅広さが感じられる曲でもあるため、バンドの魅力を知るきっかけにもぴったり。
新しい音楽の楽しさを求める方にオススメの一曲です!
BROTHEROKAMOTO’S

壮大でよくラブソングに使われるような冒頭部分から曲調は一変し、スカ系のダーティなサウンドが繰り広げられるさまは圧巻です。
緩急の使い分けが非常に巧みで、1曲がとても長いようで短いようで、聴き終わってから不思議な感覚にとらわれてしまうほどです。
ソナーレTOMOO

ヤマハ主催のコンテスト「The 6th Music Revolution」ジャパンファイナル進出の経歴を持ち、ピアノ弾き語りを軸にした表現力豊かな楽曲で注目を集めるシンガーソングライター、TOMOOさん。
2026年1月リリースの『ソナーレ』は、TVアニメ『違国日記』のオープニングテーマに起用された話題作です。
ピアノを中心にストリングスやハープなどが重なるオーガニックなアンサンブルは、物語の扉を開くような心地よい高揚感がありますよね。
孤独のなかで誰かと響き合う微細な心情を描いたリリックは、新しい一歩を踏み出す人の背中を優しく押してくれるのではないでしょうか。
風通しのよいサウンドが胸に響く、心温まるポップチューンです。
彼ノ世草紙Tyki
江口夏実さんの漫画『鬼灯の冷徹』をイメージして作られたとのこと。
アニメ化が決定したときに、お祝い動画として制作されました。
和風ロックにテトのハイトーンボイスが合っています。
かっこいいテト曲をお探しならぜひとも。
tomoP の検索結果(131〜140)
DystopiaONE OK ROCK

2024年にリリースされた作品『Dystopia』。
音域はmid2A~hiDと、男性が歌うにはかなりレンジの高い作品なのですが、女性にとってはちょうど良いのではないでしょうか?
最低音がmid2Aということもあり、キーの下げ幅は十分にあるので、男性は最高音の発声のしやすさという部分を軸に考えながらキーを調整すると良いでしょう。
サビ終盤でシャウトでのロングトーンがあるので、ここで咳込んだり、声が薄くなりすぎないようにしましょう。
独り言ロンリーナONE OK ROCK

バラードかと思いきや途中からアップテンポになるこの楽曲。
最近はライブでやることも少なくなって来ましたが、ワンオクらしさ全開のかっこいい楽曲になっています。
とても盛り上がる、一緒に歌ってみたい曲の一つです!
夏の幻Omoinotake

島根県松江市から世界へ羽ばたく3人組スリーピースバンドのOmoinotakeです。
キーボード、ベース、ドラムスという独特な編成で、ブラックミュージックの影響を色濃く受けたサウンドが特徴的です。
2021年11月にソニー・ミュージックレーベルズからアルバム『EVERBLUE』でメジャーデビューを果たしました。
渋谷での路上ライブで500人以上の観客を動員し、ドラマ主題歌にも起用され、大きな注目を集めています。
Official髭男dismのメンバーとも親交が深く、メンバー全員が1992年生まれという同級生バンドです。
澄んだファルセットと、心地よいグルーヴ感あふれるアレンジが魅力で、ジャンルを超えた新しい音楽性を追求し続けています。
R&Bファンはもちろん、新鮮な音楽との出会いを求める音楽ファンにもピッタリなバンドです。
ラブソングOKAMOTO’S

同じフレーズの繰り返しが多く、曲全体の構成もシンプルなのでライブ会場などで盛り上がることまちがいなし!
陽気なリズムに思わず体も動いてしまう弾けた楽曲です。
バンドでカバーする場合は歌詞や運指の正確さ以上にグルーブを意識したいところです。
ヤンキーボーイ・ヤンキーガールトーマ

イントロからしてかっこいい!
キレッキレなギターとドラム、そしてブリブリなベース!
『エンヴィキャットウォーク』なども人気のボカロP、トーマさんの楽曲で2013年に公開。
1番のラジオボイスなBメロ、そこからのサビがたまりませんね。
大サビ前のブレイクも決まってます。
音源が欲しい方はアルバム『アザレアの心臓』をぜひ。
VoicePay money To my Pain

4thアルバム『gene』に収録されている楽曲です。
この曲はONE OK ROCKのボーカルTakaをゲストボーカルに迎え収録されました。
日本語と英語の混ざった歌詞がとても切なく、心をつかまれる感じがします。
8分を超える楽曲ですが、その長さを感じさせることなく、また最後のギターソロがとてもエモーショナルで染みます。
Deeper DeeperONE OK ROCK

ライブではDeerper〜の部分を観客が大合唱することで有名な曲です。
かっこいいリフ、重く支えるようなベース、力強いドラム、そしてノリノリのボーカル、ロックバンドとして完成されてきた今のワンオクの姿を象徴するような一曲です。
涙くん、今日もおはようっano

あのちゃんの愛称でバラエティー番組でも活躍し、I’sのボーカルギターとしても活動しているシンガーソングライター、anoさん。
メジャー6作目の配信限定シングル曲『涙くん、今日もおはようっ』は、バンダイ『Tamagotchi Uni』のCMソングとして起用されました。
何もかもを吹き飛ばすような音楽の力をイメージさせるリリックは、ネガティブな中にも希望を感じさせてくれますよね。
爽快なシンセサウンドとキュートな歌声が気持ちを明るくさせてくれる、孤独感に寄り添ってくれるポップチューンです。
ガブチlapix

高速ビートに打ちのめされる、攻撃的なエレクトロナンバーです。
BEMANIシリーズでも活躍するlapixさんによる作品で、2025年9月にMV公開されました。
本作はlapixさんにとって初めて重音テトをボーカルに迎えた作品。
得意とする Hi-Techサウンドが炸裂した、鋭利で高密度な音の洪水は中毒性ばつぐん!
牙をむき、本能のままに喰らいつくような獰猛な世界観も刺激的で、いつのまにかその魅力から抜け出せなくなっちゃいます。
アドレナリン全開で踊り狂いたいときに、この音の奔流へ身を委ねてみてください!
VandalizeTomoya

今では世界的な人気も集める日本のロックバンド、ONE OK ROCK。
キレの良い本格的なロックは日本のみならず世界中で人気を集めています。
そんなONE OK ROCKのドラムスを担当しているTomoyaさんは兵庫県出身です。
もともとはESPミュージカルアカデミーでドラムの講師をしていたところに、ONE OK ROCKからオファーがかかったそうで、当初から高い演奏力で注目されていました。
ONE OK ROCKの熱いグルーヴを支えてる1人なので、ぜひ彼もチェックしてみてください。

