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日野てる子 の検索結果(181〜190)
KOTONOHAヒトリエ

バンドらしい4カウントから始まるこの曲は2016年12月発売のフルアルバム「IKI」の1曲目です。
アップテンポながらもどこか切ないメロディーに心が締め付けられます。
四つ打ちのサビと歌詞にある「このリズムに乗る」がピッタリはまっています。
シンデレラたちへの伝言高井麻巳子

アイドル歌手として活動していた高井麻巳子さんは福井県小浜市出身です。
1985年から1987年までおニャン子クラブにも在籍していました。
『シンデレラたちへの伝言』でソロデビューしており、オリコン週間チャート1位を獲得しました。
もう一度、ただいまって聞きたくてLOOP CHILD

ボーカルの柴野真理子さんは那須鳥山市出身。
J-POP風の耳馴染みの良い楽曲でどの世代にもファンの多いロックバンドです。
柴野さんは「しばのまり子」としてインディーズデビューをした後に、バンド名へと改名をしてメジャーへ進出しました。
半分少女小泉今日子

83年発表のアルバム「WHISPER」収録。
66年生まれ。
神奈川県出身の女優で歌手。
彼女のシングルで初めてトップ5入りを果たした楽曲です。
曲調はまだアイドル然としていて、彼女のキュートに響き渡る歌声を聴いていると「ああ、アイドルだなぁ」と普通に思います。
途切れた呼吸ポタリ

2007年から2019年まで活動していた愛知県発のガールズロックバンドです。
彼女たちが多くのロックファンに親しまれるキッカケになったのは、2012年におこなわれたTANK! the AUDITIONです。
このオーディションでグランプリを獲得し、名古屋でおこなわれている野外フェスTREASURE05Xに出演しました。
元気たっぷりのポップな作風が特徴的で、客席を巻き込んだ明るいステージパフォーマンスが魅力でした。
2019年、惜しまれつつもバンドは解散してしまいましたが、当時のMVやライブ映像が残っているのでぜひご覧ください。
抱いてフラ・フラ水谷千重子 & 春澪

2017年6月7日に配信スタートした水谷千重子の楽曲は、雨上がり決死隊の宮迫博之によく似たオネエ歌手・春澪とのデュエット曲です。
圧倒的な歌唱力を持った二人が、息の合ったハーモニーとダンスを披露しています。
フラストレーションラブ水谷千重子、田原俊彦

田原俊彦とのデュエット曲です。
水谷のアルバム「BAKAITTERU」に収録される前に、田原が2015年11月にリリースしたシングル「TRUE LOVE ~約束の歌~」のカップリング曲になっています。
サビのハーモニーはなかなかかっこいいですね。
mine井上苑子

まだデビューしたての彼女は、カバー曲も多いです。
こちらは、世界的に有名なアーティスト、テラースイフトのカバー曲です。
英語歌詞なので、とてもかっこいいです。
本家のテラースイフトと比べて聴いてみるのも、カバー曲の醍醐味です。
I’m proud華原朋美

アイドルから始まり、歌手として、女優としてなど幅広い分野で評価されている華原朋美さんの楽曲です。
1996年にサードシングルとしてリリースされました。
100万枚以上の売上を記録した、90年代の邦楽シーンを代表する作品の一つです。
切ないメロディと歌声がぴたりとハマっていますね。
ちなみに小室哲哉が作詞作曲、アレンジを手がけています。
リトルクライベイビーヒトリエ

2016年12月に発売されたばかりの3rdアルバム「IKI」のリード曲である「リトルクライベイビー」はこれまでのヒトリエとは一味変わった、明るく力強い曲です。
「夢」を生まれたての赤ん坊にたとえて何があろうともそれを叶える先まで連れて行こう、という前向きさが現れています。
「歌えるベース」を目指したというイントロやアウトロのうねるようなベースラインも最高にかっこいいです!
日野てる子 の検索結果(191〜200)
You & Me田村ゆかり

ゆかりんの愛称で親しまれ、『ひぐらしのなく頃に』や『HUGっと!プリキュア』など多くのアニメで声優も務める田村ゆかり!
元気で明るい曲を中心に歌手活動もこなし、『魔法少女リリカルなのは』シリーズなどでは声優としての出演に加え、テーマソングも担当しました。
Woman Wの悲劇より薬師丸ひろ子

初期のころから、映画、舞台、ドラマと、活躍され、人気が絶えない薬師丸さんは、映画の主題歌をよく歌われていた印象がとても強いです。
魅力的なハイトーンボイスは、透明感があり、とても聴きやすい声なので、人気があるのでしょう。
まだまだ現役で歌われているので、その魅力のかぎり、活動していただきたいですね。
大切な君へ井上苑子

色々と葛藤していた学生時代を思い出す曲です。
歌詞にも、部活やテストなどのワードが入っているので、学生には共感される曲です。
大切って、大人になると、なかなか素直になれないので、こうやってストレートに言えるのが羨ましいなと思える曲です。
青空の果て奥田美和子

米子市出身のシンガーで、2008年から2011年までは「奥田みわ」の名義で活動していました。
その女性らしい見た目とは裏腹に趣味は格闘技観戦や運動という意外な一面も!
芯の強さを感じさせる眼差しと歌声が印象的です。
淋しい熱帯魚Wink


UQ三姉妹の深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんとその両親役のガチャピンとムックが登場するCM「家族でUQモバイル」篇。
CMでは笑わないアイドルとして昭和の終わりから平成の初めに活躍した、Winkの『淋しい熱帯魚』の替え歌が起用されています。
1985年にリリースされたこの曲は、サビを中心に繰り広げられる特徴的なダンスとともに人気を集めました。
CM内でもそのダンスをオマージュしたような振り付けがされています。
平成初期の楽曲ですが、新しさをも感じさせる色あせないナンバーです。
光合成希望西野七瀬

乃木坂46の人気メンバー、西野七瀬のアルバムに収録されているソロ曲。
女性からの人気が高いメンバーなので、ファン人気が高い楽曲でもあります。
内気な女の子の心情を描いた歌詞は西野ともリンクしていて共感を呼ぶ一曲です。
さすらいの唄NEW!Uru

Uruさんご本人が「全ての子供たちの明日が健やかで笑顔あふれるものであってほしい」という願いを込めて制作した楽曲です。
映画『未来』の持つメッセージと深くリンクした祈りのような世界観を持っていて、曲自体はピアノの静かな情緒が際立つバラードに仕上がっていますよ。
透明感あふれるUruさんのハイトーンは、このような静かな曲にピッタリですよね。
切ない曲調も多いので、私はいつも心が癒されるような気持ちで聴いています。
中には気付いたら涙が出ている方もいるのではないでしょうか?
薬師丸ひろ子

薬師丸ひろ子さんは、映画『野性の証明』にてデビューして以来、日本のカルチャーを語るうえで欠かせない表現者の一人です。
1981年の主演映画『セーラー服と機関銃』では主題歌も担当し、一時代を築きました。
透明感のある歌声や、清純さと危うさをあわせもつヒロイン像は、多くの方の心に鮮烈に残っているのではないでしょうか。
近年では第78回毎日映画コンクールにおいて「田中絹代賞」を受賞、経験と品格を兼ねそなえた俳優として活躍されています。
また、歌手活動も精力的に行い、フルオーケストラとの共演なども果たしていますね。
時代ごとに役割を変えながらも、常にその声と気配で人をひきつける、現在も進化を続けているアーティストです。
大島優子

日本の人気アイドルグループAKB48の元メンバーで、卒業後は女優としても活動する大島優子さん。
AKB48のヒット曲『ヘビーローテーション』ではセンターをつとめ、その人気を不動のものとしました。
彼女のことをAKB48ではじめて知った方も多いと思いますが、実は子役から芸能活動を開始しており、その芸歴は20年以上。
AKB48卒業後の2014年には「第38回日本アカデミー賞優秀助演女優賞」を受賞するなど、アイドルとしても女優としても成功しており、今後の活躍も期待されます。
「LEDあかりと音」篇石田ゆり子、ムロツヨシ
石田ゆり子さん、ムロツヨシさんがほんわかとした夫婦役で出演しているパナソニックのCM「LEDあかりと音」編です。
ダウンライトがスピーカーにもなっているというものでライトの明るさの調節、そしてその場の雰囲気に合った音楽をライト、天井から流せるというもの。
スマホが手元にあれば簡単に選曲もできるので気分によってサッと変曲できるのもいいですね。
そしてテレビから離れた場所でも音声がよく聴こえるという優れものです。

