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M. Mores, E. Santos の検索結果(201〜210)
COZMO-NAUGHTYm-flo

カヒミカリィをフィーチャリングした宇宙がテーマの楽曲です。
トラックのリズムパターンが途中で変化し、ベースラインとエレクトリックピアノとカヒミカリィのボーカルが、よりスペーシーに浮遊感を与えている不思議な1曲です。
Let It BeMateus Asato

ブラジルのモダンギターを世界基準へ押し上げた存在。
カンポグランデ出身で1993年12月生まれ、教会で培った感性を軸に、ブルースロックにネオソウルのしなやかさを織り交ぜるMateus Asatoさん。
2010年の全国ギターコンテスト優勝でデビュー。
SNSで演奏がバイラルとなり、ヒット曲代わりにショート演奏が指標のアーティストへ。
Tori KellyさんらのツアーやSilk Sonicのステージで名を広め、2014年にMIの最優秀ギタリスト、2020年に専門誌で高い評価を受ける存在です。
歌心あるハイブリッドピッキングと表情豊かなクリーントーンが好きな人にぴったりですね。
Os PassistasCaetano Veloso

1960年代後半のブラジルでの芸術運動である、トロピカリアの中の代表歌手、Caetano Veloso。
そんな彼が1997年に発表した名曲がこちらです。
Caetano Velosoは、MPBのイメージの強いですが、ボサノヴァ、サンバ、なんでもこなすマルチな音楽家です。
Please YouMaurice Moore

2013年の夏にシンガー・ソングライターとしてのキャリアを確立したMaurice Mooreは、カナダのR&Bアーティストです。
彼は国際的な注目を集めているアーティストの一人と言われており、CBCテレビによって“Canada’s Next R&B Star”に選出されています。
Resistência CulturalMarcelo D2

Marcelo D2(マルセロ・デードイス、本名:Marcelo Maldonato Gomes Peixoto、1967年1月5日生まれ)はブラジルのHip Hopミュージシャン。
道教の仲間達と結成したヒップホップグループの活動を経て1998年にファーストアルバム「Eu Tiro É Onda」を発表。
サンバ色の強いヒップポップが魅力。
ブルース風のイントロからレゲエ調のリズム、アラブ風のメロディと多彩な影響を感じる曲。
El PresoFruko y Sus Tesos

ラテン・アメリカやアメリカで人気を集めるコロンビア出身のサルサ・グループ、フルーコ・イ・サス・テソス。
1969年に結成されたグループで、これまでに42枚ものアルバムをリリースしています。
その中でも特にオススメしたい作品が、こちらの『El Preso』。
1975年にリリースされた作品で、ラテン・シンガーのウィルソン・サオコさんをフィーチャーしています。
コロンビアでは定番中の定番として知られているサルサの作品です。
ミロンガのすすり泣くとき(Cuando Llora La Milonga)Juan de Dios Filiberto

1927年にフアン・デ・ディオス・フィリベルトが作曲し、ルイス・マリオが作詞を担当した『Cuando Llora La Milonga』。
歌詞の内容は年老いた女性が自分の犯した罪を後悔するという、なかなかディープな内容となっています。
過激な歌詞なので、聴き応え抜群です。
Aguas De MarcoAntonio Carlos Jobim & Elis Regina

「三月の雨」「Waters of March」というタイトルでも知られる曲で、二人がかけあう形で歌われていきます。
おしゃれな美容院にピッタリのボサノバです。
ゆったりとくつろぎながら聴きたいですね。
ジョビンとエリス・レジーナが歌うバージョンが何と言っても一番です。
Le Poisson Des Mers Du SudISABELLE ANTENA

エレクトロとボサノヴァを掛け合わせたスタイルで知られるフランスの歌手、イザベル・アンテナさん。
日本でも非常に高い人気を博したアーティストということもあり、その歌声に聞き覚えのある方もいるのではないでしょうか。
そんな彼女の作品のなかで、サロンのBGMにオススメしたいのがこちらの一曲。
本作は「南の海の魚」というテーマの通り、心地よい浮遊感が味わえるお洒落なボサノヴァ調に仕上げられています。
この楽曲が収録された名盤『Hoping for Love』を発表した後の1988年にシングルとして公開。
前年の1987年には東京音楽祭で最優秀国際女性歌手に選ばれるなど、その人気は絶大なものでした。
上質なサロンの空間を演出したい方は、ぜひチェックしてみてください。
Grupo Afro BoricuaLamento Borincano

ラテンの雰囲気溢れる特徴的なメロディになっていますね。
Lamento Borincanoの独特な世界観がでています。
どこか宗教的で、伝統的な民族音楽のような雰囲気のある歌になっていますね。
だんだん早くなるテンポがおもしろい1曲です。
M. Mores, E. Santos の検索結果(211〜220)
Águas de MarçoElis Regina & Tom Jobim

1960年代から70年代にかけてのブラジルの女性歌手といえばこのElis Reginaと言われるほど、当時は人気の歌手でした。
そんなElis ReginaとTom Jobimがデュエットで歌う「Águas de Março」は、カフェでじっくり聴きたい曲です。
O Sol NasceraCartola

サンバの伝説的作曲家、Cartolaの1974年のデビューアルバムに収録される、代表曲です。
サンバというと、派手なカーニバルで豪華なイメージはありますが、心にゆっくりと染み渡る、味わい深い曲もたくさんあります。
Danza Kuduro ft. LucenzoDon Omar

映画「ワイルドスピードMEGA MAX」に使用されていた楽曲である曲となっています。
ラテンのいい所をR&Bと掛け合わせて凝縮された音楽になっています。
Youtubeでの再生回数は8億回と驚くほどの人気ぶりが分かりますね。
A Voz do MorroZe Keti

1960年代に結成された伝説的なルーツ・サンバ・グループ、コンジュント・ア・ヴォズ・ド・モーホの一員であったゼ・ケチさん。
サンバ・ヂ・モーホの代表格とも言われ、下町の実情や陽気な生活のリアルを歌った彼は作曲家としての才能にも優れ、ゼさんが作曲した『Acender as Velas』は、ナラ・レオンさんやエリス・レジーナさんといった名シンガーが歌って成功を収めています。
今回紹介している『a voz do morro』は、先述したグループ時代から存在している楽曲で、冒頭から「俺がサンバだ」と高らかに歌い上げる様は、まさに下町サンバの真骨頂とでも言うべき内容で最高ですね!
多くのアーティストがカバーしている名曲でもありますから、YouTubeなどでいろいろと探してみるのも楽しいですよ。
Como Quieres Que Te QuieraRosario

アレグリアスといった明るい曲を得意とするカンタオーラ、ロザリオ・フローレスさん。
カンテはソレアのような、深い悲壮の表現が最も得意とされています。
ロザリオさんの場合は、そういったフラメンコとは逆で、アレグリアスのような明るい曲調を最も得意としています。
人柄が歌からにじみ出ている、数少ないカンタオーラの一人です。
ディエゴ・エル・シガーラさんとの親交も深く、彼とのコラボレーションも果たしています。
ヌエボ・フラメンコも歌うので、ぜひチェックしてみてください!
No Se Me QuitaMaluma

ラテンチャートのトップ10に常にランクインしている、コロンビア出身のアーティスト、マルマさん。
ラテンチャートだけではなく、USチャートなどでもたまに見かけますね。
彼は最新のダンスミュージックにレゲトンの要素を取り入れた楽曲が多く、若者から高い評価を受けています。
そんな彼のヒットソングである『No Se Me Quita』はリッキー・マーティンさんとコラボをした曲で、ほどよくノリノリになれるダンスミュージックに仕上げられています。
Cuando Hablan Las MiradasGuayacan Orquesta

世界一サルサが親しまれている国といえば、プエルトリコをイメージする方は多いと思います。
プエルトリコはたしかにサルサのホットゾーンなのですが、コロンビアも負けず劣らずのサルサ大国なんですよね。
そんなコロンビアで活躍を収めるサルサ・オーケストラが、こちらのグアヤカン・オーケストラ。
こちらの『Cuando Hablan Las Miradas』はグアヤカン・オーケストラの名曲で、いくつものサルサの名曲のなかでも特に渋い雰囲気にまとめられた作品です。
La MacarenaLos Del Rio

ラテンの独特なメロディはあまり感じなく、ソフトな感じになった1曲ですね。
早口でリズムを刻んだ歌詞からはどことなくラテン曲を感じられます。
若者などラテン初心者の人達にとって馴染み易そうなメロディなのがいいと思いました。
The JokerSergio Mendes & BRASIL’66

この曲はボサノバというよりもラテン・ポップスという印象が強い曲かもしれませんが、セルジオ・メンデス&ブラジル66による名曲の一つといえます。
コーラスを重ね録りしてユニゾンのように聴こえるようにしていたり、パーカッションにコンガが入っていたり、非常におもしろい楽曲になっています。
O BarquinhoNara Leao

日本語で「小舟」と訳されるこの曲、作曲者はボサノバの大御所ロベルト・メネスカルです。
明るい曲調の歌、明るい日差しの中、小舟が進んでいくといった内容の情景を歌った歌詞で、美容室にいながら、リラックスしすぎてブラジルに旅行に行ったような気分になれるかもしれません。
ぜひ楽しんで聴いてくださいね。

