ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング
保湿クリームが有名なニベア。
日本ではという会社が販売しており、クリームの他にもさまざまな製品を手掛けています。
そんなニベアのCMというと『まもりたい〜この両手の中〜』が起用されたCMのイメージが強いですよね。
ですが、他にもニベアのCMに起用されている楽曲って優しい楽曲や洗練された雰囲気の楽曲も多いんです。
この記事では、これまでにニベアのCMに起用された楽曲を一挙に紹介していきますね。
以前起用されていた楽曲から最近のCMで流れた楽曲まで集めましたので、懐かしい曲や最近耳にして気になっていた楽曲が見つかると思います。
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ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)
違う、そうじゃない鈴木愛理


℃-uteのメンバーとして活躍していた鈴木愛理さんが歌っている『違う、そうじゃない』。
この曲は1994年にリリースされた鈴木雅之さんの代表曲として幅広い世代に知られている1曲。
ですがこの鈴木愛理さんの歌う『違う、そうじゃない』はニベアの洗顔料のCMの中で替え歌として歌われています。
ニベアの誤解されがちなところ、冬だけ使うと思われているところを否定するようにこの曲がコミカルに歌われています。
原曲のハードな感じはなく、かわいらしく歌われています。
ともにWANIMA


8×4 ボディフレッシュ「バスケ部・友情」篇に起用されたWANIMAの代表曲の一つです。
2016年にリリースされたアルバム『JUICE UP!!』に収録されたこの曲には、大切な仲間と出会えたことへの感謝と、つらいときには支えになりたいというエールの気持ちがつづられているんです。
メロコアらしい疾走感のある演奏とボーカルのKENTAさんの真っすぐな歌声も相まって、聴いていると元気が湧いてくるはず。
自分のことを応援してくれている友人が居るんだということを思い出させてくれるでしょう。
suis from ヨルシカ

ニベアのリッチケア&カラーリップを使えば、色やうるおいがしっかりと持続することを福原遥さんの表情から伝えていくCMです。
近くでしっかりと見せてくれることでくちびるのうるおいが感じられ、その後に見せる笑顔からはそれが自信につながることが感じられますね。
そんな映像の穏やかで晴れやかな雰囲気を強調しているのが、ヨルシカのボーカリストとしても活躍するsuisさんによる楽曲です。
やわらかい雰囲気のサウンドと透明感のある歌声の重なりが印象的で、聴いている人の心を優しく落ち着かせてくれますね。
suis from ヨルシカ

美容液成分が配合されたボディミルクの紹介CMです。
冒頭の「ボディにも美容液」という印象的なキャッチコピーののち、田中みな実さんが実際にボディミルクを使用する様子が映されています。
BGMはヨルシカのボーカリストであるsuisさんが務めており、その透明感あふれる歌声にはついつい耳を奪われますね。
記憶槇原敬之


吉瀬美智子さんが撮影される様子を描き、ニベアのプレミアムボディミルクがその美しさを支えていることを表現したCMです。
撮影の中で美しさを指摘されてそれを肯定する姿から、うるおいが保たれることが自信につながることも描いています。
そんな映像で表現されている自信や力強さを強調している楽曲が、槇原敬之さんの『記憶』です。
やさしく壮大なサウンドと、おだやかな歌声との重なりで、人の絆やあたたかさを伝えていますね。
sha la laSkoop On Somebody

2001年にニベアボディのCMソングとして起用された、Skoop On Somebodyの大ヒット曲です。
この「sha la la」は6枚目のシングルで、R&Bのリズムに乗せたきれいなメロディが心に染みる、美しいラブバラードです。
suis from ヨルシカ

ニベアの肌磨きジェルクレンズなら、肌にも優しくメイクをしっかりと落とせることを田中みな実さんの姿を通してアピールするCMです。
メイクを落とすというと肌に負担がかかるイメージですが、ここでは保湿しつつ効果を得られるという肌への優しさが強調して表現されています。
そんな映像の優しい空気感をさらに強調しているのが、ヨルシカのボーカルとしても活躍するsuisさんが歌う楽曲です。
やわらかく響くストリングスと伸びやかな歌声の重なりが印象的で、リズムが穏やかだからこそ、温かさも伝わってきますよね。


