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ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング

保湿クリームが有名なニベア。

日本ではという会社が販売しており、クリームの他にもさまざまな製品を手掛けています。

そんなニベアのCMというと『まもりたい〜この両手の中〜』が起用されたCMのイメージが強いですよね。

ですが、他にもニベアのCMに起用されている楽曲って優しい楽曲や洗練された雰囲気の楽曲も多いんです。

この記事では、これまでにニベアのCMに起用された楽曲を一挙に紹介していきますね。

以前起用されていた楽曲から最近のCMで流れた楽曲まで集めましたので、懐かしい曲や最近耳にして気になっていた楽曲が見つかると思います。

ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング(41〜50)

風とくちづけとアイナ・ジ・エンド

柔らかい音色と軽快なリズムが印象的な、心温まる楽曲です。

2024年10月にリリース、ニベアブランドのテレビCM「北風のニベア吟雲」篇のテーマソングとして使用されました。

アイナ・ジ・エンドさんにとって3枚目のアルバム『RUBY POP』にも収録。

過去と現在を大切に抱きしめながら未来に進む、そんな前向きなメッセージが込められています。

人生に迷ったときや、新たな一歩を踏み出したいときにピッタリ。

アイナ・ジ・エンドさんの優しい歌声にぜひ触れてみてください。

ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング(51〜60)

ニベア花王 ニベア リペアエキスパート「超乾燥肌のために」篇

風とくちづけとアイナ・ジ・エンド

菊地凛子さんが出演しているニベアリペアエキスパートのCMです。

菊地さんが全身にニベアを塗るシーンとともに、塗り続けることでしっかりと乾燥肌対策ができることをアピールしています。

BGMには、2024年のニベアのCMではおなじみの、アイナ・ジ・エンドさんが歌う『風とくちづけと』が起用。

どこか冬っぽさも感じさせる爽やかですっきりとした楽曲ですね。

ニベア花王 ニベア ディープモイスチャーリップ「冬の駅」篇

風とくちづけとアイナ・ジ・エンド

福原遥さんが出演している、ニベアのディープモイスチャーリップのCMです。

どうしても乾燥してしまう冬の唇のケアにピッタリであることをアピールしています。

BGMには、2024年の夏からニベアの各商品のCMに起用されるようになったアイナ・ジ・エンドさんの楽曲『風とくちづけと』が起用されています。

穏やかなメロディラインとリスナーを優しく包んでくれるような歌詞が魅力で、聴いていて非常に心地よい1曲に仕上がっていますね。

BLUE VELVETBobby Vinton

もともと1950年にBernie WayneとLee Morrisによって制作されたトラック。

Tony Bennettなど、多くのアーティストによってレコーディングされています。

このBobby Vintonによるバージョンは1963年にリリースされ、2000年のNivea Lotionsのコマーシャルで使用されました。

WindowDelfina

Window by Delfina (with lyrics)
WindowDelfina

ポップミュージックのシンガーソングライターのDelfinaによる、純粋な歌詞を特徴とした美しいトラック。

2009年にPrimary Wave RecordsからリリースされたEPのタイトルトラックです。

NiveaのSmooth Sensationのコマーシャルで使用されました。

Oh BoyDuffy

イギリスのシンガーソングライターで女優のDuffyによって、2004年にリリースされたトラック。

スイスやイギリスなどでヒットしたシングル「Rockferry」のB面として収録されています。

Nivea Sun 2007のコマーシャルで使用されました。

Slow downGerry & The Pacemakers

Gerry and the Pacemakersは、1959年から1966年まで活動をしていたイギリスのビートグループです。

このトラックは1963年にリリースされイギリスのチャートでNo.2を記録した、アルバム「How Do You Like It?」に収録されています。

Nivea Men Streets Protect – Liverpool FCのコマーシャルで使用されました。