RAG MusicCM
素敵なCMソング

ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング

保湿クリームが有名なニベア。

日本ではという会社が販売しており、クリームの他にもさまざまな製品を手掛けています。

そんなニベアのCMというと『まもりたい〜この両手の中〜』が起用されたCMのイメージが強いですよね。

ですが、他にもニベアのCMに起用されている楽曲って優しい楽曲や洗練された雰囲気の楽曲も多いんです。

この記事では、これまでにニベアのCMに起用された楽曲を一挙に紹介していきますね。

以前起用されていた楽曲から最近のCMで流れた楽曲まで集めましたので、懐かしい曲や最近耳にして気になっていた楽曲が見つかると思います。

ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング(41〜50)

ニベア花王 ニベア プレミアムボディミルク「うるおいつや」篇

風とくちづけとアイナ・ジ・エンド

プレミアムボディミルクのCMでは、保湿成分がたっぷりと配合されており、うるおい肌が長時間持続することがアピールされています。

CM内では、松本まりかさんのうるおいとツヤのある肌が印象的に映されていますね。

BGMには、シンガーソングライターとして活動しているアイナ・ジ・エンドさんがニベアのCMのために書き下ろしたという1曲。

優しく包みこんでくれるようで、背中を押してくれる、そんな心強い二面性を持った曲ですので、じっくりと耳を傾けてみてください。

ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング(51〜60)

ニベア花王 ニベアクリーム「北風のニベア吟雲」篇

風とくちづけとアイナ・ジ・エンド

スケートボードの選手である小野寺吟雲さんがどのような環境でも練習に励む姿、その環境の中でもニベアが肌をサポートしている様子を伝えるCMです。

乾燥した環境の中でニベアが使われ、その効果による安心感が練習の集中へとつながっていることが描かれていますね。

そんなCMのために書き下ろされた楽曲が、アイナ・ジ・エンドさんの『風とくちづけと』です。

ピアノの音色も印象的な優しいサウンドから、サビに向かって徐々に力を増していく展開が、目標に向かう姿勢をまっすぐに伝えていますね。

軽やかさと力強さをあわせ持ったような、聴いている人に優しくよりそってくれるような楽曲です。

WindowDelfina

Window by Delfina (with lyrics)
WindowDelfina

ポップミュージックのシンガーソングライターのDelfinaによる、純粋な歌詞を特徴とした美しいトラック。

2009年にPrimary Wave RecordsからリリースされたEPのタイトルトラックです。

NiveaのSmooth Sensationのコマーシャルで使用されました。

Slow downGerry & The Pacemakers

Gerry and the Pacemakersは、1959年から1966年まで活動をしていたイギリスのビートグループです。

このトラックは1963年にリリースされイギリスのチャートでNo.2を記録した、アルバム「How Do You Like It?」に収録されています。

Nivea Men Streets Protect – Liverpool FCのコマーシャルで使用されました。

Go Go PowerSugar Pie DeSanto

Sugar Pie DeSantoは、ニューヨークのブルックリン出身のR&Bシンガーです。

1950年代から1960年代にかけての活動で知られている彼女は、Etta Jamesなどとコラボレーションをおこなっています。

このトラックは、2008年のNiveaのコマーシャルで使用されました。

ニベア花王 ニベア クリームケア ボディウォッシュ W保水美肌「美肌へのチャンス②」篇

風とくちづけとアイナ・ジ・エンド

化粧水の機能を持ったボディソープ、クリームケア ボディウォッシュ W保水美肌のCMです。

吉岡里帆さんが実際に使用している様子が映されており、CM後半で肌を触って「お〜!」と驚く吉岡さんの反応を見れば「使ってみたい!」と感じた方も多いのではないでしょうか?

そんな印象的なCMのバックで流れているのはアイナ・ジ・エンドさんの『風とくちづけと』です。

2024年、ニベアのCMのために書き下ろされた楽曲で、優しさと心強さが共存する歌詞に、爽やかなメロディが魅力的な1曲に仕上がっています。

二人の時間斉藤花

斉藤 花 恵比寿ライヴ♪ 09.12-4 二人の時間
二人の時間斉藤花

2009年に放映された、ニベアリップケア、ウォータリングリップ のCMで使われていた曲です。

オーストラリアからの帰国子女シンガーソングライターの、斉藤花さんが歌っていて、CD発売などはない曲だそうです。