ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング
保湿クリームが有名なニベア。
日本ではという会社が販売しており、クリームの他にもさまざまな製品を手掛けています。
そんなニベアのCMというと『まもりたい〜この両手の中〜』が起用されたCMのイメージが強いですよね。
ですが、他にもニベアのCMに起用されている楽曲って優しい楽曲や洗練された雰囲気の楽曲も多いんです。
この記事では、これまでにニベアのCMに起用された楽曲を一挙に紹介していきますね。
以前起用されていた楽曲から最近のCMで流れた楽曲まで集めましたので、懐かしい曲や最近耳にして気になっていた楽曲が見つかると思います。
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ニベア花王のCM曲。人気のコマーシャルソング(61〜70)
TouchNatasha Bedingfield

Nivea Happinessキャンペーンのテーマソングとして使用されたエレクトロポップトラック。
Natasha Bedingfieldによって2010年にリリースされました。
The Temper Trapの2009年のトラック「Sweet Disposition」からインスパイアされています。
She Is LoveParachute

アメリカのポップロックバンドであるParachuteによって、2009年にリリースされたトラック。
日本などでヒットしアメリカのチャートでNo.4を記録、ゴールド認定を受けています。
Nivea Living Room 2009のコマーシャルで使用されました。
Just let goRHESUS

国内外での熱狂的なコンサートで知られる、フランスのオルタナティブインディトリオのRhesusによるトラック。
2005年にリリースされたアルバム「Sad Disco」に収録されています。
2003年のNivea Handcreamのコマーシャルで使用されました。
You’re All I NeedSlow Runner

Slow Runnerは、シンガーソングライターのMichael FlynnとマルチインストゥルメンタリストのJosh Kalerを中心に結成されたアメリカのインディーポップバンドです。
彼らのトラックはテレビドラマ「Grey’s Anatomy」をはじめ、多くのメディアで使用されています。
このトラックは、NIVEA Touch of Smoothness Body Washのコマーシャルで使用されました。
Time To Dance (Sebastian Remix)The Shoes

イングランドで放送されていたニベアのCM曲です。
The Shoesはフランスのエレクトロデュオで、2007年より活動しています。
ご覧のとおり、こちらはクラブ向けのリミックスバージョンでございます。
日本のニベアのCMとはすこし感じがちがうのがおもしろいですね。
RacecarZPYZ

ZPYZは、ドイツのベルリンで結成されたエレクトロポップバンドです。
彼らはシンガポールで2009年に開催されたFormula 1 Rocks Festivalで、BeyonceやBlack Eyed Peasなどと共演しています。
このトラックは2011年にシングルリリースされ、Nivea Men Active Ageのコマーシャルで使用されました。
記憶槇原敬之

2018年のニベアのCMソングになっていた槇原敬之さんの『記憶』。
この曲は48作目のシングルでニベアのCMのために書き下ろされた1曲で歌詞のあちらこちらにニベアの存在を感じます。
タイトルの『記憶』がだんだんと、そういう意味なのかと伝わってくるような、自分の小さい頃の記憶や感触として覚えているものなどをぼんやりと思い出させてくれる、どこか懐かしく、冬ソングなのですが心がポッとあたたまるような1曲です。


