「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
- 「の」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぬ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「ん」から始まるタイトルの曲まとめ【実は意外とあるんです!!】
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「ん」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。
- 【10代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に
- 「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 【高得点目指そう!】カラオケで無理なく歌えて点数が出やすい曲
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(271〜280)
のんあるすいけん feat.炒飯TEAM SHACHI

愛知県名古屋市を拠点に活動する5人組のアイドルグループ、TEAM SHACHI。
2011年に活動開始し、ラウドポップを掲げる彼女たちの音楽は多彩な表現力が魅力です。
ライブでは体育会系のダンスとファンとの一体感が特徴的。
『ULTRA 超 MIRACLE SUPER VERY POWER BALL』など勢いある楽曲で盛り上がります。
2018年には現在の名前に改名。
アニメ主題歌も担当し、メディア露出も拡大中。
グループ結成から10年以上たった今も進化を続ける彼女たち。
エネルギッシュな音楽とパフォーマンスを楽しみたい方にぴったりです。
NO WAYTHE BAWDIES

4つ打ちリズムでコーラス満載でノリノリな一曲ですがノリノリなのは曲だけじゃありません。
曲名通りまさに「ふざけんな!」というようないたずら満載のMVも特徴的な曲です。
最初ボロボロででてくるメンバーがなぜそうなってしまったかが紐解かれていき非常におもしろいMVに仕上がっています。
脳天気THE BLUE HEARTS

張り詰めた心を優しく解きほぐし、「休んでもいいんだよ」と語りかけてくれるような温かさを持つ1曲。
作詞作曲を手掛けた真島昌利さんが、大ヒットの重圧から「自分が自分じゃないような感覚」に陥っていた時に生まれたそうで、本作には晴れた空の下で頭の中をからっぽにする心地よさが描かれています。
1990年9月に発売された名盤『BUST WASTE HIP』に収録されたこの楽曲。
その軽やかで風通しの良いサウンドが、多くのファンの心をつかんできました。
日々の騒がしさに少し疲れたと感じた時に聴けば、心のモヤモヤが晴れていくのではないでしょうか?
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(281〜290)
NO GRAVITYTHE RAMPAGE

タイトル通り聴けば体が軽くなるような、エモーショナルなダンスチューンです。
ダンスボーカルグループ、THE RAMPAGEによる楽曲『NO GRAVITY』は2023年にリリースされたアルバム『ROUND & ROUND』。
壮大で浮遊感のあるサウンドと「夢をつかもう」というストレートなメッセージ性に心が熱くなります。
がんばっても結果が出ないときに孤独感を抱いてしまうこと、ありますよね。
この曲を聴けば自分は1人じゃないんだと思えるはずです。
No LimitTHE RAMPAGE

EXILE感をいい意味で感じさせるグループTHE RAMPAGEは、パフォーマンスの熱量がすごくて見ているだけでもパワーをもらえますよね。
またそんなところから魅了された人も多いのではないでしょうか?
トータルで16人のパフォーマンスだけでも圧巻ですが、個性豊かなボーカル3人の歌唱力は最高にすばらしいんですよね。
それもそのはず、彼らは厳しいオーディションを勝ち抜いてきたんです。
2014年のEXILEのメンバーを決めるオーディションをメインに、他にも数々のオーディションを全国17都市、合計で約32000人の前でパフォーマンスを披露し、正式メンバーになったんです!
「暴れまわる」という意味をもつグループ名同様、これからの鳥肌もののパフォーマンスに注目ですよね!
のら犬にさえなれないTHE STREET SLIDERS

2000年に解散しながらも、自分たちの音楽性にこだわったスタイルが多くのミュージシャンに絶大な影響を与えた4人組ロックバンド、THE STREET SLIDERS。
1stシングル『Blow The Night!』および1stアルバム『SLIDER JOINT』に収録されている『のら犬にさえなれない』は、ブルージーなアンサンブルが耳に残るナンバーです。
エモーショナルなギターサウンドに乗せたダーティーな歌声は、世代の方であれば青春時代を思い出してしまいますよね。
ロックサウンドのクールさが詰まった、若い世代のロックファンにも聴いてほしい隠れた名曲です。
NO MATTERTHE VALVES

元ロデオキャブレターの鍛治毅が中心となって結成されたベースレスバンドです。
ベースレスとは思えないくらい音が厚く、迫力があります。
前バンドより、大胆に思えるけど繊細でこだわりぬいた音作り、歌詞が最高です。
NochifuyuTKN

浮遊感がステキな、エレクトロニカ&ヒップホップサウンドです。
TKNさんによる楽曲で、2023年9月に発表されました。
繊細なシンセサウンドとやわらかなボーカルが重なり、優しく心に響きます。
季節の移ろいを描いた歌詞は少し感傷的な雰囲気。
聴いているうちに、自分の人生を振り返ってしまいそうです。
1人で静かに過ごす夜に聴くのがオススメ。
心が落ち着くはずです。
No ScrubsTLC

カラオケで歌うのが簡単、と言われているシンプルなメロディのトラック。
アメリカのガールズ・グループのTLCによって1999年にリリースされ、世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
未来的なミュージック・ビデオは、Hype Williams監督によって撮影されています。
North Road ~夕陽を集めて~TRIPLANE

2011年発表のミニアルバム「イチバンボシ」収録。
200年に結成された北海道出身の4人組ロックバンド。
シンプルで直球ど真ん中のロックなビートを刻むリズムと爽やかでキャッチーなメロディにハイトーンなボーカルが軽快な印象の一曲です。
No RegretTRiDENT

前身バンド、ガールズロックバンド革命からさらにパワーアップした新体制のTRiDENT。
大阪を拠点に活動しています。
3人組とは思えないほど、5弦ベースの重みとバチバチのバスドラを効かせた厚みのあるサウンドが武器です。
キュートなルックスからは想像つかないほどライブパフォーマンスは激しくかっこよく、感情を解放するような高らかなボーカルを魅せるASAKAさんの歌唱力は圧倒的。
ハードなだけでないガールズバンドならではの繊細さが絶妙です!
No Other Way feat. DedachiKenta & SincereThe Burning Deadwoods

都会的でありながら感情の揺れを表現した楽曲。
『No Other Way feat. DedachiKenta & Sincere』はドラマの主題歌として制作され、2022年3月にリリースされました。
DedachiKentaさんとSincereさんのボーカルワークが心に響く、とても奥行きのある作品です。
男女それぞれの視点からのストーリーを反映した歌詞が印象的。
揺れる炎を眺めながら聴けば、湧き出てくる感情があるはず。
日常から離れて、心の奥底にある感情と向き合いたいときにオススメです。
No MowThe Kills

ジェイミー・ヒンスとアリソン・モシャートの二人によるバンド、ザ・キルズの2005年のアルバム「No Mow」の表題曲です。
ガレージロック・リバイバルの影響下にあるバンドで、アリソンのクールで熱いボーカルが魅力的です。
ジャック・ホワイトとのサイドプロジェクトにも参加しています。
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(291〜300)
No Doubt about itThe Shirelles

アメリカの女性バンドであるThe Shriellesの歌う恋の歌は、夏のワクワクする感じを表現するのにおすすめの1曲となっています。
恋心がアップテンポなメロディーにのせて軽やかに歌われています。
聴いているとなんだか楽しい気持ちになってくる楽曲です。
Nobody KnowsThe Tony Rich Project

アメリカのR&Bシンガー・ソングライターであるThe Tony Rich Projectによって、1995年にリリースされたトラック。
彼の最も知られているトラックのひとつで、世界各国でヒットしグラミー賞にノミネートされました。
BoyzoneやChris Doranなどによってカバーされています。
KNOCK KNOCKTwice

オーディション番組「SIXTEEN」で合格したメンバーで結成された9人組ガールズグループ。
メンバーの中には台湾人が1名、日本人が2名含まれている多国籍なグループとなっています。
激しい競争の中で大衆性と実力を認められた今大注目の9名です。
NO.1U.N.O.BAND

U.N.O BANDはアンガールズ、いつもここから、カンニング竹山さんによる期間限定バンドでした。
この曲は05年にリリースされ、資生堂の整髪料「UNO」のキャンペーンソングとして話題に。
サウンドプロデュースをスネオヘアーさんが担当しています。
No.1UVERworld

「男が泣くバンド」と称される熱くストレートな歌詞と、骨太でありながら繊細なロックサウンドでライブシーンを中心にファンを獲得している6人組ロックバンド・UVERworldの17作目のシングル曲。
自分たちの経験や心情をつづった挑戦的な歌詞と、目まぐるしく展開していくアンサンブルがテンションを上げてくれますよね。
夢や目標を公言し、やり遂げるために生きるというメッセージは、男性であれば憧れと共感を抱くのではないでしょうか。
まさに男の理想的な生き様が詰まった、心を燃えさせてくれるモダンなロックチューンです。
NOISEWurtS

セルフプロデュース能力が高いことで知られるアーティスト、WurtSさん。
邦楽ロックから影響を受けており、スタイリッシュな楽曲をリリースすることもありますが、基本的には邦ロックの魅力を引き出したような楽曲をリリースしています。
そんな彼の楽曲のなかでも、特に100点を取りやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『NOISE』。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのようなダウナーでありながらも、熱さを感じさせるロックに仕上げられているのが特徴です。
ボーカルラインは低音がメインのシンプルなものなので、ラウドではありますが、100点を狙いやすい楽曲と言えるでしょう。
Not The American AverageAsking Alexandria

過激かつ特異な音楽性で人気のイギリスのオルタナティブロックバンドの一曲です。
この曲は過激なシャウトや優しいバラードな曲調が交じり合った一曲で、一般人にとても歌いこなせるものではないので、人前では恥ずかしくて歌えないと思います。


