「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(51〜60)
ノンノンノッシードリーミング

1996年に公開された映画『それいけ!
アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険』の心温まる挿入歌です。
恐竜のキャラクター、ノッシーくんへの親しみが歌われた、とてもかわいい1曲です。
子供たちがすぐにまねできるような繰り返しのフレーズが楽しいんですよね。
本作は1996年8月に発売されたアルバム『それいけ!
アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険』に収録されています。
映画をもう一度観ながら、親子で口ずさんでみてはいかがでしょうか。
NO WAY森,チョモ

実家が徒歩数秒という群馬県桐生市出身の幼馴染デュオ、どんぐりず。
テクノやヒップホップなど多彩なジャンルを軽々と横断し、アートワークから音源まで全てをセルフプロデュースしています。
2020年にメジャーデビュー、同年リリースした『マインド魂』はApple Musicの年間ベストソング100に選出されました。
2021年には『関ジャム 完全燃SHOW』で川谷絵音さんや蔦谷好位置さんに絶賛され、一気に知名度アップ。
型にはまらない刺激的な音楽を探している人にオススメです。
野良猫は宇宙を目指したしゃろう

柔らかなシンセ・リードが歌うようなメロディと、チルでローファイな雰囲気が心地よい、会社員兼作曲家として活動するしゃろうさんの楽曲。
2020年9月にしゃろうさん自身のYouTubeアカウントからフリーBGMとして公開された作品で、インストゥルメンタルでありながら多くの動画クリエイターに支持されてきたナンバーです。
この楽曲は、まるで言葉を持たない主人公が、ありふれた日常から果てしない宇宙へと思いをはせるような、壮大で少し切ない物語をイメージさせますよね。
本作の心に響く旋律は、Vlogで何気ない街並みを歩くシーンや、新しい挑戦に一歩踏み出す場面に合わせると、映像にエモーショナルな深みを与えてくれるオルタナティブ・ロックチューンです。
Nobody’s HomeONE OK ROCK

パワフルなサウンドで国内外から高い支持を集めるONE OK ROCK。
彼らが2010年6月にリリースした4枚目のアルバム『Niche Syndrome』のラストを飾るこの楽曲は、心に深く染み渡るストレートなロックバラードです。
ボーカルのTakaさんがお父さんに向けて書いた曲だといわれており、感謝のメッセージがつづられた歌詞を読めば、ご自身と重ねてしまう方も多いのではないでしょうか。
普段は照れくさくて言えない素直な気持ちが込められていて、まるで心からの手紙のようですよね。
本作が収録された名盤『Niche Syndrome』は、オリコン週間チャートで4位を記録しました。
若いころに迷惑をかけた経験を思い出し、今だからこそわかる親のありがたさを感じている、そんな気分にマストな1曲。
聴いているだけで大切な人の顔が思い浮かぶであろうナンバーです。
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(61〜70)
No more warGReeeeN

『愛唄』や『キセキ』など、デビュー以来数多くのヒット曲を世に送り出してきた4人組ボーカルグループ、GReeeeN。
2ndアルバム『あっ、ども おひさしぶりです』に収録されている楽曲『no more war』は、哀愁を感じさせるギターのアルペジオのイントロが耳に残りますよね。
一部の愚かな大人のために、何も知らない子供たちが命を落とす事への憂いと憤りを紡いだメッセージからは、戦争という行為が奪う未来の重さを考えさせられるのではないでしょうか。
奥行きのあるアンサンブルに乗せたラップや疾走感のあるサビが心を震わせる1曲です。
know me…八木海莉

触れられたくない過去や心の奥底にある感情をテーマにした、心揺さぶる楽曲です。
テレビアニメ『アンデッドアンラック』のエンディングテーマで、2023年10月14日にリリースされました。
八木海莉さんが自ら作詞作曲を手がけており、彼女の繊細な感性が存分に表現されています。
アコースティックとエレクトロニックな要素が融合した独特のサウンドと、八木さんの透き通るような歌声の調和が素晴らしいんですよね。
人間関係に悩んでいる方や、自分の本当の姿を誰かに知ってもらいたいと思っている方にぜひ聴いてほしい1曲です。
ノーダウト楢崎誠

『Pretender』『ノーダウト』『宿命』など、多くのヒットソングを持つ人気バンドOfficial髭男dism。
そのメンバーである楢崎誠さんは、広島県福山市出身です。
ベースやウッドベースのほか、サックスを演奏できることでも知られていますね。
実は音楽の教員免許を持っていて、島根県警察音楽隊でサックスを演奏されていらしたとか!
2020年には元E-girlsの山本紗也加さんとのご結婚を発表されましたね。


