「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
- 「の」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぬ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「ん」から始まるタイトルの曲まとめ【実は意外とあるんです!!】
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「ん」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 【10代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
- 「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 【カラオケ】簡単に高得点を狙える曲|定番から最新の楽曲が登場
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(81〜90)
Non Stop星野源

フジテレビ系生活情報番組『ノンストップ!』のテーマ曲です。
番組をイメージし書き起こしたもの。
バナナマンがやっているTBSラジオ「バナナムーンゴールド」で日村の誕生日に星野源が送ったバースデーソングが元になっています。
NO SIDE松任谷由実

1984年にリリースされた曲です。
ラグビーの試合をテーマにした曲だと言われていて、試合終了を思わせる歌詞に感動します。
あたたかい歌声が胸に響きますね。
聴く人の心に寄りそい、応援してくれるようなやさしい名曲です。
ノーサイド松任谷由実

試合終了後の選手の感情を繊細に描き出した、松任谷由実さんの名曲。
1984年12月にリリースされたアルバム『NO SIDE』に収録されています。
高校生の部活引退の様子からインスピレーションを受けた本作は、努力や犠牲、そして終わりのときの感慨を美しく表現しています。
2019年のラグビーワールドカップでは、日本代表選手の前で披露され、大きな感動を呼びました。
富士フイルムのCMソングや、TBSドラマの挿入歌としても使用された本作。
試合や部活動を終えた後の複雑な心境を味わった方々の心に、きっと深く響くことでしょう。
ノーダウト楢崎誠

『Pretender』『ノーダウト』『宿命』など、多くのヒットソングを持つ人気バンドOfficial髭男dism。
そのメンバーである楢崎誠さんは、広島県福山市出身です。
ベースやウッドベースのほか、サックスを演奏できることでも知られていますね。
実は音楽の教員免許を持っていて、島根県警察音楽隊でサックスを演奏されていらしたとか!
2020年には元E-girlsの山本紗也加さんとのご結婚を発表されましたね。
No.1槇原敬之

93年のリリース曲ですが、ラヴソングの王道を行くナンバーです。
とてもポップで、ソウルフルなボーカルも顔を出し、洋楽のようなハイセンスな曲です。
素直に歌われる恋心が、聴いていて爽快ですね。
マッキーの良さが凝縮された1曲です。
No.1西野カナ

楽曲のサブスク配信を解禁したことも記憶に新しい西野カナさん。
聴いてほしい楽曲はたくさんあるのですが、とくに恋愛中の方に、オススメしたいのが『No.1』です。
こちらは、2015年にリリースされた楽曲で、ときめく気持ちや、好きな相手からメールの返信がないことにモヤモヤする気持ちが歌われています。
近年は、LineなどのSNSが主流ではありますが、きっと共感できるはずです。
仕事について歌っているパートは、自分なりに勉強やバイトやに置き換えると、より感情移入できるでしょう。
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(91〜100)
Knock Knockピラフ星人

MCバトルシーンで良くも悪くも注目を集めるラッパー、ピラフ星人さん。
バトルではアンチが目立つ彼ですが、音源の方はかなりの成功を収めており、ヒップホップとしては珍しく100万以上の再生数を叩き出しています。
そんなピラフ星人さんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Knock Knock』。
ラップとボーカルの中間のような歌い方でまとまっており、全パートを通して狭い音域で歌われています。
10代からバツグンにウケの良い作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。





