【恋するあなたへ】片思い中に聴きたい共感できるラブソング
今、片思いをしているという方にピッタリな、オススメの片思いソングを集めてみました!
恋が始まってウキウキとしちゃう気持ちや、やっぱり無理かも、振り向いてもらえないかも……と塞ぎ込んでしまう気持ち、片思いのときには浮き沈みが激しくなってしまうもの。
そんなあなたの気持ちに寄り添ってくれる片思いソングを厳選しています。
せつなくて涙しちゃう楽曲も多いのですがきっとどれだけ相手のことが好きなのかを再認識できるはずです。
その気持ちを大切に、そしてあなたの片思いが成就しますように、応援しています!
- 【片思いソング】女性におすすめ!恋愛のモチベーションが上がる名曲
- 中学生におすすめの片思いソング。人気のラブソング・恋うた
- 男心に響く片思いソング。男目線の内容が刺さるラブソング
- 【叶わない恋】切ない恋の歌|泣ける片思い&失恋ソング一挙紹介
- 【恋が叶う歌】片思いを成就させたい方にピッタリの恋愛ソングを厳選!
- 高校生におすすめの片思いソング|好きな人を思いながら聴きたい恋うた
- 【片思いソング】両思いを願うあなたに贈る恋の応援歌
- 【恋するあなたに】片思いの気持ちにぴったりなラブソング
- 【両片思いの曲】告白できず恋人未満!?揺れ動く感情を描いたラブソング
- 10代にオススメの片思いソング
- 【片想いソング】歌詞が刺さる!記憶に残る珠玉のラブソング集
- 人気の片思いソングランキング【2026】
- 【片思いソング】つらい恋愛をしているあなたに贈る切ない恋の歌
【恋するあなたへ】片思い中に聴きたい共感できるラブソング(1〜10)
貴方の恋人になりたいのです阿部真央

「この曲を聴くと好きな人と絶対に結ばれたいと思える!」と、多くの片思い中の人を勇気づけてきた阿部真央さんの楽曲です。
好きなタイプや髪形、彼女がいるかなど、聞きたいことはたくさんあるけれど、嫌われたくない気持ちが勝って何も言えずにいる片思い中の方も多いはず。
「好きなのがバレてしまうから聞けない」という方もいらっしゃるかもしれませんね。
ですが、好きなことが伝わらなければ付き合うこともできないんです!
『貴方の恋人になりたいのです』そう思うのなら、バレてもいいから伝えてみませんか?
片想いmiwa

切ないほどまっすぐな恋心を歌ったmiwaさんの『片想い』。
透明感抜群のmiwaさんの声で歌われる女の子のいちずで素直な思いが、心に深く刺さる一曲です。
パートナーがいる人や絶対に結ばれない相手への恋心は、打ち明けることで必ず誰かを苦しめることになります。
ですが、簡単に諦められないのが恋愛の悩ましいところ。
誰かを傷つけることなく今の片思いの苦しみから解放されるには、新たな恋に進むしかないのかも。
苦しい片思いを、この曲とともに乗り越えましょう。
366日HY

人生経験を重ねるにつれて、この曲の深さをより理解できるようになってきたという声も多く聞かれる、HYの『366日』。
自分のもとを去ってしまった愛する人への消えることのない深い愛情を歌った楽曲です。
相手の気持ちが離れていくのを感じながら、悲しい気持ちをこらえてけなげにふるまう様子に心を締め付けられます。
失恋は苦しいものですが、一人の人間をこれだけ強く愛した経験は、必ずこれからの恋愛や人生に生かされるはず。
『366日』を聴いて「この恋は間違いではなかった」と自信を持って、新たな恋に進みましょう!
Love you, Miss youNEW!西野カナ

年上の相手に恋をしたときの、もどかしくて甘酸っぱい乙女心を代弁してくれる、西野カナさんの楽曲。
2012年11月に発売されたシングル『Always』のカップリング曲として収録されています。
表題曲はソニーのヘッドホンのシーエムソングとして起用されて話題を集めましたね。
年齢差のせいでこども扱いされるじれったさや、もっと大人っぽく見られたいと願う女性の心理が、軽快なダンスポップにのせて表現されています。
相手にかわいいと言われても素直に喜べない、そんな複雑な感情が手にとるようにわかります。
早く一人の女性として見てもらいたいと背伸びをしている方に聴いていただきたい1曲です。
恋するSHISHAMO

まったく意識していなかった男友達が好きな人に変わる、そんなドキドキの瞬間が描かれたとってもキュートな恋愛ソングです。
友人だと思っていた人がふとした瞬間に見せたしぐさや表情にドキッとして、そこから妙に付き合い方がぎこちなくなってしまった、そんな経験を持つ方は少なくないはず。
今まで恋愛対象ではなかった分、自分をさらけ出し過ぎて「いまさら無理かも」と思いがちですが、相手が今まで一緒にいてくれたのは、あなたの素の部分に好印象を抱いていたからかもしれませんよ。
思い切って思いを使えてみてはいかがでしょうか?


