ORANGE RANGE(オレンジレンジ)の名曲・人気曲
沖縄県出身の5人組ロックバンド、ORANGE RANGEの楽曲をご紹介します。
彼らの魅力はポップさとかっこよさの共存、また3名のボーカルによるHIP HOPのようなマイクリレーです。
ロックサウンドに乗せられるラップがかっこよく、歌詞の内容などはポップなものもあり、「おしゃれ番長」のようなハイテンションで盛り上がる楽曲が多いです。
かと思えば「花」のようなしっとり聞かせるバラードがあったりと非常に幅のあるアーティストです。
- ORANGE RANGEの人気曲ランキング【2026】
- ORANGE RANGEのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- ORANGE RANGEのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- ORANGE RANGEのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲
- orange pekoeの人気曲ランキング【2026】
- ORANGE RANGEのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- ORANGE RANGEの両思いソング・人気曲ランキング【2026】
- 【かっこいいバンド】日本を代表するロックバンド
- ORANGE RANGEの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 湘南乃風の名曲・人気曲
- かりゆし58の名曲・人気曲
- J-POPから民謡まで!人気&定番の沖縄ソング
ORANGE RANGE(オレンジレンジ)の名曲・人気曲(21〜30)
おしゃれ番長 feat.ソイソースORANGE RANGE

ポップなメロディとユニークな歌詞が織りなす、不思議な魅力に満ちた楽曲です。
「おしゃれ番長」という独特のキャラクターを主人公に、ファッションや食べ物、日常の出来事を巧みに織り交ぜた歌詞は、聴く人を楽しませずにはいられません。
2008年11月にリリースされたこの曲は、江崎グリコの『ポッキーチョコレート』CMソングとしても採用され、大きな注目を集めました。
ORANGE RANGEらしい遊び心と、自分らしさを大切にするメッセージが詰まった本作。
気分を上げたいときや、友達とワイワイ盛り上がりたいときにぴったりの一曲です。
思わず口ずさみたくなる、キャッチーなフレーズに注目してみてください!
キズナORANGE RANGE

ドラマ「いま、会いにゆきます」の主題歌、映画版主題歌に続いて二度目のタイアップです。
当時のメンバーの脱退に伴った友情の絆を歌った一曲になっています。
琉球音楽を取り入れたバラードとなっており、彼らの郷土愛を感じる事ができます。
セプテンバーORANGE RANGE

季節が冬に向かっていく。
草木は枯れていきどこか寂しさを感じさせる。
夏の終わりをつげ秋の風がやってくる9月は大嫌いな季節でした。
この季節が来るたびに毎日、この歌を聴きながら寂しい思いにふたをしていました。
ビバ★ロックORANGE RANGE

初のタイアップ曲、アニメ「NARUTO -ナルト-」のEDテーマに起用されていました。
冒頭の行軍のような雰囲気が特徴的ですが、こちらはゲーム「ファミコンウォーズ」のパロディだと言われています。
(ちなみにファミコンウォーズも映画「フルメタルジャケット」のパロディです。
)
ミチシルベ 〜a road home〜ORANGE RANGE

ドラマ「FIRE BOYS 〜め組の大吾〜」の主題歌としてもヒットした一曲です。
インディーズ時代の曲をリメイクした作品という事からもこの曲へのメンバーの愛着が感じられます。
旅立ちの歌といった内容の曲ですので、卒業式のBGMとしても使われる事のある一曲です。
上海ハニーORANGE RANGE

青春の光と影をポップなメロディーに乗せた本作は、ORANGE RANGEの魅力が詰まった名曲です!
軽快なリズムと印象的なラップが織りなす爽快感あふれるサウンドに、恋する気持ちの甘酸っぱさが込められた歌詞が心に響きます。
2003年にリリースされた2枚目のシングルは、ノンタイアップにもかかわらず20万枚以上の売り上げを記録。
その後、2004年にはドラマ『オレンジデイズ』の挿入歌として使用され、さらなる人気を博しました。
夏の海辺で恋に揺れる若者の姿を思い浮かべながら聴くと、懐かしさと共にキュンとする気持ちが込み上げてくるかもしれませんよ。
落陽ORANGE RANGE

沖縄の風を感じさせる三線の音色が印象的な青春バラード。
夕日を背に歩く二人の姿が目に浮かぶような、切なさと希望に満ちた歌詞が心に響きます。
くじけそうになっても朝には笑い飛ばせる強さ、大切なものを守り抜く決意が歌われており、聴く人の背中を優しく押してくれるような温かさに包まれます。
2003年にリリースされたORANGE RANGEの4枚目のシングルで、ファンからの人気も高い1曲。
琉球の伝統と現代的なサウンドが融合した本作は、人生の岐路に立つ方々の心の支えになってくれることでしょう。


