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ORIGINAL LOVE(オリジナル・ラブ)の名曲。かっこいいムードが光る人気曲

1986年に活動開始、1991年にメジャーデビューしたORIGINAL LOVE。

最初はバンド編成でしたが、1995年に田島貴男さんのソロプロジェクトになりました。

ドラマの主題歌や音楽番組で知った方も多いのではないでしょうか。

ジャズやブルース色を感じられるロックナンバーを基調とした心地よいグルーブに耳が幸せに包まれます。

『接吻』といった代表曲はもちろん、他にもファンクだったり、田島さんが紡ぐ音ならではのかっこよさやオシャレな雰囲気がとっても最高なんですよね!

『月の裏で会いましょう』のような、どこかロマンティックな楽曲もステキです。

行き詰まった時はランニングしていると作曲のアイデアが降りてくるのだとか……!

いつまでもかっこいいORIGINAL LOVEの名曲をたくさんお楽しみください!

ORIGINAL LOVE(オリジナル・ラブ)の名曲。かっこいいムードが光る人気曲(41〜50)

アイリスORIGINAL LOVE

オリジナル・ラブは、田島貴男さんのソロユニットです。

音楽スタイルがアルバムを出すごとにめまぐるしく変化するという特徴を持っています。

この曲は1997年にリリースされました。

官能的な歌詞の中に少しの寂しさがただよっていますね。

濃厚な大人の恋愛のムードにむせかえるようです。

ハッピーバースデイソングORIGINAL LOVE

ORIGINAL LOVE / ハッピーバースデイソング(short version)
ハッピーバースデイソングORIGINAL LOVE

ORIGINAL LOVEが2018年4月24日に配信限定シングルとしてリリースしたこの曲は、田島貴男さんの誕生日に合わせて贈られた人生讃歌です。

誕生日を祝う普遍的なテーマをユニークな視点で描き、孤独な人から親密な関係の人まで、誰もが特別な存在であるというメッセージが込められています。

静かな夜に現れたコウノトリから始まり、新しい生命の誕生を予感させる情景が印象的ですね。

歳を重ねることの美しさや、人生を楽しむことの大切さを歌い上げる本作は、誕生日を迎えるすべての人への温かいエールとなっています。

大切な人への感謝の気持ちを込めたプレゼント動画のBGMとしても、ぴったりの一曲ではないでしょうか。

月の裏で会いましょう-Let’s go to the darkside of the moon-ORIGINAL LOVE

ドラマの主題歌としても有名な、ORIGINAL LOVEが1991年にリリースした楽曲。

リリース後、じわじわと楽曲の評価が高まり、多くのアーティストがカバーしています。

ORIGINAL LOVEが田島のソロプロジェクトとなった後も、歌われ続ける名曲です。

日のあたる道ORIGINAL LOVE

ORIGINAL LOVE(オリジナル・ラブ)/朝日のあたる道-AS TIME GOES BY-
日のあたる道ORIGINAL LOVE

大人女子に注目してもらいたいならば、ORIGINAL LOVE「日のあたる道名もなき詩」がオススメ。

「過去の若い頃の君よりも、今のこの目の前にいる君が素敵だよ」なんて、強がっていても言われたいものなんですよ、大人女子もどこかでね。

エミリーはプレイガールORIGINAL LOVE

日本の伝説的ロックバンド、ORIGINAL LOVE。

彼らの手掛けた楽曲と共に青春時代を過ごしたという音楽ファンも多いのではないでしょうか?

また、近年では、90年代の音楽が若者の間で注目されているので、その中で知ったという方もいるかもしれませんね。

そんなORIGINAL LOVEの隠れた名曲とされているのが、『エミリーはプレイガール』です。

ピンク・フロイドさんの歌う同名曲のカバー作品です。

聴き比べると、よりロック風味が強くなっていることが分かりますよ。