RAG Music
素敵な音楽

ピクニックをモチーフにした歌。ピクニックにピッタな曲

新緑の季節、公園や河川敷でピクニックを楽しむ機会が増えてきましたね!

そんなアウトドアのシーンを盛り上げる音楽をお探しではありませんか?

心地よい風に乗って、ピクニックを歌ったものから、思わず口ずさみたくなる爽やかなピクニックソング、みんなで楽しく歌えるおなじみの曲まで、ピクニックにぴったりな音楽をご紹介します。

自然の中で食事を楽しみながら、すてきな音楽と共に特別な時間を過ごしてみませんか?

ピクニックをモチーフにした歌。ピクニックにピッタな曲(21〜30)

ピクニックガロ

1974年発表の9thシングル『ピクニック/西行き列車』のA面。

1970年、松崎しげるさんと「ミルク」という名前のGSバンドを組んでいた堀内護さんと日高富明さんに、大野真澄さんが加わり結成。

プロデューサーは俳優としても活躍するミッキー・カーチスさんでした。

フォーク歌手はテレビに出ないという当時の常識を打ち破った存在でもありました。

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    くじらのバスほね組 from AKB48

    2007年発売の『ほねほねワルツ』B面として収録。

    作詞は秋元康さん。

    作曲は青野ゆかりさん。

    AKB48から選抜された板野友美さん、増山加弥乃さん、奥真奈美さん、小野恵令奈さんのユニット。

    NHK教育テレビの子供番組『からだであそぼ』内のコーナーで『ほねほねワルツ』を歌う目的で2006年に結成されましたが、番組コーナーの終了とメンバーのAKB48卒業により、事実上の活動停止となりました。

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      I like a picnicBerryz工房

      タイの国民的ヒット曲を日本語でカバーした、底抜けに明るいダンスポップです。

      プロデューサーのつんく♂さんが手がけた日本語詞は、原曲の音の響きを生かした遊び心に満ちています。

      メンバーたちのにぎやかな掛け合いや、切れ味のあるラップを聴くだけで、テンションが上がってしまう方も多いのではないでしょうか?

      エキゾチックなサウンドに乗る夏焼雅さんや菅谷梨沙子さんの歌声が、心弾むピクニックの情景を描き出します。

      この楽曲は2013年3月に発売されオリコン8位を記録したシングル『アジアン セレブレイション/I like a picnic』の収録曲。

      友人たちとわいわい騒ぎたい時にぴったりの、アウトドアシーンを陽気に彩る1曲といえるでしょう。

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        Romeo Cosmic PicnicTHE ALFEE

        宇宙を舞台にした壮大なピクニックソングで、2001年9月に発売されたTHE ALFEEの名盤『GLINT BEAT』に収められた1曲です。

        このアルバムはオリコン週間チャートで最高5位を記録したのを覚えている方もいらっしゃるかもしれませんね。

        高見沢俊彦さんと作詞家の森雪之丞さんが描く、キラキラした飛空艇で宇宙の果てへピクニックに出かけるという歌詞の世界観がユニークですよね。

        この楽曲は、恋する相手との未来的なデートに胸を躍らせる主人公の気持ちが、浮遊感のあるメロディとドラマチックな曲展開で表現されています。

        ロックを基盤に多彩な音を重ねる彼らならではの、サイバーでポップなサウンドが気分を上げてくれます。

        青空の下でのピクニックはもちろん、ドライブのお供にもぴったりな1曲ではないでしょうか?

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          ピクニックキセル

          キセル – ピクニック (Music Video)
          ピクニックキセル

          想像するピクニックとは違い、なぜか切ない気持ちになってしまう、そんな不思議な魅力を持つキセルの楽曲です。

          心地よく浮遊するメロディとは裏腹に、ふとした瞬間に訪れる別れの予感や、もう二度と会えないかもしれないという寂しさが描かれています。

          楽しい時間が永遠ではないと知っているからこそ、余計に愛おしく感じる、そんなセンチメンタルな感情に心を揺さぶられます。

          本作は2001年9月に発売されたシングルで、Dry & Heavyのリズム隊が参加したタイトなリズムが幻想的な世界観を一層引き立てています。

          一人で静かに過ごすピクニックや、電車に揺られながら物思いにふけりたい時に聴くと、見慣れた風景も少し違って見えるのではないでしょうか?

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            ピクニック佐藤博

            浮遊感のあるシンセサイザーとスティールパン風の音色が心地よい、シティポップの名手・佐藤博さんの楽曲です。

            都会的で洗練されていながら、どこか懐かしいメロディは、初夏の木漏れ日の中で過ごす穏やかな時間のようですよね。

            この楽曲は1988年6月にシングル『Seat For Two』のB面として世に出た作品ですが、1988年のアルバム『AQUA』にも収録されています。

            大切な人と過ごす何気ない時間の愛しさを、柔らかなサウンドで表現しているのではないでしょうか?

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              Picnic田村ゆかり

              イントロを聴くだけで、お日様の下へ駆け出したくなるような、ワクワク感にあふれた田村ゆかりさんの名曲です。

              メールでお友達を誘って、広々とした公園へ出かける。

              そんな日常のきらめきが詰まった情景と、田村ゆかりさんのキュートな歌声が完璧にマッチしています。

              軽快なアコースティックギターと、思わずステップを踏みたくなるようなリズムが、ピクニック気分を盛り上げてくれるはず!

              この楽曲は2005年3月に発売された作品で、名盤『琥珀の詩、ひとひら』にも収録されています。

              ライブでは欠かせない1曲として成長し、ファンとのコールアンドレスポンスで会場が一体となる様子は圧巻です。

              まさにお弁当を広げて、みんなで楽しむひとときにピッタリな1曲ではないでしょうか。

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