ポカリスエットのCM。夏や青春を感じさせるCMまとめ
大塚製薬のスポーツドリンク、ポカリスエットのCMは80年代から制作されており、現在でも毎年新しいCMを見かけます。
海を背景にした夏らしいシーンや、部活をテーマにした青春を感じさせるものなど、観ていて気持ちがたかぶるような演出がポカリスエットのCMの特徴ですよね。
また出演者や使用されるBGMも魅力の一つとして注目を集めています。
この記事ではこれまでに制作されたポカリスエットのCMを一挙に紹介していきますので、この機会にぜひご覧ください。
ポカリスエットのCM。夏や青春を感じさせるCMまとめ(21〜30)
大塚製薬 ポカリスエット 365日、学校の片隅で。「月曜また会うのにね」篇/「シリーズ押しの世界 ニョキッ!」篇/「梅雨入りをお知らせします」篇/「一発目のジャブ」篇/「超微妙なサムズアップ」篇/「工業高校生が作った乗り物でポカリ買いに来た」篇/「元祖 VSインスパイア系」篇/「弁当泥棒」篇/「テスト1点」篇/「実録:恋する男子」篇








学校の片隅にある自販機とカメラを通し、高校生の飾らない日常を記録した大塚製薬ポカリスエットのシリーズCMとして展開しています。
何気ない会話や笑い声など、青春の小さな瞬間がたくさん詰まっています。
毎日のさまざまな渇きにそっと寄り添うポカリスエットとともに、学生たちのリアルな姿をぜひお楽しみください。
大塚製薬 ポカリスエット 365日、学校の片隅で。「絶対に焦らない男」篇/「爽やかな被害者」篇/「先生、それイオンウォーターです」篇/「踊って、押して、間違える」篇/「そんなに辛いことがあったのかい?」篇/「駄々をこねるの完全形」篇






学校の片隅にある自動販売機の前で繰り広げられる、飾らない学生たちの日常を切り取りました。
ポカリスエットはスポーツのあとだけでなく、ささいな笑いが生まれる学校生活にそっと寄り添う存在ですよね。
ありのままの青春が詰まったシリーズCMに仕上がっています。
大塚製薬 ポカリスエット 365日、学校の片隅で。「残って課題頑張った自分に乾杯」篇/「急にスイッチが入る女子」篇/「シリーズ押しの世界 ピロピロ押し」篇/「ヘビーユーザー」篇/「間違い探し」篇/「喜び屋 これぞ喜び屋」篇/「シリーズ押して一言 これだ!」篇/「急転直下」篇








学校の片隅にある自動販売機の前で繰り広げられる、飾らない高校生たちの日常をそのまま切り取ったシリーズCMです。
課題を終わらせたあとの一杯や、友達とふざけあう時間のそばには、いつもポカリスエットが自然に寄り添います。
作られた物語ではない、等身大のきらめきが詰まっていて、見ていると心が温かくなりますよ。
大塚製薬 ポカリスエット「ぼくらの放課後」篇八木莉可子

八木莉可子さんと約150名の高校生が原宿でダンスを披露、ポカリスエットが青春を支えるのだということをアピールするようなCMです。
ダンスのシーンだけでなく、放課後に原宿で楽しむ姿も描かれることで、青春の充実感がしっかり伝わってきます。
豪快な振り付け印象的な、青春を駆け抜ける勢いのようなものを感じさせる映像ですね。
大塚製薬 ポカリスエット「四股をふむ」篇/「すり足」篇/「ヒトの60%」篇吉田羊、鈴木梨央、安青錦



ポカリのCMではおなじみの吉田羊さんと鈴木梨央さんに加えて、関取の安青錦さんが登場、水分補給にはポカリがピッタリであることをアピールするCMです。
人間の体は約60%が水分でできており、汗をかくと水分だけでなく電解質も同時に失われることを紹介。
そこで、ポカリならその2つを同時に補給できるんだと紹介されています。
3人のやり取りがほほえましく、観ているとなんだか癒やされるようなCMに仕上がっています。
大塚製薬 ポカリスエット「青が舞う 夏」篇池端杏慈、椿

ポカリスエットが全力の青春を支えることを、集まった学生たちの充実した姿をとおしてアピールしていくCMです。
それぞれのやりたいことを一気にかなえていくという展開で、次々に願いがかなっていく勢いからも、充実感が伝わってきます。
そんな青春のさわやかな雰囲気をさらにもら下ている楽曲が、学生たちの合唱による『青が舞う』です。
徐々に分厚さを増していく楽器、楽しげな歌声の重なりなど、全体をとおしてポジティブな感情がイメージされます。
大塚製薬 ポカリスエット アイススラリー「デュルデュル」篇吉田羊、鈴木梨央

凍らせた独特な食感が魅力の、ポカリスエットのアイススラリーについて、吉田羊さんと鈴木梨央さんの姿をとおしてアピールしていくCMです。
飲んでいく中で変な音を立ててしまうという展開で、そこで見せる笑顔から、爽快感とともに気軽さや親しみやすさもイメージされますね。
そんな映像で描かれているおだやかな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、小泉今日子さんの『常夏娘』です。
夏をテーマにした明るい雰囲気の楽曲で、弾むようなリズムからも夏を楽しもうとする勢いが伝わってきます。


