コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング
コーヒーのCMってテレビを観ていると日々目にしますよね!
インスタントコーヒーやペットボトルのコーヒーなどコーヒーのCMで使用された楽曲を紹介していきますね。
ホッと一息つける落ち着ける曲や、スタイリッシュな雰囲気がただよう楽曲などさまざまな曲が起用されてきました。
「ダバダ」のスキャットで知られる『目覚め』をはじめ、長年定番のCMソングとして多くの視聴者に親しまれてきた名曲から最新のCMソングまでピックアップしましたのでぜひお聴きください。
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コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(71〜80)
Stay With MeSam Smith

Starbucksのテレビコマーシャル”A Year of Good”で使用されたトラック。
イギリスのシンガーであるSam Smithによって、2014年にリリースされました。
Clean Banditなどのトラックも手がけているJames Napierが制作に携わっており、Tom Pettyの1989年のトラック「I Won’t Back Down」からインスパイアされています。
Star星野源

2種類のワンダを星野源さんが紹介するCMです。
1日の始まりにピッタリであることをアピールする「新ワンダ クリアブラック」篇と、午後にオススメの「新ワンダ ロイヤルラテ」篇。
どちらにも星野源さんが出演しており、それぞれの味わいをアピールしています。
BGMにはこのCMで初解禁となった『Star』が起用されています。
春を感じさせるような歌詞が印象的な明るく爽やかな1曲ですね。
Dream Out Loud feat. ØZISKY-HI
そのおいしさを伝えているC COFFEEのCM「Cooking」篇。
こちらにはブランドアンバサダーを務めるNikiさんが出演しています。
また背景で流れているのは同じくアンバサダーのSKY-HIさんが手掛ける『Dream Out Loud feat. ØZI』です。
コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(81〜90)
AmberKroi

ロックバンドKroiをフィーチャーしたこちらはダイドーの缶コーヒー、デミタスのCMです。
Kroiのメンバーがレコーディングに望んでいる映像を用いており、好きなことに真っすぐ向き合っている彼らの心情が語られます。
彼らのファンはもちろん、そうでない人にとっても心を熱くさせられるようなCMですね。
やさしく歌って〜Killing me softly with his song〜渡辺美里

2003年に放送されたネスカフェエクセラのCMには、ロリ・リーバーマンさんが1971年に歌った『Killing Me Softly with His Song』のカバーが起用されています。
この曲は『やさしく歌って』の邦題で知られており、今回のCMでは渡辺美里さんが2002年にカバーしたものが起用されているんですよね。
現代的なサウンドを取り入れつつも、原曲の持つメロウで優美な雰囲気はそのまま再現している名カバーです。
William Tell OvertureGioachino Rossini

Gioachino Rossiniによって、オペラ「William Tell」のために制作された序曲。
アルト・オーボエのコーラングレのサウンドを特徴としています。
Starbucks Blonde Espressoのテレビコマーシャル”Now Serving : Subtly Sweet & Smooth”で使用されました。
StrongerKanye West

Nescafe Dolce Gustoのスタイリッシュなコマーシャル、“Drop Coffee Machine”で使用されたトラック。
アメリカのラッパーであるKanye Westによって2007年にリリースされ、5カ国でプラチナ認定を受けています。
Hype Williams監督によるミュージック・ビデオは、日本のアニメーション映画「Akira」からインスパイアされています。


