RAG MusicCM
素敵なCMソング

コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング

コーヒーのCMってテレビを観ていると日々目にしますよね!

インスタントコーヒーやペットボトルのコーヒーなどコーヒーのCMで使用された楽曲を紹介していきますね。

ホッと一息つける落ち着ける曲や、スタイリッシュな雰囲気がただよう楽曲などさまざまな曲が起用されてきました。

「ダバダ」のスキャットで知られる『目覚め』をはじめ、長年定番のCMソングとして多くの視聴者に親しまれてきた名曲から最新のCMソングまでピックアップしましたのでぜひお聴きください。

コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(71〜80)

ダイドー ダイドーブレンド「世界一のバリスタ監修シリーズ」篇

Reach OutNulbarich

Nulbarich – Reach Out (Official Music Video)
Reach OutNulbarich

「世界一のバリスタ監修」というキャッチコピーが印象的なダイドーの缶コーヒーのCMです。

シンプルなイラスト調のCMに仕上げられており、オシャレな雰囲気に仕上がっています。

BGMにはCMのために書き下ろされたNulbarichの『Reach Out』が起用。

「好きに、まっすぐ」というダイドーのブランドメッセージに合わせて作られた楽曲だそうで、そのメッセージ性に加え、爽やかな曲調にも注目して聴いてみてください。

BOSS CAFFEINE「起きてる?時報」篇Vaundy

オフィス街のビルに設置されている時計が朝の8時を知らせる鐘を鳴らします。

すると時計がスライドするように開いて、中からハトのからくりが……と思ったら本物のハト!?とびっくりしてしまう、BOSS CAFFEINEの「起きてる?時報」篇です。

発想の勝利というか、不思議な光景に笑みがこぼれちゃいますね。

CMソングはシンガーソングライターVaundyさんによる『mabataki』。

眠さをこらえるときについついしてしまう「瞬き」とかけた起用です。

サントリー クラフトボス「宇宙人ジョーンズ・アイドル」篇

なんてったってアイドル河合優実

宇宙人ジョーンズが登場するサントリーボスの定番シリーズCMの一つです。

今回CM内で主役として描かれているのは河合優実さん。

普通の女の子が動画投稿をキッカケに大人気アイドルに成長していく物語が描かれており、なんだかグッと来るものがあるんですよね。

そして、このCM内では河合さんが小泉今日子さんの名曲『なんてったってアイドル』をカバーして歌っているんです。

原曲とは大きく雰囲気の異なるアレンジがほどこされており、聴き応えがありますよ!

コカコーラ ジョージア「香りに癒やされたら、景色が変わって見えた」篇

LADY米津玄師

米津玄師 Kenshi Yonezu – LADY
LADY米津玄師

早朝出勤で飲むジョージア、頑張っている人へ差し入れるジョージア、みんなと飲むジョージア。

そんないろんな場面に笑顔を与えてくれるジョージアの商品をこのCMでは描いています。

CMには、米津玄師さんの2023年のナンバー『LADY』を起用。

大切なあなたとずっと一緒にいたい、とまっすぐで素直な思いが歌われています。

コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(81〜90)

コカコーラ ジョージア「香りひろがる、心地よいコク。」篇

毎日米津玄師

米津玄師 – 毎日 Kenshi Yonezu – Mainichi ( Every Day )
毎日米津玄師

向井理さんと河村勇輝さんがジョージアTHEブラックを飲むこちらは、「香りひろがる、心地よいコク。」篇と題されたCMです。

タイトル通りコーヒーの香り高さをアピールしており、その魅力は画面越しでもよく伝わってきますね。

BGMには米津玄師さんが歌う『毎日』が起用されています。

何気ない日常と向き合う姿がつづられた歌詞は必読です!

コカコーラ ジョージア「ちょうどいいラテ。」篇

毎日米津玄師

米津玄師 – 毎日 Kenshi Yonezu – Mainichi ( Every Day )
毎日米津玄師

「ちょうどいいラテ。」篇では、浜辺美波さんと河村勇輝さんがジョージアのラテを飲む様子が映されています。

ナレーションは浜辺さんが担当されており、コーヒーと牛乳のバランスがちょうどいいことをアピールしています。

BGMには米津玄師さんの『毎日』が起用されていて、爽やかなメロディラインと歌声が印象的ですね。

Got The Hunger (Ticklah Remix)Alice Russell

イギリスのソウル・シンガーのAlice Russellによるトラック。

2008年のアルバム「Pot of Gold」に収録されています。

ブルックリンのプロデューサーのTicklahによるリミックス・バージョンは、Nescafe Azeraの”Coffee To Go”コマーシャルで使用されました。