コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング
コーヒーのCMってテレビを観ていると日々目にしますよね!
インスタントコーヒーやペットボトルのコーヒーなどコーヒーのCMで使用された楽曲を紹介していきますね。
ホッと一息つける落ち着ける曲や、スタイリッシュな雰囲気がただよう楽曲などさまざまな曲が起用されてきました。
「ダバダ」のスキャットで知られる『目覚め』をはじめ、長年定番のCMソングとして多くの視聴者に親しまれてきた名曲から最新のCMソングまでピックアップしましたのでぜひお聴きください。
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コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(41〜50)
Cha Cha ChaAlexander Khaskin

カナダを拠点に多くの映画音楽を手がけている、ロシア出身の作曲家のAlexander Khaskinによるミディアム・テンポのラテン・トラック。
Starbucks Blonde Espressoのテレビコマーシャル”Now Serving Blonde: Possibilities”で使用されました。
コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(51〜60)
Jump BackRUFUS THOMAS

アメリカのR&Bとファンク、ソウル、ブルースのシンガー・ソングライターであるRufus Thomasによって、1964年にリリースされたトラック。
イタリアのコーヒー・メーカーであるLavazzaの”Prontissimo”コマーシャルで使用されました。
king Curtisによってカバーされているトラックです。
やさしく歌って〜Killing me softly with his song〜渡辺美里


2003年に放送されたネスカフェエクセラのCMには、ロリ・リーバーマンさんが1971年に歌った『Killing Me Softly with His Song』のカバーが起用されています。
この曲は『やさしく歌って』の邦題で知られており、今回のCMでは渡辺美里さんが2002年にカバーしたものが起用されているんですよね。
現代的なサウンドを取り入れつつも、原曲の持つメロウで優美な雰囲気はそのまま再現している名カバーです。
かぜつちうたbaobab


UCCのCold Brew、水淹れのコーヒーがどのようなものかを、爽やかな映像とともにアピールしていくCMです。
新野尾七奈さんが水淹れを試してみる様子が描かれており、じっくりと淹れるからこその、豊かな香りと味わいが、感動が見える表情で表現されています。
そんな映像の優しい雰囲気、爽やかな空気感をさらに強調している楽曲が、baobabの『かぜつちうた』です。
アコースティックギターと歌声の重なりを中心として、アクセントのようにさまざまな音色も響くことで、爽やかさの中に不思議な奥行きを加えていますね。
Black NightDeep Purple

ディープ・パープルの『Black Night』は1970年に発表された楽曲で、バンドの代表的な楽曲の一つですね。
アルバムにはしばらく収録されていませんでしたが、『Deep Purple in Rock』のリマスターが1995年に発売される際にボーナストラックとして収録されました。
バンドの魅力の一つでもあるギターのリフがこの曲でも印象的で、そこからの刻みや歌声との重なりも含めてクールに進行していく楽曲です。
日本ではUCCブラック・無糖のCMに起用されており、この曲と重なることでブラックコーヒーがクールなものにも思えてきますね。
コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング
コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(51〜60)
To Feel The FireStevie Wonder

商品名にもちなんだCMタイトルが印象的な「FIREな人~働くあなたに火をつける~」篇では、この商品をどんな人に飲んでほしいのかという思いがしっかりと込められています。
CM内では桐谷健太さんがサラリーマンとして登場し、FIREを飲んで気合を入れている様子が映されています。
「働くあなたに火をつける」というフレーズがかっこよくて引きつけられますよね。
BGMにはスティーヴィー・ワンダーさんが手掛けたFIREのCMソングである『To Feel The Fire』を桐谷さんがカバーしたものが流れています。


