コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング
コーヒーのCMってテレビを観ていると日々目にしますよね!
インスタントコーヒーやペットボトルのコーヒーなどコーヒーのCMで使用された楽曲を紹介していきますね。
ホッと一息つける落ち着ける曲や、スタイリッシュな雰囲気がただよう楽曲などさまざまな曲が起用されてきました。
「ダバダ」のスキャットで知られる『目覚め』をはじめ、長年定番のCMソングとして多くの視聴者に親しまれてきた名曲から最新のCMソングまでピックアップしましたのでぜひお聴きください。
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コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(31〜40)
Got The Hunger (Ticklah Remix)Alice Russell

イギリスのソウル・シンガーのAlice Russellによるトラック。
2008年のアルバム「Pot of Gold」に収録されています。
ブルックリンのプロデューサーのTicklahによるリミックス・バージョンは、Nescafe Azeraの”Coffee To Go”コマーシャルで使用されました。
Comin’ Home BabyMel Torme

もともとThe Dave Bailey Quintetによって1961年にレコーディングされたインストゥルメンタル・トラック。
アメリカのジャズ・シンガーのMel Tormeによるボーカル・バージョンは、1962年にリリースされました。
George ClooneyとAndy Garciaが出演した、Nespressoのテレビコマーシャル”Comin’ Home”で使用されたトラックです。
MadnessPrince Buster

ジャマイカのシンガー・ソングライターでプロデューサーのPrince Busterによって、1963年にリリースされたクラシックなスカ・トラック。
イギリスのスカ・バンドのMadnessなどによってカバーされています。
McDonald’sのMcCafeのコマーシャルで使用されました。
Fight The Power (Part 1 & 2)The Isley Brothers

George ClooneyとDanny DeVitoが出演した、Nespressoのテレビコマーシャル”Training Day”で使用されたファンキーなトラック。
アメリカのミュージック・グループのThe Isley Brothersによって、1975年にリリースされました。
映画「Out of Sight」でも使用されているトラックです。
Oh MandyThe Spinto Band

イギリスのコーヒー・ブランドであるKenco Coffeeの、”Growing Communities”コマーシャルで使用されたトラック。
アメリカのインディ・ロック・バンドのThe Spinto Bandによって、2005年にリリースされたアルバム「Nice and Nicely Done」に収録されています。
コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(41〜50)
My GirlThe Temptations

The Temptationsによって1964年にリリースされたトラック。
The MiraclesのメンバーのSmokey RobinsonとRonald Whiteによって制作されました。
2017年に、イタリアのコーヒー・メーカーであるLavazza Classicoの”Ode to Coffee”コマーシャルで使用されています。
To Feel The FireStevie Wonder

味が落ちてしまうイメージが強い常温の状態でも、ファイアのONEDAY Blackがいつまでもおいしく飲めるのだということをアピールするCMです。
おいしさが続くからこそ、その日を最後までしっかりとサポート、力強く進んでいけるのだというところを、桐谷健太さんの姿をとおして描いています。
そんな頑張りを描いた映像の力強さを強調している楽曲が、シリーズのテーマソングとしてもおなじみの『To Feel The Fire』です。
穏やかなサウンドと徐々に力がこもっていく歌唱との重なりが印象的で、心が徐々に熱くなる、情熱的な思いも伝わってきますね。


