コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング
コーヒーのCMってテレビを観ていると日々目にしますよね!
インスタントコーヒーやペットボトルのコーヒーなどコーヒーのCMで使用された楽曲を紹介していきますね。
ホッと一息つける落ち着ける曲や、スタイリッシュな雰囲気がただよう楽曲などさまざまな曲が起用されてきました。
「ダバダ」のスキャットで知られる『目覚め』をはじめ、長年定番のCMソングとして多くの視聴者に親しまれてきた名曲から最新のCMソングまでピックアップしましたのでぜひお聴きください。
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コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(71〜80)
Nothing’s Real but LoveRebecca Ferguson

イギリスのシンガー・ソングライターであるRebecca Fergusonによって、2011年にリリースされたデビュー・シングル。
感情的なソウルポップのバラードで、世界各国でヒットしました。
Nescafe Gold Blendが”新しい豊かな香り”をテーマとしたコマーシャル、“Fall In Love”で使用されたトラックです。
Il geghegèRita Pavone

Nescafé Azeraの”Be Your Own Barista”コマーシャルで使用されたトラック。
イタリアのバラードとロックのシンガーであるRita Pavoneによってリリースされた、1967年のアルバム「Ci vuole poco」に収録されています。
Ivan Cattaneoによってカバーされているトラックです。
Stay With MeSam Smith

Starbucksのテレビコマーシャル”A Year of Good”で使用されたトラック。
イギリスのシンガーであるSam Smithによって、2014年にリリースされました。
Clean Banditなどのトラックも手がけているJames Napierが制作に携わっており、Tom Pettyの1989年のトラック「I Won’t Back Down」からインスパイアされています。
Fight The Power (Part 1 & 2)The Isley Brothers

George ClooneyとDanny DeVitoが出演した、Nespressoのテレビコマーシャル”Training Day”で使用されたファンキーなトラック。
アメリカのミュージック・グループのThe Isley Brothersによって、1975年にリリースされました。
映画「Out of Sight」でも使用されているトラックです。
Hey NowThe Regrettes

The Regrettesは、2015年にロサンゼルスで結成されたパンク・ロック・バンドです。
このトラックは2017年にリリースされたデビュー・アルバム「Feel Your Feelings Fool!」に収録されています。
Dunkin’ Donutsの”Summer of Coffee”のテレビコマーシャルで使用されました。
Oh MandyThe Spinto Band

イギリスのコーヒー・ブランドであるKenco Coffeeの、”Growing Communities”コマーシャルで使用されたトラック。
アメリカのインディ・ロック・バンドのThe Spinto Bandによって、2005年にリリースされたアルバム「Nice and Nicely Done」に収録されています。
My GirlThe Temptations

The Temptationsによって1964年にリリースされたトラック。
The MiraclesのメンバーのSmokey RobinsonとRonald Whiteによって制作されました。
2017年に、イタリアのコーヒー・メーカーであるLavazza Classicoの”Ode to Coffee”コマーシャルで使用されています。
かぜつちうたbaobab

UCCのCold Brew、水淹れのコーヒーがどのようなものかを、爽やかな映像とともにアピールしていくCMです。
新野尾七奈さんが水淹れを試してみる様子が描かれており、じっくりと淹れるからこその、豊かな香りと味わいが、感動が見える表情で表現されています。
そんな映像の優しい雰囲気、爽やかな空気感をさらに強調している楽曲が、baobabの『かぜつちうた』です。
アコースティックギターと歌声の重なりを中心として、アクセントのようにさまざまな音色も響くことで、爽やかさの中に不思議な奥行きを加えていますね。
Star星野源

2種類のワンダを星野源さんが紹介するCMです。
1日の始まりにピッタリであることをアピールする「新ワンダ クリアブラック」篇と、午後にオススメの「新ワンダ ロイヤルラテ」篇。
どちらにも星野源さんが出演しており、それぞれの味わいをアピールしています。
BGMにはこのCMで初解禁となった『Star』が起用されています。
春を感じさせるような歌詞が印象的な明るく爽やかな1曲ですね。
Dream Out Loud feat. ØZISKY-HI
そのおいしさを伝えているC COFFEEのCM「Cooking」篇。
こちらにはブランドアンバサダーを務めるNikiさんが出演しています。
また背景で流れているのは同じくアンバサダーのSKY-HIさんが手掛ける『Dream Out Loud feat. ØZI』です。
コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング(81〜90)
AmberKroi

ロックバンドKroiをフィーチャーしたこちらはダイドーの缶コーヒー、デミタスのCMです。
Kroiのメンバーがレコーディングに望んでいる映像を用いており、好きなことに真っすぐ向き合っている彼らの心情が語られます。
彼らのファンはもちろん、そうでない人にとっても心を熱くさせられるようなCMですね。
やさしく歌って〜Killing me softly with his song〜渡辺美里

2003年に放送されたネスカフェエクセラのCMには、ロリ・リーバーマンさんが1971年に歌った『Killing Me Softly with His Song』のカバーが起用されています。
この曲は『やさしく歌って』の邦題で知られており、今回のCMでは渡辺美里さんが2002年にカバーしたものが起用されているんですよね。
現代的なサウンドを取り入れつつも、原曲の持つメロウで優美な雰囲気はそのまま再現している名カバーです。
William Tell OvertureGioachino Rossini

Gioachino Rossiniによって、オペラ「William Tell」のために制作された序曲。
アルト・オーボエのコーラングレのサウンドを特徴としています。
Starbucks Blonde Espressoのテレビコマーシャル”Now Serving : Subtly Sweet & Smooth”で使用されました。
StrongerKanye West

Nescafe Dolce Gustoのスタイリッシュなコマーシャル、“Drop Coffee Machine”で使用されたトラック。
アメリカのラッパーであるKanye Westによって2007年にリリースされ、5カ国でプラチナ認定を受けています。
Hype Williams監督によるミュージック・ビデオは、日本のアニメーション映画「Akira」からインスパイアされています。
Break My StrideMatthew Wilder

アメリカのアーティストであるMatthew Wilderによって、1983年にリリースされたトラック。
世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
フランスのTassimo Coffee Machineの”Be Indecisive”コマーシャルをはじめ、多くの映画やテレビ番組などで使用されているトラックです。


