パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜
ド派手なパーティーチューンが聴きたくなる瞬間ってありますよね。
パリピ、パリピとなんだか俗称が独り歩きしていますが、誰だって今までに一度はパリピになっているはずです。
パリピのマインドの定義は置いておいて、パーティー好きの音楽ファンを熱狂させてきたヒットチューンを紹介いたします。
この記事では主にEDMを中心にご紹介できればと思っております、どちらかと言うと懐かしの名曲や人気曲にウエイトを置き選曲しました。
お好きな曲が見つかると幸いです!
どうぞご覧ください。
パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜(31〜40)
Bon, BonPitbull

とにかくかっこいいPitbull。
クラブで絶対に流れる鉄板の定番曲です。
「We No Speak Americano」のカバー曲で、1度は聴いたことがある曲です。
セクシーでダンディーでかっこいい彼の曲がとても大好きです。
BadDavid Guetta & Showtek ft.Vassy

クラブの定番、EDMの王様と言ったら彼。
EDMブームの魁、ブームを作ったとも言える人物です。
かっこよく、お洒落でゴージャスでセクシーが詰まっていて初めて聴いた時はとても衝撃的でした。
クラブで必ず流れているほど大人気な曲です。
Turn Up The SpeakersAfrojack & Martin Garrix

クラブの定番、david guettaにも負けないほど人気で有名な彼。
身長は202cmととても大きく、年収も18億と言われ、元カノはパリスヒルトンとすべてが規格外の大きさなんです。
フェスでも大人気で数多くの大物アーティストのリミックスをこなし、日本では三代目 J Soul Brothersともコラボをしました。
Don’t Stop The Party ft. TJRPitbull

アメリカ出身のラッパー、ピットブルさんが贈る、パーティーを止めないでというメッセージが込められた楽曲です。
世界中でのパフォーマンスや成功を祝うような歌詞が特徴的で、終わらないパーティーへの情熱が表現されています。
2012年9月にリリースされ、ビルボードホット100で17位を記録。
アルバム『Global Warming』に収録されています。
エネルギッシュでダンサブルなビートが印象的な本作は、クラブやパーティーシーンで盛り上がりたい時にぴったりです。
気分を上げたい時や、友人との楽しいひと時を過ごしたい時にもおすすめの一曲です。
No BoyfriendSak Noel, Dj Kuba & Neitan ft. Mayra Veronica

スペインの盛り上げ番長のサック・ノエルはDJの他、音楽プロデューサーやソングライター、ミュージックビデオ監督なども務めマルチに活躍する才能を持っています。
彼のサウンドはどれも盛り上がるものばかりです。
パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜(41〜50)
Go HardQuintino

絶妙的なDJプレイが有名でかっこよく、強めなサウンドと、聴いていて爽快感があり、飛び跳ねたり、自然と体が動いている必ず盛り上がります。
出だしからつかまれ、絶対にアガれるナンバーが多く、すごく大好きです。
SummerCalvin Harris

POPなEDMで幅広いジャンルもこなし、一時は世界で1番稼ぐアーティストと言われていたほど大人気なんです。
私自身も彼が1番好きで、彼の作り出す独特で中毒性のあるメロディーが心地よく、時に激しく、とても魅了されます。
Get Up (Rattle)Bingo Players ft. Far East Movement

2012年にクラブで火がついたビンゴ・プレイヤーズのインストトラック『Rattle』に、ファー・イースト・ムーブメントがラップを乗せてヴォーカルバージョン化した作品です。
エレクトロハウスとヒップホップが融合したサウンドは、まさにハンズアップ系の代表格。
ビルドアップから一気に展開するドロップのキレ味が抜群で、クラブのフロアは一瞬で熱狂の渦に包まれます。
英国チャートでは2週連続1位を獲得し、オーストラリアやフランスなど世界各国でトップ10入りを果たしました。
アニメ映画『The Secret Life of Pets』の予告編にも起用されています。
夜通し踊り続けたい方にぴったりの、パーティーアンセムです。
BlackoutBlasterjaxx

EDMフェスティバルのメインステージで絶大な支持を集める、オランダ出身のDJ/プロデューサー・デュオ、ブラスタージャックス。
2019年9月にリリースされた本作は、初のフル・アルバム『Perspective』直後に放たれた、彼らの真骨頂であるビッグルーム・ハウスの醍醐味が詰まった一曲です。
強烈なシンセリフと重厚なキックが織りなすサウンドは、まさにクラブのフロアを揺らすための設計。
ハードウェルさん、アフロジャックさんといった著名DJからも早くから支持され、世界中のダンスフロアで盛り上がりを見せてきました。
派手なドロップへ向けて高まる期待感と、一気に解き放たれるエネルギーは、思わず両手を突き上げたくなる爽快感そのもの。
フェスやクラブで最高潮に盛り上がりたい方には、ぜひチェックしていただきたい一曲です。
TocaCarnage feat Timmy Trumpet & KSHMR

クラブフロアで圧倒的な盛り上がりを見せる楽曲が、カーネージさん、ティミー・トランペットさん、そしてカシミアさんという3名のプロデューサーがコラボレーションした作品です。
2015年6月にリリースされたこの曲は、バッハの『トッカータとフーガ ニ短調』をビッグルーム・ハウスとして再構築した意欲作。
クラシカルなイントロから一気にドロップへと向かう構成は、フェスティバルでのアンセムとして定着しています。
ティミー・トランペットさんのライブ・トランペット演奏が加わることで、電子音と生楽器が融合した唯一無二のサウンドが完成しました。
BPM128の心地よいテンポ感と、メルボルン・バウンスのエッセンスが絶妙にミックスされた本作は、クラブで両手を挙げて踊りたくなること間違いなしです。


