パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜
ド派手なパーティーチューンが聴きたくなる瞬間ってありますよね。
パリピ、パリピとなんだか俗称が独り歩きしていますが、誰だって今までに一度はパリピになっているはずです。
パリピのマインドの定義は置いておいて、パーティー好きの音楽ファンを熱狂させてきたヒットチューンを紹介いたします。
この記事では主にEDMを中心にご紹介できればと思っております、どちらかと言うと懐かしの名曲や人気曲にウエイトを置き選曲しました。
お好きな曲が見つかると幸いです!
どうぞご覧ください。
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パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜(1〜10)
Titanium (feat. Sia)David Guetta

フランスが生んだ天才DJ、デヴィッド・ゲッタさん。
ハウスやフレンチハウスを得意としていることで有名ですね。
そんな彼の名曲である、こちらの『Titanium (feat. Sia)』は2012年にリリースされました。
オーストラリアのシンガーであるシアさんをフィーチャリングしているんですが、実はこの曲……もともとメアリー・J・ブライジさんをフィーチャリングしていたんですよ。
訳あって、シアさんに変更されたわけですが、その後配信限定でメアリー・J・ブライジさんのバージョンもリリースされました。
アゲアゲではありませんが、ノリノリになれる作品です!
Turn Me On (feat. Vula)Riton

イギリス出身のダンスミュージックプロデューサーのリトンとオリヴァー・ヘルデンスが、ヴラをフィーチャリングしたこちらの『Turn Me On ft. Vula』。
ヴラのパワフルな歌声と、リトンとオリヴァー・ヘルデンスが作曲したマッチした、のりやすいダンスチューンです。
パーティーといえばやっぱりみんなで盛り上がって楽しみたいですよね。
そんな気分も上がるパーティで使用したいのがこの曲の四つ打ち、ハンズクラップといった間違えない盛り上がる要素たっぷりの楽曲です。
パワフルなボーカルも魅力ですね。
Freak – Joe Stone 2K18 EditR3HAB

イントロから間違えないアンセムが今っぽい雰囲気ですね。
大人気DJ、リハブがプロデュースを手がけたオールドスクールリバイバルな1曲です。
名門Spinnin’ Recordsからリリースされた大ヒット曲なので、パーティーピープルの方々はクラブでもきたことがある1曲かもしれません。
跳ねるようなグルーヴが心地よく、バンギンしてもよし、シャッフルダンスを音ハメしてもよし、そんなゴキゲンな1曲です。
そしてこの曲調、定番なので嫌いな人はいないと思います。
そんなピアノフューチャーハウス。
パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜(11〜20)
Pump It UpEndor

ベルギーのアーティストである、ダンゼルさんの名曲をエンドーさんの手によってリミックスしたのが、こちらの『Pump It Up』です。
「Pump It Up」のフレーズがめちゃくちゃ耳に残りますよね。
エンドーさんは電子音楽に民族音楽の要素をミックスさせることを得意としています。
この曲の原曲も元は2004年にリリースされたもので、ちょっぴり古い雰囲気がある曲なのですが、見事にリミックスしていますよね。
ディープな雰囲気を持ちながらもアゲアゲになれる作品です!
Clarity (feat. Foxes)Zedd

世界的な知名度をほこる人気DJ、ゼッドさん。
こちらの『Clarity (feat. Foxes)』は2012年にリリースされた、彼のヒットソングです。
フィーチャリングをしているフォクシーズさんは、この曲をキッカケに世界的に人気をほこるようになりましたね。
YouTubeの再生回数を見てもらえば分かると思いますが、この曲はビジネス的にも大きな成功を収めています。
第56回のグラミー賞でダンス・レコーディング賞を獲得しているんですよね。
成功を収めているだけあり、メロディーは非常にキャッチーなものに仕上げられています。
ぜひパーティーでプレイしてみてください!
Turn Down for WhatDJ Snake, Lil Jon

ジョージア出身の人気ラッパー、リル・ジョンさんとDJスネークさんがコラボレーションをした、こちらの『Turn Down for What』。
2013年にリリースされた、この曲はミュージックビデオが非常に高く評価され数々の賞を総なめにしました。
ジャンルに関しては、トラップミュージックにあたいします。
没入感の強いサウンドなので、ダウナーな雰囲気のパーティーにはもってこいだと思いますよ!
リリックでは、とにかく盛り上がろうぜ!!てきなことがつづられています。
KarateR3HAB & KSHMR

アグレッシヴなサウンドでかっこいい彼ら。
しかしなかなか、彼らの読み方がわかない人も多く、私もその一人でした。
リハブ、カシミアと読みます。
彼らの曲はすべて、『karate』や『sakura』など日本語をタイトルに多く見られ、彼らの日本好きを公言しています。
また日本にも公演で何回も2人できています。
EDMのシーンを代表するユニットで今なお人気で、フェスティバルなどの常連です。
日本のクラブでもよくかかるので大変人気があります。





