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back numberのカラオケ人気曲ランキング【2026】

back numberの楽曲といえば、リアルに描かれる切なさといったところがいちばんの持ち味とされています。

この切なさに共感するようにカラオケでもよく歌われていることかと思います。

そんなback numberの楽曲からカラオケで人気のものについてランキング形式で紹介します。

back numberのカラオケ人気曲ランキング【2026】(41〜50)

僕が今できることをback number43

アコースティックな前半部分が印象的なback numberの名曲『僕が今できることを』。

back numberの淡いリリックとメロディーが光る名曲で、ファンの間では特に人気の高い作品です。

そんな本作は全体を通して非常にスローなリズムで展開されていきます。

ややロングトーンが多いものの、音程の急な上下がないため、歌が苦手な方でも歌いやすいと思います。

ロングトーンが主体の楽曲はビブラートができたほうがいいのですが、本家もビブラートができないので、そこはあまり気にしなくても良いでしょう。

003back number44

back numberの隠れた名曲として多くのファンから愛されている作品『003』。

情景を描くことの多いback numberですが、本作は抽象的でややファンタジックなリリックが印象的ですね。

そんな本作の魅力はなんといっても、コード進行。

昔から歌謡曲で使われてきたコード進行に近いので、遺伝子的にもなじみ深い作品と言えるでしょう。

サビのボルテージだけを意識すれば、それほど音域の高い作品でもないので、ぜひ挑戦してみてください。

SISTERback number45

back number – 「SISTER」 Music Video
SISTERback number

男性が共感を覚えるラブソングを歌うことで男性の人気も高いback numberの人気曲。

うまくいかないひとへの応援歌を多数歌っているback numberが歌った、落ち込んでいる人への応援歌として人気の高い楽曲です。

back numberメドレーback number46

B.A.C.K N.U.M.B.E.R のベストソング 2021💖B.A.C.K N.U.M.B.E.R ベストヒットメドレー 2021 || 人気曲メドレー2021
back numberメドレーback number

情景が見えるリリックと、その世界観を彩る特徴的なファルセットの歌声でファンを魅了しているロックバンド、back number。

数多くの話題曲を世に送り出してきたバンドだけに、何から聴いていいかわからない方もいらっしゃるかもしれませんね。

メドレーでは、疾走感がある『怪盗』や『高嶺の花子さん』、温かい気持ちにさせられる『クリスマスソング』や『ヒロイン』など、back numberの魅力を楽しめることまちがいなしですよ。

ファンのみならずとも楽しめますので、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。

thenback number47

back numberの隠れた名曲『then』。

現在のback numberはバラードを主体とした温かい楽曲が多い傾向にありますが、本作をリリースしていた当時はラウドなロックテイストにまとめられています。

本作も例に漏れず、やや荒々しい曲調に仕上げられています。

荒々しい曲調は歌い手の声質が重要になってくるわけですが、同時にごまかしが効きやすいという特徴もあるため、ピッチを繊細に合わせる必要はありません。

むしろ、雰囲気を重視して効果的にシャウトを織り交ぜた方が、上手に聴こえやすいでしょう。

ささえる人の歌back number48

メジャー2ndアルバム『blues』に収録されている『ささえる人の歌』。

大切な人を献身的に支える人の目線で描かれた歌詞を読んでいると、自分にとってのそういった存在を思い出してしまうのではないでしょうか。

全体的に高いキーですが音域の幅は広くないため、原曲キーで歌いにくくてもご自身のキーに合った設定にすれば歌いやすいですよ。

親しみやすく優しいメロディーがメッセージを彩る、シングルA面曲でこそありませんがぜひカラオケのレパートリーに入れてほしい隠れた名曲です。

チェックのワンピースback number49

胸をキューッとしめるような切ないリリックが印象的な作品『チェックのワンピース』。

本作は長調と短調が入り乱れる作品のため、歌いづらいという印象を抱くかもしれませんが、急な音程の上下がないため、聴いている以上に歌いやすい楽曲です。

唯一の難所は、Bメロの最初の部分。

母音が「お」の状態で、音程を2回下げなければならないのですが、この部分はフェイクと呼ばれるボーカルの高等技術に近いので、歌いなれる必要はあります。