人気のダンス曲ランキング【2026】
人気のダンス曲ランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介します!
聴いているだけでテンションが上がるダンス曲は、人気の曲がたくさんあります。
このランキングで今旬のアツい曲をチェックしてくださいね。
プレイリストも毎週更新中です!
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人気のダンス曲ランキング【2026】(71〜80)
Kill This LoveBLACKPINK71位

圧倒的なダンスパフォーマンスや歌唱力をリスナーに届ける韓国出身の女性アイドルグループ、BLACKPINK。
音楽だけでなくエレガントなファッションセンスでも注目を集めています。
そんな彼女らが2019年にリリースした『Kill This Love』は重厚感があふれるエキゾチックなナンバーです。
TikTokでは情熱的でスキルフルなダンス動画が話題になりましたね。
ダイナミックなサウンドに負けないくらい勢いをつけて踊るのがコツです。
エネルギッシュなEDMで踊ってみたい方はぜひチェックしてみてください。
女々しくてゴールデンボンバー72位

ビジュアル系エアーバンドという唯一無二のジャンルを生み出し、その楽曲のクオリティーも高い評価を集めている4人組バンド、ゴールデンボンバーの7作目のシングル曲。
昭和歌謡を感じさせるメロディーとモダンなロックサウンドの融合がテンションを上げてくれる、ゴールデンボンバーの代名詞となっているナンバーです。
2013年度の著作権使用料の分配額が国内最多となり、JASRAC賞を受賞するほどの人気を博しました。
窓拭きダンスをはじめとしたキャッチーな振り付けは、友達同士で行くカラオケでも盛り上がること間違いなし。
失恋した男性の女々しい心情を赤裸々に描いた歌詞は、多くのリスナーの共感を呼んでいます。
#SELFIEThe Chainsmokers73位

ザ・チェインスモーカーズの2人は今となってはシリアスなナンバーや、はかない失恋ダンスナンバーが代表的なヒット作のイメージですが、初期にヒットした曲はゴリゴリのメルボルンバウンス調のユニークなこの曲です。
当然真裏に入るバウンシーなベースラインがシャッフルダンスにぴったりと合います!
みんなでワイワイとシャッフルダンスのユニゾンを決める時にももってこいの曲ですね!
個人的には彼らはこのようなユーモアあふれる作風のほうがハマっているように思います。
しなこワールドしなこ74位

元気いっぱいでポップなリズムが特徴的なしなこさんの楽曲は、キッズダンスにぴったりな1曲です。
明るいフレーズが印象的で、自由に自分らしく表現することの大切さを歌ったメッセージが込められています。
軽快なリズムと覚えやすいメロディで、子どもたちの心をつかむ魅力にあふれています。
2024年3月に配信限定でリリースされたこの楽曲は、YouTube動画でも紹介されており、子どもたちの間で話題となっています。
その後も『グミキュンプリンセス』や『歯ラ歯ラ』といった楽曲が続けてリリースされ、人気が高まっています。
ダンスが大好きなお子さんはもちろん、まだダンスに慣れていない子どもにもオススメです。
簡単な振り付けで楽しめるので、親子で一緒に踊れば、楽しい思い出作りになりますよ。
I Should Be So LuckyKYLIE MINOGUE75位

80年代ディスコシーンに彗星のごとく現れた、カイリー・ミノーグさんのデビュー曲です。
キャッチーなメロディとアップビートなリズムが特徴的で、聴くだけで心が弾むような楽曲ですね。
愛を見つける希望と楽観を歌った歌詞が、若々しく無邪気なミノーグさんの魅力を引き立てています。
1987年12月にイギリスでリリースされ、翌年にはオーストラリアでも発売。
多くの国でチャートトップを獲得し、ミノーグさんを一躍スターダムへと押し上げました。
本作は、今も色あせない80年代ポップスの魅力を存分に味わえる一曲。
ダンスフロアで思いっきり楽しみたい人におすすめです。
ちゅ、多様性。ano76位

中華風のサウンドとキャッチーなフレーズがクセになる、anoさんのナンバーです。
自分らしさを大切に、個々の違いを受け入れようという「多様性」のメッセージが込められているようですね。
2022年に公開された本作は、アニメ『チェンソーマン』のエンディングテーマとしても大きな話題になりました。
TikTok上半期トレンド大賞2023にノミネートされたことも印象的です。
パワーパフボーイズが手がけたユニークな振り付けもまた、気分が上がること必至。
カラオケやダンス披露、余興に出し物など、さまざまな場面で楽しめますよ!
ツバメYOASOBI with ミドリーズ77位
NHKの番組『ひろがれ!
いろとりどり』のテーマソングでもあるこの曲が人気を集めています。
YOASOBIと子どもユニットのミドリーズがコラボした1曲で、2021年10月に公開されました。
本作は15歳の少女が書いた物語がもとになっていて、小さな行動が世界を彩っていくという温かいメッセージが込められています。
軽快なリズムと子どもたちの歌声が希望を感じさせ、優しい気持ちになれる曲調です。
振り付けも覚えやすく、みんなで一緒に踊りたくなる1曲となっています。
ぜひ楽しく踊って、その様子を動画でシェアしてみてください!
CHICKEN BANANA78位

SNSを中心に世界中で大ブームを巻き起こしているダンスポップ楽曲です。
2025年2月に、Crazy Music Channelが遊び心たっぷりに放つ本作は、TikTokで「Chicken Banana Dance」と呼ばれるダンスチャレンジが大流行し、1.7億件もの動画が投稿されました。
シンプルで耳に残るメロディと、クラブ調の軽快なビートが織りなす中毒性の高いリズムに、思わず体が動き出してしまうこと間違いなしです。
スウェーデンのプロデューサーデュオが「世界を笑顔に」という思いを込めて制作した本作は、ユーモアたっぷりの雰囲気で、ダンスフロアを盛り上げるのにぴったり。
友達と一緒に踊ってTikTokに投稿してみてください!
タッタゆず79位

2017年、ゆずのデビュー20周年第1弾楽曲としてリリースされた「タッタ」は、タンバリンを鳴らしながら軽やかに歌い踊れるポップソングで、世界的ダンサー、ケントモリさんが振り付けた「タッタダンス」が話題を呼びました。
サビで両手をキラキラさせるような動きや、片手と片足を振り上げる動き、くるくるとタンバリンを回すような動きを盛り込んだ振り付けは、誰でも簡単にできて親しみやすいですよね。
小学生など小さな子供でも踊りやすいので、カラオケや宴会だけでなく、学校でのダンスなどにもオススメですよ!
アドベンチャーYOASOBI80位

YOASOBIの新曲『アドベンチャー』は、新しい季節の訪れに胸を躍らせるリスナーにぴったりの1曲です。
2023年2月15日にリリースされたこの楽曲は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのキャンペーン「ユニ春」のために書き下ろされました。
大学生の新しい門出を描いた原作『レンズ越しの煌めきを』から着想を得て、Ayaseさんが制作。
この曲には、どんなに暗い時代も乗り越える若者たちの力強さが込められています。
春のイベントや記念日に華を添えるこの曲は、誰もが胸を躍らせる特別な1日を思い出させてくれるでしょう!
人気のダンス曲ランキング【2026】(81〜90)
怪獣の花唄Vaundy81位

Vaundyさんの『怪獣の花唄』は明るいメロディが印象的、サビの景色が広がっていくような展開が心を晴れやかにしてくれる楽曲ですね。
そんな心をポジティブにしてくれるような楽曲に乗せたダンスだと、より楽しい気持ちで体を動かせるのではないでしょうか。
明るい楽曲だからこそ、ダンスもそれに合わせて弾むような動きを取り入れるのがオススメ、表情でも楽しさが出せるように意識しましょう。
サビで景色が一気に広がるような楽曲ということもイメージして、腕を広げる動きを使うのも、曲の世界観を感じる重要なポイントですよ。
愛♡スクリ~ム!AiScReam82位

恋する気持ちをアイスクリームに例えた、とびきりキュートなサマーチューン!
『ラブライブ!』シリーズから生まれたスペシャルユニットAiScReamが2025年1月にリリースしたデビューシングル『愛♡スクリ~ム!』の表題曲です。
好きな人への思いがあふれて溶けてしまいそうな、甘酸っぱい感情がエレクトロニックなダンスサウンドに乗せて歌われています。
「かわいすぎて何度も聴いてしまう!」と夢中になるファンが続出。
ダンス動画がSNSを中心に流行し、大きな注目を集めました。
夏のドライブやバーベキューを盛り上げるBGMにもピッタリ!
思わず体が動いてしまうキャッチーなメロディが、最高の夏の思い出を演出してくれるかもしれませんね。
HeavenAvicii83位

スウェーデンのDJ、アヴィーチーさん。
2014年に彼がロックシンガーのクリス・マーティンさんと制作したのが『Heaven』です。
この曲がリリースされる前に、アヴィーチーさんは亡くなってしまいました。
しかし、2019年にクリス・マーティンさんが、この曲を公開すると、切ないメロディーが刺さると話題に。
ちなみにタイトルの『Heaven』は、天国のように美しいマダガスカル島のビーチのことです。
2人がこの曲を制作したマダガスカル島の美しい風景を収めた、MVもぜひご覧ください!
Better When You’re GoneDavid Guetta84位

レジェンド、デビッド・ゲッタによるこの曲もまた縦ノリのはっきりとしたビートの1曲です。
聴きやすい女性ボーカルが入ることでアッパーなパーティーチューンとなっています。
みんなで楽しむのもよし、練習用に使うのもよし、展開に緩急がついているので分かりやすいです。
ブレイクでは足を止め休むのもいいかもしれませんね!
DEJA VUDave Rodgers85位

イタリア出身のDAVE RODGERSさんによる、走り出したくなるようなエネルギッシュなユーロビート。
158BPMの疾走感あふれるリズムと、情熱的なボーカルが織りなす壮大なサウンドが魅力的な一曲です。
1999年11月に収録アルバム『Super Eurobeat Presents Euromach 2』で発売された本作は、アニメ『頭文字D』のセカンドステージ第13話でタイアップとして使用されました。
峠でのドリフトレースと完璧にマッチした楽曲として、多くのファンの心をつかんでいます。
夜のドライブやスポーツをする時など、アドレナリンが必要な時にピッタリの1曲。
心を高ぶらせたい瞬間に、ぜひ聴いていただきたい作品です。



