ドライブ曲ランキング【2026】
疾走感があり、快適なドライブをサポートする良曲をまとめました。
中でもこれまでに再生数の多かった人気のドライビングソングを選んでいます。
運転する機会が多い人はぜひ参考にしてください。
程よく集中できますよ。
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ドライブ曲ランキング【2026】(31〜40)
高嶺の花子さんback number31位

夏のドライブやカラオケで盛り上がること間違いなしの、back numberを代表するこのナンバーは、多くの人の心に響く夏の定番曲ではないでしょうか。
本作は、好きな人に振り向いてもらえない切ない片思いの心情を、爽やかで疾走感のあるサウンドに乗せて歌い上げているのが特徴です。
憧れの女性を「手の届かない存在」として描きつつ、主人公が勝手な妄想を繰り広げてはわれに返るコミカルな一面ものぞかせるのが魅力です。
夏の開放感と、縮まらない距離へのもどかしさが絶妙に絡み合う様子が描かれています。
2013年6月にリリースされたこのシングルは、後にアルバム『ラブストーリー』にも収められました。
2019年には麒麟麦酒「淡麗グリーンラベル」のCMソングとして、ボーカルの清水依与吏さん自身が弾き語りを披露し、再び注目を集めました。
片思いの甘酸っぱさを思い出したい時や、夏のイベントへ向かう車内で聴けば、気分がグッと高まるはずです!
カラオケで仲間と歌えば、みんなで共感しながら盛り上がれること間違いなしですよ!
Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts32位

Creepy Nutsが手掛けた、自由な精神と自己肯定感にあふれる楽曲です。
社会の枠にとらわれず自分らしく生きることをうたう歌詞は、聴く人の背中を押してくれます。
テレビアニメ『マッシュル-MAGIC AND MUSCLES』第2シーズンのオープニングテーマに起用され、2024年1月に発売されるとたちまち国内外で話題に。
「Billboard Global 200」で週間8位を記録するなど、世界中で人気を集めました。
本作は、夏のドライブにもピッタリ。
爽快なビートと力強いラップが、開放感たっぷりのドライブを盛り上げてくれること間違いなしです。
中央フリーウェイ松任谷由実33位

中央自動車道から眺める景色をテーマに描いた『中央フリーウェイ』。
幅広い世代から愛されるシンガーソングライターの松任谷由実さんが1976年にリリースしたアルバム『14番目の月』に収録されました。
愛し合う2人がドライブする場面の中で、感じる本音が歌われています。
シティポップを思わせる軽やかなメロディーが進行する楽曲なので、大切な人と過ごすドライブの場面にぴったりですね。
あたりが暗くなってきて、静けさを感じる夜のドライブを爽やかに盛り上げるナンバーです。
あの夢をなぞってYOASOBI34位

大ヒットナンバー『夜に駆ける』で鮮烈なデビューを果たし、若い世代を中心に国内外で人気を博している音楽ユニット、YOASOBI。
小説『夢の雫と星の花』を原作として制作された2作目の配信限定シングル曲『あの夢をなぞって』は、後にバラードバージョンがリリースされたことも話題になりましたよね。
疾走感のあるピアノフレーズに乗せた開放感のあるメロディーは、夜のドライブをも彩ってくれるのではないでしょうか。
遠くへ行きたくなるようなリリックもテンションを上げてくれる、清涼感に満ちたポップチューンです。
808Suchmos35位

都会的なサウンドにあふれた魅力的なディスコファンク調の楽曲です。
聴く人の心をつかんで離さない、グルーヴィーでダンサブルなリズムが印象的です。
社会への皮肉とメッセージを巧みに織り込んだ歌詞からは、情報過多な現代への警鐘が込められているのがわかります。
2018年2月にSuchmosがリリースし、Hondaの「VEZEL」のCMソングとして起用されました。
シンセサイザーのベースが奏でる心地よいビートと、ジャジーなサウンドの融合は、街のカフェなどで心を癒やしてくれる1曲になるはずです。
自宅でリラックスしたい時や、オシャレな空間作りにピッタリの1曲として、ぜひ聴いてみてください。


