女子中学生に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
10代まっただ中の中学生の女の子たちは恋愛や勉強、人との関係など、悩むことも楽しいこともたくさんあると思います。
そんな時に励ましてくれたり楽しい気持ちにさせてくれるのはやっぱり音楽ですよね。
今回は今年中学生の女の子たちによく聴かれた邦楽ソングをランキング順にまとめてみました。
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女子中学生に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(31〜40)
シグナルWANIMA36位

問答無用の若者のカリスマ的存在WANIMAの大ヒット曲。
いつ聴いても元気をもらえますよね。
確かなものは何もなくて、自分は不器用で何もうまく進まなくても……それでも頑張るぜ!的な歌詞もとても前向きです。
まだ聴いたことがない友達がいたら聴かせてあげてくださいね!
ホワイトアウトreGretGirl37位

大阪で結成されたスリーピースロックバンド。
どの曲もメロディーがキャッチーですね。
この曲『ホワイトアウト』も伝えきれなかった切ない思いを疾走感あふれるビートに乗せて歌います。
付き合っている彼女との関係がだんだん見えなくなっていく、それをホワイトアウトに例えるなんて……しびれますね!
フィクションsumika38位

ロックポップの言葉が似合う人気のバンドsumikaの人気曲です。
ちなみにアコースティックの形をとる時はsumika[camp session]と名前が変わります。
この曲のいい所はとても心が軽くなるサビ。
この曲が嫌いと言う人なんかいない、きっと何回でも聴きたくなる1曲です。
ギルティtuki.39位

15歳でバズった中学生シンガーソングライター、tuki.さん。
現在は高校二年生になっていますが、同じ中学生として、当時の彼女に憧れを持っている方も多いのではないでしょうか?
そんなtuki.さんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ギルティ』。
サビでファルセットが登場しますが、これは地声で歌えるにもかかわらず、あえてファルセットを選択しているだけなので、一般的な声域を持つ女子中学生であれば、薄いミックスボイスで難なく歌えるはずです。
最新曲なので、早めにトレンドを抑えておきたい中学生の方は必見です!
体育館ディスコ≒JOY40位

女子中学生に人気の青春ソングですよ!
≒JOYさんの歌う曲は、体育館でディスコを楽しむという、ちょっと特別な日常を描いています。
アップテンポなリズムに乗せて、夢や希望を追い求める姿が描かれているんです。
2024年6月12日に1stシングルとしてリリースされる本作。
江角怜音さんがセンターを務めて、メンバーそれぞれの個性が光っています。
MVでは学校が舞台になっていて、楽しそうなダンスシーンも見どころ。
部活の後や放課後に、友達と元気をもらいたい時にぴったりの1曲ですね!
女子中学生に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(41〜50)
ら、のはなしあいみょん41位

「人を好きになる」ということ、その難しさについてつづられている歌詞が印象的な、この曲。
兵庫県出身のシンガーソングライターあいみょんさんの楽曲で、2019年にリリースされたセカンドアルバム『瞬間的シックスセンス』に収録。
マーチングバンド調のポップな作品ですが、しかし上にも書いた通り、歌詞を追っていくにつれ切ない気持ちになります。
何も考えず思いっきり、好きな人に「好き!」って言えたらいいのに……そんなことを考えてしまう作品です。
可愛いあの子が気にゐらないなるみや42位

TikTokやYouTubeでバズっている『可愛いあの子が気にゐらない』。
こちらは、新世代シンガソングライターのなるみやさんが手掛けた楽曲です。
和を思わせる疾走感のあるサウンドにのせて、ややダウナーな恋愛模様を歌っていますよ。
なるみやさんはサウンドと歌詞にギャップがある作風で知られていますが、その中でもに際立った作品といえるでしょう。
また彼女のウィスパーボイスや、ガーリーな歌声と歌詞の内容とのギャップも聴きどころですよ。


