GO!GO!7188の人気曲ランキング【2026】
シングル「浮舟」をきっかけにスマッシュヒット、アルバム「鬣」がオリコンにランクインし、世にその名を広めた、スリーピースロックバンドです。
今回はそんな彼らをご紹介します。
これまでに人気のあった曲を再生回数が多かった順にランキング形式でリストアップしました。
ぜひご覧ください。
- GO!GO!7188のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- GO!GO!7188(ゴーゴー7188)の名曲・人気曲
- go!go!vanillasの人気曲ランキング【2026】
- Goose houseの人気曲ランキング【2026】
- Analogfishの人気曲ランキング【2026】
- SEKAI NO OWARIの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- BOWWOWの人気曲ランキング【2026】
- MONGOL800の青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- グッドモーニングアメリカの人気曲ランキング【2026】
- 【2026】緑黄色社会の人気曲ランキング。キャッチーで耳に残る名曲
- MONGOL800の人気曲ランキング【2026】
- GODIEGOの人気曲ランキング【2026】
- Yogee New Wavesの人気曲ランキング【2026】
GO!GO!7188の人気曲ランキング【2026】(11〜20)
赤い月に吠える夜GO!GO!718811位

胸に迫る情景が描かれた1曲です!
GO!GO!7188さんが2004年に発表したアルバム『竜舌蘭』に収録されています。
赤い月に吠える、という印象的なタイトルが象徴するように、孤独や喪失感を赤い月という強烈なイメージで表現しています。
サーフロック風のギターリフ、パンクロック的な要素を含んだサウンドは、初心者バンドでも挑戦しやすいはず。
歌詞の世界観と相まって、観客の心を掴むこと間違いなしです。
ライブハウスや学園祭など、様々な場面で盛り上がること確実な1曲。
皆さんも、ぜひ演奏してみてはいかがでしょうか?
ふたしかたしかGO!GO!718812位

GO!GO!7188の15枚目のシングル。
MVは全編アニメーションになっている。
アウトロが長いのが曲の特徴であり、そこが楽曲の雰囲気にあったやるせなさを演出している。
自分が信じてきた努力や成果も時には意味を成さないことがあるという歌詞である。
そんな不確実な世界で生きていくことに不安がある人にオススメの曲です。
地球最後の日GO!GO!718813位

GO!GO!7188は鹿児島県出身のロックバンドです。
2012年に惜しまれつつも解散してしまいましたが、メンバーはそれぞれ別に活動を続けています。
この楽曲では、異常気象が続いてどうなるかわからない地球の未来と、愛し合う2人の未来を重ね合わせて歌っています。
文具GO!GO!718814位

全体的に暗い雰囲気なのが特徴ですが、それでも疾走感がすごいです!
サビ後の間奏の空気感が曲のイメージに完璧にマッチし、曲全体を作り上げています。
1度聴けばこの雰囲気や、このバンドが持つポテンシャルに虜になることでしょう。
浮船GO!GO!718815位

日本のスリーピースバンドとして90年代から活躍し、数々の日本語ロックの名曲を世に送り出してきたバンドGO!GO!7188。
彼女らの楽曲はどれも一筋縄ではいかない、胸キュンソングから切れ味の鋭い楽曲までさまざまです。
現在聴いてもまったく古くならない楽曲、サウンド、解散後の今でも聴きどころたっぷりのバンドです。


